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[ルースパウダー]
容量・税込価格:6g(限定品)・3,300円 / 7g(限定品)・3,300円 / 16g・6,270円 / 20g・6,270円発売日:2024/1/16 (2026/4/21追加発売)
2026/3/12 08:46:39
01、02、101購入。
PC夏、2nd春のそこそこ色白で明るい色が似合うタイプです(プロ診断)。
しっとりした粉質ですっと肌に馴染み、粉っぽくない仕上がりになります。
ノーファンデの休日に日焼け止め+CCの上からこちらを薄くのせるだけでも綺麗。
・01
ラメ入りシアーピンク。
かなりキラキラしていてツヤ感のある華やかな仕上がり。
クリアなピンクの粉でトーンアップや血色感アップの効果はほとんどありません。
ファンデの色味をそのまま活かせる。
額や頬の毛穴にはマットなものの方が合うと思います。
毛穴悩みには向かないかと…
人中の辺りもラメが光ってると汗のように見えるのでちょっと難しいですね。
白浮きしないところ、透け感ツヤ感がとても気に入っています。
・02
パール入りラベンダーピンク。
マット粉+ラベンダーパールでセミツヤというよりセミマットな質感。
パールはさりげなくちらちらと光る程度で毛穴の悪目立ちがありません。
ラベンダーは青みが強いと顔色が悪くなるのですが、こちらはピンク寄りのため使いやすいです。
ややトーンアップしますが白浮きはしにくく101よりもナチュラル。
マット粉でつけすぎると粉っぽくなるので注意。
・101
シアーなブルー、ラベンダー、ピンク、ベージュの4色パウダー。
ラメが入っていないフォギー質感で毛穴部分にも使いやすいです。
パフでのせるとマット、ブラシで磨くとすりガラスのようなささやかなツヤと透明感が出ます。
つけたてよりも時間経過後の方が透明感セミツヤ感のある白肌になり綺麗。
オーラリフレクターと比較すると薄膜でトーンアップ効果も穏やか、白浮きしにくい。
4色均等に出てくれると良いのですが、私の場合ブルーが多くベージュが少なく出ます。
使い切る頃にはベージュだけになってそう…
パフに出したときの模様と色味が最高に可愛いです。
03はタッチアップのみで購入は見送りました。
パフ塗りでもトーンアップ効果も血色感も出ず、肌に馴染みすぎてたださらさらになるだけという印象でした。
ツヤ感は02より強かったです。
ノーチークでも桃色肌になれればと思いましたが…
もっと明るくラメ感強めで華やかだったら可愛かったかと。
持ちは意外と悪くないです。
仕事中マスクをしているため今の時期メイクキープミストも使用しての話ですが…
テカリはティッシュオフで対応出来るレベル、ヨレや毛穴落ちもあまり気になりません。
時間経過によるくすみもほとんどないです。
02、101は塗りたてよりも馴染んでからの方が綺麗。
合わせるファンデによって使い方を変えています。
パウダーファンデ(シャネルルブラン、ディオールスキンフォーエバー):下地→こちらをブラシで顔全体にふんわり薄く→ファンデ(01、02、101)
リキッド(ディオールフルイドグロウ、資生堂エッセンスグロウ、ジバンシイグロウセラム、YSLオールアワーズグロウ、コスデコゼンウェアステイ):ファンデ後付属パフでフェイスラインと小鼻やその周りの毛穴にのせ、残りの部分にはブラシで薄くトントン(ディオール01、02・資生堂02、101・ジバンシイ01・YSL01、02、101・コスデコ01)
クッション(ディオールイドラグロウ、YSLラディアントタッチグロウ):ファンデ後付属パフでフェイスラインに、残りの部分にはブラシで薄くトントン(ディオール01、YSL101)
その他シチュエーションとしては、
ファンデのツヤ感を活かしたい、華やか→01
何と合わせても使いやすい→02
透明感、白肌、ノーファンデメイク→101
がおすすめ。
パフはふっかふかで肌当たりが気持ち良い。
パフ塗りでもブラシ塗りでも綺麗につきます。
ツヤ:01>>101>02
トーンアップ:101>02>01
毛穴カバー:101>02>>01
01、02は粉が出にくい、出過ぎるなどなく軽く振ると適量出てくるので使いやすいです。
101は出にくくパフも小さいため何度もひっくり返して振る必要があります。
艶系パウダーが好きなので01が一番出番多いです。
101の色味、01のシアー感、02のパール感が一つになったカラーがあれば最高です(笑)
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