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doggyhonzawaさん
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ゲラン / アクア アレゴリア ジンジャー ピカンテ

ゲラン

アクア アレゴリア ジンジャー ピカンテ

[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)]

本体価格:75ml・9,000円発売日:2019/6/1

5購入品

2019/7/26 22:49:49

長く続いた雨があがると、都会はギラギラ照りつける真夏の太陽にまばゆく塗りかえられた。ビルの壁一面に取りつけた室外機が音を立ててフル回転し、熱風をまき散らし始める。あんなに雨の街にうんざりしていたのに人は勝手なものだ。蒸し暑い炎天下の街を歩いたらこの暑さにもすぐ辟易して、どこかカフェに寄って冷たい飲み物で喉を潤したくなった。

ゲランのジンジャーピカンテは、そんなときに飲みたいキリッとしたジンジャーエールの香りがする。

ジンジャーピカンテは、2019年6月にココナッツフィズと一緒に発売されたゲランのアクアアレゴリアシリーズ最新作。アクアアレゴリアは、1999年に4代目調香師ジャン・ポール・ゲランが自然の美しさと様々な天然素材へのオマージュとして誕生させたライトフレグランスのカテゴリで、今年20年目になる。その間、まるで季節限定品のようにたくさんの作品が登場し、消えていった。

20年という節目にあたって、ゲランはマスターパフューマ―のティエリー・ワッサーの名前ではなく、ラ・プティット・ローブ・ノワールのベース香料を作って大ヒットさせた女性調香師デルフィーネ・ジェルクの名をクレジットしている。蛇足だが、こんなふうに女性調香師の名をフロントに出すのはかつてのゲランでは考えられなかったことで、はなはだ隔世の感がある。

では、彼女が作ったジンジャーピカンテとはどんな香りなのか?

ジンジャーピカンテを1プッシュする。すぐにジンジャーの辛み、わずかなハニーの甘味、レモンやベルガモットのスッキリした酸味、ペッパーの乾いたスパイシーが渾然となって広がってきて、何とも言えず爽やかな気分になる。とても美味しそうな香料ばかりだ。それは、よく晴れた日にごくごくと喉を鳴らして飲むアイスレモンティーにすりおろしたジンジャーを入れたような風味。あるいは辛口ジンジャーエールにスライスレモンをたっぷり入れて、むせかえるような炭酸のスプラッシュを味わうような。

やがて5分ほどすると香りは柔らかく変化する。ジンジャーとシトラスの奥からしっとりしたローズが顔をのぞかせてくるからだ。みずみずしい朝露をのせた柔らかなローズ香が、ジンジャーの辛み、ペッパーのドライな風味と相まって心地よく広がってくる。そのブレンドの妙。

ここでローズが出てくるところがこの香水の最大のポイントだ。昨今、柔軟剤のように付けた瞬間からラストまで一本調子で変化のない香水が多い中、さすがゲラン帝国、ライトでみずみずしいアクアアレゴリアの最新作でも、香りが変化する楽しさをしっかりとアピールしている。

レモンの香りが次第に消失すると、ベルガモットの緑色の爽やかな香りにキリリと辛いジンジャーが寄り添いながら、ほの甘いローズがふんわり全体をまとめているようなミドル香になる。隠し味はわずかな蜜の甘さを伴うハニーか。そのコクのある味わいは夏の日に喉の渇きをいやす冷たい飲み物や氷菓を連想させるに十分だ。

出力は全体にやや弱め。1〜3時間ほど穏やかに香るので、通常ウエストや内ももに香水を付けている方も、プッシュ数は増えると思う。最近のゲランの香水に対して、ティエリー・ワッサーが好むラストのホワイトムスクが苦手という方もいるようだが、ジンジャーピカンテのラストは爽やかな生姜の辛みとフェミニンなローズのミックスでフェードアウトするのでワッサー調とは異なる。スッキリしたエンディングで、夏以外にも使いやすく汎用性が高い香りだと思う。

価格は75mlボトルで8900円+税。昨今のラグジュアリーなニッチブランドの香水の値段を考えれば良心的な価格だ。同時発売されたベルガモットのボディローション(200mlで7500円+税)をシャワー後の全身にすりこんでからジンジャーピカンテを好きなところに重ねるミクソロジーが超おすすめだ。

真夏の強烈な日差しが降り注ぐ午後。ビルの谷を吹き抜ける熱風にやられ、いっときの涼を求めてカフェに入る。ひんやり乾いたクーラーの風に包まれ、ふーと息を吹き返す。冷たいジンジャーエールが運ばれてくる。ストローを寄せてゴクリとひと口すする。その瞬間カラカランと冷たい氷の音とともに口の中いっぱいに広がる甘酸っぱくてキリッとした辛みに、心と体から余計な力が抜けてゆく。

並木通りの緑がウィンドウの向こうでまばゆい光を浴びている。店内にはボッサの緩やかなリズムが流れている。まるでカリブの島に来たような気分でジンジャーとレモンの香りに包まれるリラグゼーション。店内に一輪挿しの夏薔薇の香りがほのかに漂っている。

シュワシュワはじける炭酸の泡から立ちのぼる、ピリッと辛いジンジャーと甘酸っぱいレモンの香りにほっとするひととき。ジンジャーピカンテの夏。

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シャネル / シャネル N°5パルファム

シャネル

シャネル N°5パルファム

[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)]

本体価格:15,000円 / 24,000円 / 38,000円発売日:-

7購入品リピート

2016/6/25 12:26:16

世界で最も有名なひとしずくの秘宝。そして、世界一せつない香り。

シャネルのNo.5パルファムは、妙なる花々の香りと野卑な動物臭をブレンドし、アルデハイドでそれら何百種という香料を輝かせる巨大な幻想庭園。他の模倣を許さない、高価な香料を用いた配合とその奇跡のバランス。まさに琥珀色の宝石。その一滴は極上のシャルトリューズのごとく、時代を越えて人を酔わせ続けるエリクサー。

1921年、調香師エルネスト・ボーが提示した10本の香りの中から、ガブリエル・シャネルがその類まれな審美眼と洞察力で選び取ったこの作品は、あらゆる意味で世界を変え、そして今なお変え続けている。その秘密を5つの”L”で探る。

1つめはレジェンド(Legend)。No.5は幾多の「伝説」を生んだ。なぜ10本の香りからこれが選ばれたのか?アルデハイドを過剰投与した本当の理由は?パルファム・シャネルの経営をめぐる闘争の裏側は?などなど、いまだ謎に包まれた部分が多い。後付けされた推測が語り伝えられ、いつしか本人たちの手を離れ、作品であるNo.5にミステリアスな魅力を加えていった。時間と人々の語りが、あの小さな一瓶に歴史と評判という年輪を積み重ねたのだ。

2つめはレディ(Lady)。シャネルがLBDをデザインし、窮屈だった女性たちのコルセットを外させ、魂と身体を解放したことは有名だが、この香りもまた「新しい時代の女性」に進化する役割を担っていたことだ。当時、良家の淑女は単一花香、特にバラの香をまとい、高級娼婦らはジャスミンなどを付けるのが一般的とされ、女性たちは香りによっても縛られ、住み分けされていた。だが、No.5はそれらをミックスして「女性の香り」のシンボルとし、彼女たちを古き時代から解き放った。これが女性の価値観やあり方を大きく変えた。

3つめはラスティング(Lasting)。いつまでも心に残り、「永続」する香りだということ。
好きか嫌いかに関わらず、この香りは女性の人生のときどきに何度か現れ、そのたびに最大限の熱量で語りかけてくる。トップのアルデハイドのきらめきは、ミックスフルーツにかけたリキュールのように個々の香りの本質を引き出し、さらにそれらを1つにまとめて拡散させ、人を酔わせる。多量のインドールを含んだグラース産ジャスミン、希少なローズ・ドゥ・メをはじめ、80種をこえる天然香料の饗宴。それらの中には、シベットやムスクなど、獣の匂いも相当量ミックスされている。だから香りが持続する。香料の良さのみならず、心に強烈な獣の爪痕(つめあと)を残すからだ。

4つめはリリカル(Lyrical)。No.5は、あまたの感情を揺さぶる「叙情的」な香りだということ。そこに人は、女性自身の美しさとともに、光と影のように一対となっている女性の醜さをも見る。清らかさとダーティーさ、高慢さと謙虚さ。純真さとずるさ。天真爛漫さと計算高さ。可愛らしさと憎らしさ。そんな矛盾を内包する人の心にストレートに響く香りだ。なぜならNo.5は、「美しい花」と「ダーティーな獣の匂い」が協奏曲を奏で、そこにアルデハイドがコーラスとリバーヴを与え、爆音でブラストし続けるからだ。そのときどきの心の在り様が、同じ音や響きに共振してしまうのだ。

そして5つ目は、ラヴ(Love)。この香りは意外にも、傷ついた心、不安に震える魂を全身全霊で包みこむような優しさと「愛情」に満ち溢れた香りだ。No.5の功罪を1つ挙げるなら、やはりマリリン・モンローの存在だろう。彼女のおかげでアメリカで爆発的に売れた半面、彼女のセリフが元で、No.5は「男を誘惑する香り」といったイメージを人々の心に刻んでしまった。だがもう一度よく考えてみたい。なぜモンローはNo.5を愛したのか?なぜ「ベッドで身につけるのはNo.5を数滴だけ」と答えたのか?

それは、モンローが幼い頃から孤児院や親せきの家で育ち、母の愛に恵まれない不遇な少女時代を過ごしたことを知れば、自明の理だ。彼女は生きるために、男性の肉欲の対象となっても、女性からのバッシングにあっても、人前では笑顔をくずせなかった。そんなモンローの孤独、悲しみを包んでくれたのがNo.5だとしたら?それは、求めても得られなかった母の添い寝の代わりではなかったろうか。赤子のように体を丸め、No.5の香りに包まれ、母を想いながら彼女が眠っていたとしたら。そう思うと、No.5の琥珀色は違った色に見えてくる。

強く厳しく、けれど子の心の内を全て見透かしてなお微笑み、優しくたたずむ人。No.5はそんな母の姿を思わせる香り。愛し、憧れ、たとえ憎んでも、永遠に心から切り離せない、自分を生んでくれた人を思う香り。

だから切なくなる。世界で一番せつない香りになる。

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ディオール / デューン オードゥ トワレ

ディオール

デューン オードゥ トワレ

[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)]

本体価格:50ml・10,000円 / 100ml・15,000円発売日:-

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5購入品

2013/6/17 21:39:06

デューン、フランス語で「砂丘」を意味する言葉。このネーミングと、太陽を思わせる金のキャップ、ギラギラと輝くオイル系カラーをコーティングしたボトル。そして、太陽に灼けた砂のような、熱を感じるオレンジの液体色。

これらのモチーフから、完璧に、「中近東のバザール〜砂漠のラクダの旅〜たどりついた花々あふれるオアシス」なストーリーイメージを描いてしまっていた。でも、1つだけ疑問が・・・。

じゃ、オセアニック・フローラル(海洋性の花々の香り)って何よ??

俺のイメージでは、海は出てこない。おかしい。で、調べて愕然とした。

この香りは、ディオール一族を輩出した、フランスの海沿いの町、グランヴィルへの回顧のイメージだと知った。グランヴィルは、あの有名な「モン・サン・ミシェル」の北に広がる保養地。年間気温があまり変わらない海洋性気候の穏やかな海岸線。そして・・・、
潮の満ち引きによって、歩いてモン・サン・ミシェルまで渡れる「海の道」ができるほど遠浅の海岸線は、ここも同じ。つまり、1日のうちに、「海」の中に、広大な「砂原」が出現する場所・・・。

そうか、デューンというのは、この潮の満ち引きによって、海の中に現れる砂地のことか?

ガラガラと中東やアフリカの砂漠の景色が俺の中でくずれる。年中おだやかな太陽の光のそそぐ海岸線。1日に2度海から現れる広大な砂の大地。海風にそよぐ四季折々の花々の芳香。

なぜこんなにも激しく派手にフローラルが変化して、魅惑的に香るのかわかった気がした。
これはリゾート地の香り、乾いた海沿いの、光と風の中にゆれる花々の、散歩道の香り。

女性用の香水はそんなに詳しくないけれど、この香水は特別愛着がある。トップのややきつめとも思えるアイリス系の香りから始まる花々や草木の香りのまさに饗宴(競演?)は、すばらしい変化を見せてくれる。

この香りをまとう女性に、一目を置く男は多いはずだ。
よほど自信のある男しか、その肩に手を回すことはできないだろう。たとえ強く惹かれていたとしても。

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ブルガリ / オムニア パライバ

ブルガリ

オムニア パライバ

[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)]

本体価格:- (生産終了)発売日:-

7購入品

2016/4/30 01:12:19

「夏に向けて、気分を上げていくにはどんな香水がいい?」と聞かれたら、まず一番に薦めたいのは、ブルガリのオムニア・パライバだ。もちろん私見だが、調香師アルベルト・モリヤスの久々の「会心の一撃」だと思う。老若男女問わず、一度試してほしいと思う香りだ。

パライバとは、正式には「パライバ・トルマリン」と言い、1989年にブラジルのパライバ州、バターニャ鉱山で見つかった、希少なネオンブルーのトルマリンを指している。トルマリンではあり得ない色と言われたその美しい蛍光ブルーは、当時宝石業界を騒がせたが、次第にその産出量が極めて少ないことが分かるにつれ、「奇跡の宝石」と呼ばれるようになり、今なお高額で取引されているという。いわば、ブラジルが世界に誇る宝の1つだ。

折しも、今年は、ブラジルのリオで、南米大陸初のオリンピックが開かれる年。つまり、今回のオムニアのテーマは、そのへんの事情にあやかって「ブラジル」にしたということだろう。肝心の香りも、もう「これでもか」というぐらい、ブラジルらしさを詰め込んだものになっている。

パライバのトップは、ビターオレンジのスッキリした苦みから始まる。心地よいオレンジの香りだ。だが、2分もしないうちにすぐ、濃厚なフルーツの香りがとって代わる。

オレンジの香りの下からふくらんでくるのは、甘酸っぱく、突き抜けるようなパッションフルーツの香り。思わず、口内から唾液が出そうなほどフルーティーで、トロピカルムード漂う香りだ。この香りを色で表すなら、マンゴーやグアバ、パパイヤなどの果肉を彷彿させるクリーミーなオレンジ色や黄色だろう。ネオンブルーのボトルイメージとは思い切りかけ離れている。どこか南国のホテルのエントランスにでも入ったかのような、トロピカルフルーツの香りだ。

と書くと、「なんだ、トロピカル系か」と思われる方もいると思う。実は、自分もその部類だった。エスカーダや、フェラガモのインカント系によくある南国風の香りは、香料も構成もどこかチープに感じられるものが多く、これまでは食指が動かなかった。だが、パライバは同じトロピカル系なのに、何かが違う。とても上品で、大人っぽく仕上がっているのだ。一体それはなぜか?

パライバが、よくある安っぽいトロピカルと似て非なる点は、ミドルの構成に南国の花を上手に配置したこと、そしてやはり調香師の力量だろうと思う。パッションフラワーと、ブラジル産ガーデニア、そのふくよかでクリーミーな香りが、フルーティーな香り以上に、フェミニンで落ち着いたたたずまいを見せているのだ。白い肉厚の花弁を思わせるファッティーな南国の花の香り。まるで「クリーミー系」とでも呼びたくなるほどに、パライバのミドルは、まろやかでしっとりしている。どこにでもありそうな香りなのに、実はこれまであまりなかった香り、そんな印象だ。

そして、ラストもまた秀逸。ブルガリの香水やオムニア系のラストと言えば、よく「ブルガリ臭」と揶揄されるムスキーな香りを連想する方もいると思うが、このまったりしたクリーミーな香りのラストは、意外にもビターなカカオで終わる。カカオと来れば、あまりにブラジル過ぎてその取り合わせに笑うしかないのだが、これがとてもスッキリとしていていい。自分で「カカオだな」と気付けるほどのプレゼンスではないが、言われてみれば確かに、香ばしくビターなクラッシュカカオがほんのり香る。そんなこげ茶色のドライダウンだ。

してみれば、トップのビターオレンジとラストのカカオの苦みで、全体をスッキリブラッシュアップしつつ、ミドルはこれでもかというほど、フルーティー&クリーミーな香りの競演を見せるといった、構成の妙が感じられるフレグランスだ。まさに、このパライバは、リオのカーニバルを思わせるブラジル香料の饗宴。冗談のような構成、なのに絶妙なバランス。

しかも、オムニアシリーズは流通価格も手頃で、全国どこでも入手しやすいというメリットがある。これは地味に重要な点だ。ここのところ、新作を発表するたびに評価を下げていた感のあったオムニア&アルベルト・モリヤスだったが、ここに来て起死回生の、突き抜けた夏っぽさ。やはりすごい人だ。

ブラジル、リオと言えば、コルコバードの丘に立つキリスト像も有名だ。リオの街と紺碧の海を見下ろすその両手は、自らの受難を顧みず、あまたの人に授幸するかのような抱擁の形に広げられている。パライバのミドルで、キーの香料になったブラジルのパッションフルーツの香り。そのパッションとは「情熱」ではなく、もともと「キリストの受難」を意味する言葉だという。どちらの意味も、ブラジルにとっては深くて大切な言葉なんだなと再認識しながら。

今夏、心は謝肉祭の地へ、ネオンブルーの風に乗って

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ともるんさん
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10年以上愛用してきた 基礎化粧品が 最近 私には  栄養不足ってことに 気付き...悩める毎日.. 新しい物好きだけど...慎重..ややこしい … 続きをみる

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