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[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)]
容量・税込価格:40mL・4,950円発売日:2026/2/15
2026/4/15 09:21:18
ミストが細かくて心地良い!!!
これはミスト化粧水で乎譲れないポイントです。
また、ノンケミカルでお肌に優しくピリピリしたりしません。
ベタつかずふんわりとお肌を包んで、外的刺激から守ってくれている感覚です。
紫外線だけでなくブルーライトカット効果、メイクフィックス効果もあるので、1年中手放せなくなりそうです。
今回は持ち運び用に40mlを買いましたが、80mlも買い足したいと思います。
パケも文句なく可愛いので、使うたびにテンション上がります!!
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d'Alba(ダルバ)d'Alba(ダルバ)からのお知らせがあります
[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)・化粧下地]
容量・税込価格:50ml・2,860円発売日:2024/4/20
2025/9/29 11:33:57
d’Alba(ダルバ)のUVエッセンス ウォーターフル+ トーンアップ パープルコレクティングは、使った瞬間から「日焼け止め」という枠を超えて、まるで美容液や化粧下地のように感じられるアイテムでした。SPF50+・PA++++としっかり紫外線をカットしながら、軽やかで肌に自然に溶け込む使用感が特長です。
テクスチャーはみずみずしく柔らかく、伸ばすとスッと肌に広がり、べたつきや白浮きが一切ありません。写真でもわかるように、塗った部分は自然にトーンアップしてツヤが出ており、光が当たると透き通るような輝きが生まれます。ラベンダー系のカラー補正効果で黄ぐすみを抑えつつ、透明感をプラスしてくれるのがとても魅力的です。
肌なじみが良いので、重ねても厚塗り感がなく、肌がふわっと明るく見えます。特に首やデコルテにまで広げると全体のトーンが統一され、自然で清潔感のある印象に。日焼け止めでここまで肌をきれいに見せられるのは感動的でした。
仕上がりはしっとりしながらも軽やかで、長時間つけていても乾燥やつっぱり感がなく快適。まるで美容液を塗ったかのように肌が柔らかく整い、その上からメイクを重ねてもヨレにくく、むしろファンデーションのノリが良くなります。ツヤ肌仕上げが好きな方には特におすすめです。
香りは控えめで上品、日焼け止め独特のにおいもなく、毎日心地よく使えるのも高ポイント。強い香りが苦手な方でも安心して取り入れられると思います。
実際に外出時に使ってみても、しっかり紫外線から肌を守ってくれて日焼けしにくく、安心感がありました。それでいて日中の化粧直し時にも軽く重ね塗りができるので、持ち運びにも便利です。
価格も手に取りやすく、スキンケアとトーンアップ下地、そして日焼け止めの3役を同時に果たしてくれることを考えると非常にコスパが高いと感じました。特に「日焼け止めの重さや白浮きが苦手」「UV対策をしながら素肌を美しく見せたい」という方にはぴったりだと思います。
総合的に、d’AlbaのUVエッセンス ウォーターフル+ トーンアップ パープルコレクティングは、単なる紫外線対策にとどまらず、肌にツヤと透明感を与え、美しく魅せてくれる万能アイテム。日常使いから特別な日まで活躍してくれる、まさに毎日手に取りたくなる日焼け止めでした。
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2025/8/18 23:50:23
追記の追記
遂に3番も買ってしまった。。。
結果、手持ちの物とは全然違う色味で、すごく良かった!
1番もですが3番は特に色気がある感じの色味です。
当方は右上を付けるとピンク味な感じになり、左下を上からのせると紫よりの色味になりました。
左上のラメは1番よりもラメ感が強くて、沢山付けると目の下にいっちゃうので、フワッと軽くのせる感じで大丈夫でした。
あと何がいいって付属のチップ、特に1番細いやつがすごくしっかりしていて、目尻のラインがめちゃくちゃ引きやすい!
今まで使ってきたアイシャドウの付属チップの中で断トツ1位です!
お気に入りすぎてメイクの日は毎日使用、その時の気分やシーンによって1番3番を使い分けしています!
追記
箱の裏に保護シートは捨てずにアイカラーの上に置いてお使いくださいって書いてありました。
突起部分の折り曲がった所を調節したら鏡側にいかなくなりました(逆に真っ直ぐにしたら閉まらなくなった)
化粧する日は毎日使っています。めちゃめちゃ良い!よれない!色が上品かつ可愛くてまぶた何回も見ちゃう~
やっぱり3番も欲しいー!
ってことで保護シートの件込みでも良すぎて星7にしました!
以下最初の投稿文
実際に見てみてどれも可愛くてすごく悩んでしまい、とりあえず1を予約し帰宅。
その後も色選びに奮闘、何度デコルテサイトを見たことかw
最終的に1と3で悩み、2個購入することも検討しましたが、お値段もお安くはないし、アイシャドウって使い切れずどんどん増えていってしまうし。。。
3は似たような色味のパレットを持っているので、今回は1のみ購入しました!
上段2種をアイホール全体に、左下をまぶた下半分に、右下を目尻に引いて使用してみました。
発色がめちゃくちゃ良い!
当方イエベで、色味がロージーブラウンというよりゴールドよりな感じに仕上がりました。
デコルテサイトのモデルさんのような濃い目の色味ではなく、結構明るめな感じになりました。(塗り方が違うのかな?)
細いチップが目尻にすごく引きやすくて、今まで使ってきたチップの中で断トツ良かったです!
蓋も磁石みたいになっているので、開け閉めしやすく、ネイルを傷つける心配もなし!
香りはありましたが、そこまで気にはならなかったかなと。
1つ気になったのが、鏡とアイシャドウの間にある透明な仕切りみたいなやつが、鏡側に張り付いてなかなか取れない、そのまま閉めるとカコカコ変な音がするw
鏡汚れるけど捨てるしかないかなと思いました。
まあ持ち歩かないので家の鏡使えば問題ないですが。
(diorも邪魔で捨てちゃって鏡に粉付いて全然顔見えませんw
エレガンスの4色パレットは突起みたいなのがちゃんと付いてるので残したまま使用)
皆さん、あのアイシャドウに付いてる透明なやつ、どうしてるんでしょう?w
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2024/6/12 08:13:55
まだ使い始めて間もないですが、色選びの参考になればと思い、口コミします。
普段ファンデーションは標準より少し明るめを選ぶことが多いブルベ夏(プロ診断)です。
資生堂 シンクロスキン セルフリフレッシングファンデーション140を使っているので、同じ色味でいいのかなと思いましたが、画面で見ると色が全然ちがうので資生堂オンラインショップのラインで相談できるコーナーで質問してみました。基本同じ色味でいいと教えていただいたのでこちらも140を購入してしてみました。
結果ピッタリでした。YouTubeで色々みていて知ったのですが、こちら美容成分でファンデーションの色素を包んでいる仕様で肌の上で伸ばしているうちに色素が出てその色になるそうです。色選びのときに、肌にすっと何色か出して肌に近い色を選ぶ方法だと自分の色が選べないのでは?と思いました。
他に使っている私のファンデーションは
NARS ライトリフレクティング2166
コスデコ ゼンフルイド c13 です
使い心地はすごく伸ばしやすくスキンケアの延長上で
BBクリームとかよりもスキンケアっぽいです。
薄めでシミとかは隠れないけど遠目にみるときれい!っていう不思議な感じです。
まだ下地、お粉との上手な組み合わせがわかっていないのでまた暫く使ってみてから口コミします。
余談ですが、資生堂のラインで相談できるサービスはとても親切でとても参考になったので迷っている方は使ってみてほしいです。
しばらく使って色々わかってきたので追記します
まずはいいところ
このファンデーションとても軽いです。ゆえに崩れないです。あと普段使いにはピッタリです。粉っぽさが0なので今日はファンデーション塗りたくないなあとか、しっかりファンデーション塗りすぎて逆に老ける。。みたいなことにはならないです。
次はよくないところ
良くも悪くもきちんとした肌にならないです。
セミマットなファンデーションに慣れていた方はきちんとファンデーション塗っていますっていう状態のお肌づくりを目指すと、コンシーラーしっかり、お粉もカバーがあるものでしっかりというふうに組み合わせないと無理そう。
最近ファンデーションは多様化してきて、自分がどのようなシーンで使いたいのか、どういう時に手に取ることが多いのかというのがわからないとついつい使っていないファンデーションが家にたくさんある。。という状態になりがちな気がします。
このファンデーションをおすすめできる方は、薄く、肌負担かけたくない、楽につけてなんか全体的に今日キレイという肌にしあげたいという方かなと思いました。
余談ですが、このファンデーションの下地に左クレドポーの美白の下地、右にオルビスのクリアラインの下地をつけて1日過ごしてみたのですが、全然キレイさに違いが出なかったです。ただ、上に塗るパウダーの影響は強く受けたので、これで仕上がりを変えたい方は下地よりもパウダーに拘るといいかもしれないです。またもう少し使ってみて気づいたことあれば口コミします。
追記
しばらく色々な組み合わせで使ってみて感じたことはこれはもう自分の中で一軍下地とよばれるような下地だけで綺麗というものとはめちゃくちゃ相性よくないです。このファンデーションの素肌への綺麗な透け感が全然でないです。むしろカバーされていないのに変な厚塗り感だけが出てよれやすいです。むしろえっ、この日焼け止め下地効果もついていたの?というような色のないような日焼け止め兼下地と合わせた方がよかったです。
上に載せるお粉も薄ーくミラコレをブラシで取って撫でるくらいがちょうどいいです。
このファンデーションは綺麗な肌の人が使うファンデーションというより使っていくと素肌が綺麗になるという美容液ファンデーションだということをYouTubeでかずのすけさんが仰っていて、それからは家にいる時とかに薄いBBクリームのような使い方をしています。
レフィルもあるのでそこも嬉しいです。
さらに追記
最近、コスメデコルテのゼンフルイド使ってみたところカバー力があってきちんと化粧肌になってキレイとつけたその日は嬉しかったのですが、その日の夜から肌が不調になり、吹き出物、くすみと肌負担を感じたのでこのファンデーションの肌負担がなく、毎日つかっても肌が疲れず調子がいいということの素晴らしさを再認識しました。今はこのファンデーションを使ってしっかり仕事肌に見せる組み合わせを模索しています。
数年後追記
久しぶりに使いたくなったので、色を変えて130でリピしました。
チャート的には140より明るめと書いてありますが、ニュートラルよりの色なので130の方が白浮しないです。明るさは140の方が明るいです。
今はニュートラルよりも130の色がいい感じです。
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2023/7/21 19:47:39
発売日の本日、7 〈straight splendor〉を購入♪
インスタにも記載しましたが、アイシャドウの新しい歴史の幕開けとすら感じる、革新的な逸品!
今期、新色、秋色としてではなく、フルリニューアル、もしくはフルラインで発売になるアイシャドウが沢山。
その中で、私が1番楽しみにしていたのはこちら。
大好きなクレド、実はアイシャドウは使ったことがありませんでした。
色味が合いそうなものが探せなかったためです。
しかし、今回9年ぶりのリニューアルとのことで、まずはそのお色展開に心が震えました!!!
流行に囚われないタイムレスなカラーラインナップながら、他のブランドとは被らないようなオリジナリティあふれる配色で、絶対購入する!と強く決めておりました。
海に着想を得たカラーで、Cool、Neutral、Warmの3つにカテゴライズ。
実物を見るまでは、5と7で悩んでおりましたが、実物をみると、お写真とずいぶん色味が違って見えました。
どちらもWarmのカテゴリー。
全体的に写真だと青みが強いカラーも、実際はどれも肌馴染みがよく、かといって平凡になりすぎない。
両方タッチアップしてBAさんに選んでいただいたのは7!!!
5もシックで素敵でしたが、7の方が私の顔映りは良かったです。
今回特筆すべきは、トリートメント効果のあるプライマー。
パレット左下のカラーです。
加水分解シルク、シソエキスなどのスキンケア成分が多種配合されており、後から重ねるパウダーの色持ち、発色を良くするだけでなく、メイクをしている間にもスキンケアが叶うと優れもの。
こちらのプライマーは専用のチップ(内蔵の白い方のチップ)でアイホールと下瞼全体に塗布します。
驚くほど滑らかでしっとりとした粉質は絶品♪
見るからに粉飛びは無縁です!
普段はMIMCかトムのアイプライマーを必ず使いますが、こちらはとりあえず直にパレット内のプライマーを。
ヴォワールコレクチュールを目元に乗せて、軽くパウダーで押さえてから、パレット左下のプライマーをオン。
明るさも出ますが、決して膨張しない、自然な明るさ。
通常だとこのまま時計回りに使うそうです。
今回もこちらの使い方を最初にご紹介いただき、購入した7に関してはもう1パターンご教示いただきました♪
時計周りの場合は、プライマーのあと内蔵ブラシで左上のパールカラーをサッとアイホール全体に。
その後、太いチップで右上のゴールドブラウンをアイホールの半分より少し広めに。
最後に締め色を二重幅に。下瞼の目尻にも添えて。
というシンプルな使い方!
これだけで美しい陰影が生まれます。
今日は私の目元に赤みが出ていたのをご覧になり、もう1パターンもご教示いただきました。
プライマーのあと、左上のピンクではなく一気に右上のゴールドブラウンにいく方法です。
チップでしっかりとアイホール3分の2に右上を乗せて、そのあと左上をブラシでアイホールの内側のみ軽く乗せます。これは位置を間違えると本来は陰になる場所に光が入り腫れぼったく見えるので、自分の骨格に合わせてベストな位置で。
締め色は同じように二重幅と下瞼目尻にオン♪
ここでBAさんは最後に瞼の高い位置のみにプライマーを再度重ね、光を集めておられました。
仕上がりの美しさは、近年どんなアイシャドウを使っても得られなかったほど!息を呑むほど綺麗です。
粉感が全くないので多少荒れた目元にもしっかりと色が乗りますし、パールもピグメントが細かいためザラザラ感が一切ありません。
こんなにドンピシャなブラウンメイクはここ数年見ていないのでは?というほど。
実際は締め色に少しの赤みが入っているそうですが、あくまで温かみを添えるというような印象。
何度も何度も鏡を見てしまうほど気に入りました!
テクニックいらずなので、時短で綺麗に仕上げたい!という方にほど強くお勧めです。
問題はお値段。
クレドの他商品にもありがちですが、ケースだけで3,300円と、他社のケースよりずいぶん強気な価格設定。。。
これが半額だと、もっとたくさん買えるのになと思ったりもしなくもないです。
しかし、ケースには実際はプライマー専用チップ(白)とブラシのダブルエンド、パウダー専用の大小チップのダブルエンドが付いており、品格のあるゴールドのケースですので、この価格設定が理解できなくもありません。
ケースのお値段が半分なら7つですが、そういった点から6つとさせていただきました。
とはいえ、冒頭に挙げた通りアイシャドウの新時代と感じたほど感銘を受けた商品なので、大切に使いつつ他のお色もゆっくり仲間に増やしたいと思います。
ご覧いただきありがとうございました♪
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