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[リップグロス]
税込価格:- (生産終了)発売日:2016/10/3
2019/2/2 00:53:36
某マキシマイザーとの比較を単刀直入にあげてみたいと思います。
キャンメイクのほうにしかない長所
1.塗るところがフワフワしたものでなく、硬いヘラタイプなので、綺麗に拭き取れて衛生的、口紅の色移りがない。
2.残ると唇のシミになるタール系色素が含まれていない。
(唇にシミが出来るのが嫌なので、タール系色素が入り、また口紅より色を落としにくいティントやグロスは出来るだけ避けています。)
3.価格が5分の1。
某マキシマイザーにしかない長所
1.香りの良さ。
2.ラメのラグジュアリー感
3.パケのゴージャス感
お金に余裕ができるまではこちらのグロスでいこうと思います。
某マキシマイザーは以前タッチアップのみしてもらった事があるのですが、塗り心地のスースー感は私は両者ほぼ同じに感じました!
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[美容液]
税込価格:- (生産終了)発売日:2017/5/18
2017/6/17 14:59:54
アルビオンのなかでも私的TOP3に入る商品。
ちょいちょい他の商品に浮気しつつも舞い戻り、高校生の頃からリピートし続けています。
毛穴が目立つ理由には、
1単に汚れがたまってる
2毛穴が開いて、光の角度によって影になっている
3メラニンによるもの
4油分が酸化してこびりついてる
などがぱっと思いつくあたりなんですが、シーバムは良く出来ていて、
毛穴を収れん、汚れを除去、かつ美白までしてくれる、
マルチに毛穴にアプローチしてくれてます。
まさに毛穴特化型化粧水です
<使用方法>
洗顔後、コットンにくるませて小鼻をくるくる〜。それだけです。
ちなみに、私はあんまり力加減気にせずゴシゴシしちゃってます笑
残っていれば、あごもくるくる。
<使用感想>
1毛穴の汚れを除去し、
2毛穴を引き締め、
3毛穴のくすみ、メラニンを美白する。
という、主に3つの効果がある毛穴特化型ふきとり化粧水なんですが、
冷たい言い方ですが、私のなかでは、この子はただの「小鼻用収れん化粧水」です。
これだけで、毛穴の汚れがなくなる!とまでは、いいすぎだと毎回思います。
あくまで、毛穴の汚れについては、他メーカーの酵素洗顔やピーリングやパックなどの方を使用した方が良いかと、、、
しかし、クリアになってもその後「引き締める」という行為を繰り返してあげなければ、毛穴は小さくなっていきません。
毛穴も「おい、こらお前。ちっちゃくなれよ」と念じながら、毛穴まわりの皮膚を鍛えてやらねばならんというわけで、いろんな収れん化粧水を試しましたが、小鼻特化型に関して言えば他に選択肢もあまりないですし、なにより、シーバムの収れん効果が抜群にいいので、
学生の頃からかれこれ10年以上リピートしております。
一体何本買ったんだ・・・考えるのはやめておきましょう。
エクサージュホワイトから出ていることもあり、エクサージュホワイト共通の角質層を美白してくれる成分も配合しているので、毛穴自体の美白も期待できます。
使用した後、すっきり毛穴がきゅっと引き締まってとにかく気持ち良い!
大好きなアイテムです。
<私的、毛穴の消し方>
1パナソニックの温スチーマー(最低20分)で毛穴を開かせる
2その後、お風呂へGO
3半身浴しながら15〜20分シラクルのビューティシートを小鼻に貼る
4剥がしたら、パナソニックのスポットクリアで吸引
5お風呂上がり、鏡チェックして、取りきれてなさそうなところがあればプッシャーで押し出す(正直、プッシャーは皮膚を痛めるのでおすすめしませんw)
6シーバムでふきふき。(コットンはできれば角質ふきとり用のもので)
7あとはしっかり保湿。
以上です。
これを週1くらいのタイミングでやっていれば、そんなに気にならないかな、と。
重要なのは、どんなに毛穴をキレイにしようとも、「引き締める」ということを繰り返さなければ、毛穴野郎は小さくなっていきません。
その「収れん作用」において、このシーバムはなかなかに強力なので、私の中で欠かせないアイテムになっています。ついでに美白してくれるところも好き。
<私的、皮膚科の薬がないときのニキビ応急処置>
シーバム、意外とニキビにも使ってます。
ニキビに合わせて、ちっちゃく切ったコットンにシーバムを含ませて、ぺたり。
余力があれば、またちっちゃく切ったラップしておく。
そのまま、寝るw(どうせそのうち外れるので。。)
というやり方で、赤ニキビが早く治る、、気がします←
角栓がとれた、もしくは角栓がみえている状態の赤ニキビにおいてのみ有効な方法なんですが、シーバム持っている方はお試しください。
中に角栓が埋まっていて潰れなさそうな感じのニキビや、白ニキビには効果なし
ニキビには保湿が大事なのはわかってはいるんですが、こうやって乾かしてやると意外と治ったりするやつもいるから不思議。
ご参考になれば幸いです。
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[化粧下地・ジェル・クリームアイシャドウ・アイシャドウベース]
税込価格:550円発売日:2010/7/6 (2016/4/7追加発売)
2016/4/26 21:23:13
SBを以前からちょくちょくリピートし、この度PPが出たということでそちらも買いました。
SBはアイシャドウベースとして、PPは違う用途で優れているため☆7つであると先に述べておきます。
まずSBについて。
ぱっと見ただの肌色のクリームですが、油分多めのテクスチャゆえまぶたをしっとりとさせ、アイカラーの付きをよくしてくれます。
これさえ仕込んでおけばアイメイクの大きな崩れは起きないため重宝しています。
チューブ状の白いアイシャドウベースも持っていますが、時期や組み合わせるシャドウによっては乾燥してしまうため専らこちらを愛用しています。
派手さはありませんが地味に役立ってくれるため飽き性な私でも2~3回は使い切ってます。
PPはアイシャドウベースとしてはほぼ使ってません。
ピンクパールという名前通りにパールが結構多いため、まぶたにのせると白っぽく浮いてしまうのです。
この上にラメやパールの強いシャドウを乗せてしまうとちょっと派手に…。
下まぶたに乗せるといい感じに明るくなるので目元にはそのように使ってます。
目元に使うには正直イマイチなPPですが、クリームハイライターとして使うととっても優秀でした。
下地・リキッドファンデの後に目の下三角ゾーンや鼻筋にうっすらつけてパウダーをはたくと自然なツヤ感が出ます。
ラメがキラキラしたようなベースメイクの仕上がりはあまり好みではないものの、こちらはあくまでパール感なのでそこまで不自然な感じがありません。
クリーム状なので密着感や持ちも良いです。
もしPPを買われて期待外れだった方がいらっしゃったら騙されたと思ってハイライター代わりに使ってみていただきたい…と思うくらいにはヒットでした。
後半もはやアイシャドウベースとしての口コミではありませんが、個人的には大好きな商品です。
1個540円というお手頃価格でこれほど使いやすいものを出してくれるキャンメイクには頭が下がる思いですね。
これからも廃番になることなく製造販売が続くことを願っております。
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