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[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)・化粧下地]
容量・税込価格:- (生産終了)発売日:2011/3/1
2011/11/25 13:28:28
【成分】
水
エタノール
酸化亜鉛〔紫外線散乱剤〕
メトキシケイヒ酸オクチル〔紫外線吸収剤〕
ミリスチン酸オクチルドデシル〔油剤、閉塞剤〕
ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル〔紫外線吸収剤〕
1,3−ブチレングリコール〔BG、保湿剤〕
ジメチコン
■(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー〔合成ポリマー、乳化安定剤〕
グリセリン
イソヘキサデカン〔油剤、エモリエント剤〕
▲トリエトキシカプリリルシラン〔結合剤〕
メチコン
■■ポリソルベート80〔合成界面活性剤、変性剤〕
キサンタンガム
■ナイロン−12〔合成ポリマー、充填剤〕
キシロビオース〔保湿〕
■■オレイン酸ソルビタン〔合成界面活性剤、乳化剤〕
■■ジイソステアリン酸ポリグリセリル−10〔合成界面活性剤、乳化剤〕
▲エクトイン〔緩衝剤、エモリエント剤〕
ヒアルロン酸ナトリウム〔半合成ポリマー、保湿剤〕
褐藻エキス〔保湿剤、皮膚軟化剤〕
■ジブチルヒドロキシトルエン〔酸化防止剤〕
■エデト酸塩 〔防腐〕
メトキシケイヒ酸オクチル(紫外線吸収剤)は、細胞膜を傷つける毒性があります。
紫外線を浴びると退色しやすいポスター、印刷物のための退色防止剤として使われた(紫外線吸収剤)=(メトキシケイヒ酸オクチルの化合物)を、
夏季という季節要因からベトつくクリームを避け、化粧水や、シリコーン油(*)など、ポリマー系の乳液に添加したのが<UVカット化粧品>です。
UVカット化粧品に使われている(紫外線吸収剤)は、もともとは印刷インクの退色防止剤と同一だとはあまり知られていないのでは?ないでしょうか。
SPF10以上の製品は、いくらSPF値が大きくても防御率には「ほとんど差がない」です。〔ゼノアさんからお借りした画像参照〕
アメリカではSPF表示を30+とすることを勧告し、オーストラリアでは、SPF値が30+以上の表示は認められていません。参考画像のグラフでも分かるように「30以上は意味がない」という事と「肌に負担をかけ過ぎる」ということがその理由です。日本では、現在のところ「某日焼け止め乳液(SPF50+)」のように、SPF値の制限はありません。
<代表的な紫外線吸収剤>
ケイ皮酸誘導体(メトキシケイ皮酸オクチル等)
パラアミノ安息香酸誘導体(ジメチルPABAオクチル等)
ジベンゾイルメタン誘導体(t−ブチルメトキシジベンゾイルメタン等)
<代表的な紫外線散乱剤>
酸化チタン、酸化亜鉛
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[化粧水]
容量・税込価格:- (生産終了)発売日:2009/8/17 (2009/3/31追加発売)
2011/11/18 16:04:44
【成分】
水
▲BG(=1,3-ブチレングリコール、保湿剤)
グリセリン(保湿剤)
▲加水分解ヒアルロン酸(ナノ化ヒアルロン酸)
アセチルヒアルロン酸Na(スーパーヒアルロン酸)
ヒアルロン酸Na(保湿剤、※水溶性天然ポリマー)
■■PPG-10メチルグルコース(合成界面活性剤、合成ポリマー)
コハク酸2Na(アルカリ剤)
■ヒドロキシエチルセルロース(合成ポリマー)
コハク酸(収れん剤、pH調整剤)
▲メチルパラベン(防腐剤)
・・・■×4個
お肌で化粧水がはじかれると、【浸透しない化粧水だ】と言って嫌われます。
健康でバリア機能のしっかりしたお肌だと、水をはじくのに、はじかれる化粧水はダメだと言われる。
だから、わざと化粧水に界面活性剤を入れて、表面張力を下げ、浸透するように見せるメーカーがあります。
合成ポリマーが入っていると塗ったときに薄い膜をはってツルツルの状態にしてくれます。
基本的に肌に吸収されないのでそのものの毒性は低いですがターンオーバーの阻害、皮膚呼吸を妨げる原因になります。また親和性(水に溶けやすい、吸収しやすい性質)が高いため皮膚から水分を奪うことで肌を乾燥させてしまうことがあります。
また水溶性のポリマーは水でも落ちますが中には洗顔料なんかでもなかなか落ちないものもあるので注意が必要です。
「バリアゾーン」というタンパク質を、皮脂でわざわざコーティングした薄い膜を化粧品で破って浸透させると、目に見えない無数の穴(隙間)が皮膚にできます。
短時間でシワの伸びる保湿用化粧品は、無理矢理バリアゾーンに穴を開け、その穴に水分を押し込んでシワを膨らませているだけのことなのです。
あなたが数分間でピチピチに若返ったわけでも、シワが元から治ったのでもありません。
保湿系や、アンチエイジング系の化粧品を使うと、肌の中に注入した水を、しばらくの間はポリマー樹脂が肌の表面で乾いてフタとなって閉じ込めるので、肌が「プルルン!」と膨らんでシットリ潤ったように感じるでしょう。
しかも皮膚の表面は樹脂が乾いてツルツルになります。
「皮膚のシワが消えて、若いなめらかな肌になったわー!」
と勘違いしてしまうかもしれません。
でも今度は逆にその穴(隙間)から、本来は肌の中に溜めてなければならなかった「水分」と「皮脂」が顔の表面に流出しはじめます。
PPG−10メチルグルコースは、
皮膚アレルギーを起こしやすい成分です。
- 使用した商品
- 現品
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[ルースパウダー]
容量・税込価格:10g・1,870円 (編集部調べ)発売日:2010/2/21 (2013/2/21追加発売)
2011/11/18 15:57:04
ブルーベース カバマ診断は【BO10】です。
実家に帰ったとき洗面台に置いてあった、このファンデを一度使用しました。
ミネラルファンデのルース。初めてつかいました。
「インテグレードは、黄みが強そうだなー・・・」と思ってましたが本当に埴輪か?みたいな・・・
お色が黄色いこと、濃いこと・・
(お色は1でした。)
完全にイエベさん向けのファンデでございました。
パフはチクチクしたりしないですが、薄くて頼りない。
粉の含みは、まぁ良くないです。(付き過ぎないようにするためか?)
粉質はマットですね。
ドーランのような感じの肌が突っ張る感じです。
やや、粉はきめ細かい気がします。
毛穴はちゃんと埋めてくれます。
朝9時につけて、夕方5時にもドロドロにはならず、
少しテカッてるくらいでした。
ファンデ自体の持ちは、そこそこ良いようです。
パフで適当につけましたが、艶感はありませんでした。
私は赤み黄みもない肌色なので、今後お世話になることはなさそうです。
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[アウトバストリートメント・頭皮ケア・その他ヘアスタイリング]
容量・税込価格:40ml・1,430円 / 60ml・1,980円発売日:-
2011/11/18 15:56:14
・使用例
スキンケアで顔に。
洗顔後、1、2滴を伸ばしてつける。
ボディケアに。
お風呂後に適量つける。
ヘアケアに。
お風呂に入る前に何滴か出して、頭皮をマッサージ。
その後シャンプーして、トリートメント。
私はお風呂から出て、椿油1、2滴を大1、2くらいの水に手のひらで適当に混ぜて毛先中心に揉んでます。
さらに歌舞伎役者など下地に椿油を塗るとドーランののりが良くなることから使用されているそうです。
椿油は、「注射基剤」としても用いられます。特効性のある薬品を注射する時に吸収を高めたり、副作用を抑えるために用いられることがあります。
パーマをかけていたとき、
市販のカールを出すための整髪料をつけると
首の皮膚や背中の皮膚がかゆくなったり腫れてしまうので、
ドライヤーをかける前に3滴くらい取って、毛先につけてました。
何もつけないと、ぼさっと見えたりパサパサしてるように見えるので。幾分かはカールが出ますし、肌にも優しくて気に入っていましたよ。
今はストレートに戻していますが、お風呂上りに毛先に3滴つけてからドライヤーをかけます。
毛先が痛むのを防げますし、つやつやです。
意外と使用用途が多い椿油。
一個持っておくと便利だと思います。
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2011/11/7 22:01:49
ひまし油湿布(ケイシー療法)が出来ます。
ヒマ(とうごま)の種子からしぼった油をフランネルにたっぷりとしみ込ませ、右脇腹に当てて温めるこの療法です。
体内の毒素を排出して便通をよくする他、
肝臓や胃腸内に蓄積した様々な老廃物や化学物質を排泄する作用が強力で、結石の溶解にも、威力を発揮します。また、リンパ球が著しく活性化され、免疫が強化されます。
自律神経や内臓疾患、婦人科系などにも効果があるとか。
医療機関の研究によると、腹部に行ったヒマシ油湿布は
実際に、肝臓や消化管の働きを高めたり、免疫作用を高めることが立証されました。さらに毒素や老廃物の排泄を促し、体内浄化作用を高めることも分かっています。 体調には特に問題がない人でも、ヒマシ油湿布を行うことで、身体の深いレベルでのリラックスを感じる人が多く、ストレスの多い現代人には不可欠なアイテムではないでしょうか?
【簡単なひまし油湿布のやり方】
60ccほどのたっぷりのひまし油を
清潔な小さなタオルに染みこませ
肝臓のある右の下腹に当て、
スーパーのビニール袋を切って広げたものをその上から巻く。
ひまし油のタオルが落ちないように固定します。
そして
100円カイロを下着の上にくっつけて
待つこと2時間〜3時間。
カイロがない場合は、
1リットルのペットボトルに70度くらいのお湯をいれて
簡易カイロを作ってそれを右下腹に当ててもOK。
温めることでひまし油の解毒・排毒作用が活性化します。
■リップクリーム作りにも・・・
キャスターオイル
ホホバオイル
アボカドバター
エスターC
プルーンオイル
でリップクリームを作ったところ、使用感がとても良かったです。
キャスターオイルのおかげで、唇に適度な艶がでてまるでグロスを塗っているような【うるうる唇】が完成します。
潤い成分も入れているので、しっかり保湿もしてくれました。寝る前につけると翌朝しっとりプルプルです。
日中にもつけれます。
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