2023/8/29 22:49:10
101ジョイフル使用です。
明るめのピンクレッドで
パッと顔色が華やぐカラー。
重ねる回数によって
可愛い印象もカッコいい印象も
自由自在に作れて
使っていて楽しいリップ!
1?2コートにすると
シアーなピンクレッドで
可愛らしい印象に。
3?4コートにすると
紅みがだんだんと出てきて
カッコ良い印象に。
(黒T &ジーンズに合わせると超良かったです♪)
最初は「私には赤すぎるかな?」と思ったのですが
引きで鏡を見た時にすごく顔色がよく見えて
お迎えして良かったー!って思いました!!
青みは感じず、どちらかといえば黄み寄りかな?と思います!
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[美容液]
容量・税込価格:36ml・7,150円発売日:2023/3/9
2023/7/1 22:58:06
ディセンシアの、化粧水とクリームを使用していたので、春頃からこちらも使用していました。最近、ちょっと、月々の化粧品代を見直そうと思って、こちらの1/3くらいの価格の美白美容液を1週間くらい使ってみて、まぁ、悪くないかなー、と思っていたのですが。たまたま、写真を撮る機会があったのですが、…何だか、肌が、老けてるというか…何ともいえない、おばさん感すご!!(おばさんなんですけど)な感じになっていて、もしかして、美容液(他)を安いのに変えたせい!?と思って、慌てて残っていたこちらに戻しました。元々敏感肌で合わない基礎化粧品を使うと3分くらいで肌が熱を持ったり、痒くなったりするのですが、ディセンシアは、どの商品も大丈夫なので安心して使用していました。その上、アンチエイジングの効果(私には、ですが)もあるなら、もう、浮気は出来ません。これからも使い続けます。ただ、元々色黒なので、美白効果については、よく分かりません笑。その点については、気休めかもしれません。
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[美容液]
容量・税込価格:36ml・7,150円発売日:2023/3/9
2025/12/20 08:20:29
美白美容液なので保湿はあまり期待していませんでしたが、しっかり潤い、ハンドプレスするとモッチリ馴染みます。保湿美容液としても機能し、美容液の割に乳液代わりとしても良さそうな使用感。(高いけど、、、)
こちらは美白美容液にカテゴライズされていますが、私は全く別の角度からこちらの商品に魅力を感じ、購入。
ズバリ、購入の動機は、自分の肌にいる皮膚常在菌のケア。
別で使っている某黒コスメの先行美容液と相まって、ますます肌荒れしにくくなった、という実感を持ちました。
9割以上の方の肌にいると思しき善玉菌「透肌フローラ」(正式名称S.hominis)にアプローチした作りを売りにしている美容液。
しかしながら、公式の商品説明では、「透肌フローラ」「フローラカクテル」「美白」と言葉が並ぶものの、イマイチ要領が得られず、こちらの美容液がどういう働きをするのかがよくわからなかったため、S.hominisで検索して、ポーラ化成のニュースリリースに辿り着きました。ニュースリリースとディセンシアのコラムから、私なりにまとめを。
●肌状態がいい人にはS.hominisが多い
●S.hominisは9割以上の人の肌に存在すると推測(実証実験では被験者の99.7%以上の人の肌から検出。ほぼ全員が持っている皮膚常在菌と言える?)
●S.hominisを塗り続けると、肌のメラニン量が減った。その他、目立つ毛穴の数の減少・頬のシワの本数の減少も見られた。マルチな美肌作用をもたらすことが期待出来る?
●ただ、S.hominisをずっと塗り続けるのは、保存面やコスト面では現実的でない。
●もともと自分の肌にあるS.hominisを増やす方が現実的。
●S.hominisを増やす成分(ユズ果実エキス)とS.hominisの増殖を阻むことなく肌の悪玉菌の増殖を抑制する成分(テンニンカ果実エキス)を発見。→これらの一連の成分は美容液の商品説明では「フローラカクテル」と総称(ただ、美容液はユズ果実エキスではなくユズセラミド。3つめのキサンタンガムについては、S.hominisに対しどういう働きかけをするかの記載が見当たらず不明)
と、以上のことから、こちらの美容液は、もともと各人の肌にいると思しき透肌フローラ=S.hominisを強化する&悪玉菌の働きを抑えることが主な働き(S.hominisにエサ&悪玉菌に有機農薬投入?)ということでストンと腑に落ちて購入に至りました。
透肌フローラについては、ポーラ化成のリリースやディセンシアの公式で詳しく丁寧に説明があり、商品の特性への理解の一助になりました。そして改めて、発酵コスメ、肌フローラ系コスメとごっちゃになって、何となく選んでいたことを反省、、これからは出来るだけきちんと調べよう、、
有効成分となっているアスコルビン酸2−グルコシドのパフォーマンスを最大限に引き出すため、アシスト役の透肌フローラの量も増やす、というのがこの商品の特徴と理解しています。
アスコルビン酸2−グルコシドはメラニンの生成抑制と、出来てしまったメラニン色素を還元して薄くする働きがあるらしいので、透肌フローラを増やすことで還元作用の最大化を狙っている?
美白美容液を全面に出してはいますが、元々自分の肌にいる透肌フローラの働きを活性化させることにより、美白以外の効果も期待したくなります。
皮膚常在菌のケアのためにも今後もリピしていきたいですが、詰め替え用も出てくれるとありがたいです。
美白美容液として見るとインパクト薄めですが、皮膚常在菌のケア、という観点だと、今まで使っていた某デパコスの肌フローラ系美容液に比べてコスパもよく、元々自分の肌にいる美肌効果のある特定の皮膚常在菌をピンポイントで育てる観点もユニーク。しかも、しっかり保湿も出来るので乳液感覚で使えます。
とは言え、デパコス程でないものの普通に高い、、、多様な販売ルートの中で、その時に一番安く購入出来る手段を駆使して何とか継続していければ、と思ってます。
余談ですが、私もディセンシアでクリームの定期購入を始めました。何かしら定期購入会員になってしまえば、都度購入も定期会員割引で10%オフ&送料無料で買えて、年に数回、キャンペーンで更に安く買える機会があるので、ディセンシアのアイテムで使い続けたいものがあれば1品から定期購入会員になっておくのも良さそう。
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[リップケア・リップクリーム・口紅・カラーリップケア・リップスティック]
税込価格:693円発売日:2025/12/23
2026/1/11 16:50:06
リニューアルで
・ティント成分UP
・色持ちが前よりしっかり
・オフ後の色が分かりやすく
…なったからこそ、
唇の元の色が、そのまま結果に出る。
使ってみて感じたこと
・塗りたてのツヤはどれもきれい
・でもティッシュオフすると
色の残り方が全然ちがう
・50代の唇は
「可愛い色」より
「残ってもきれいな色」が大事だった
色選びの目安
・安定感なら → 101 フィグモカ
・透明感重視なら → 201 ピンクロゼ
・明るさ重視なら → 301 モモコーラル
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