2012/9/12 19:31:07
5/22追記 使い切りました!ただ、こちらの製品後から知ったのですが、酸化チタンはノンコーティングだそうで…^^; リピはないです
友人からの頂きものです
83(パールピュアバニラ)、100(ファタル)をブックケース二色の方に収納
こちら、洗顔料で落ちるアイシャドウなので普段のメイクでヘビロテ中です!
テスターで試した時、ブラウン系よりプレスが若干柔らかい気がしました
このお色のすごいところは、それぞれブラシに取る量を調節することで発色が全く違うという点です
見た目はきれいめパープルですが、バニラの方を多くとるとゴールドベージュのような発色になります!びっくり!
持ちはケミには負けますが、いい方です。
ただ、難を上げるとすると、これはアイシャドウというよりはケースの問題ですが・・・か、かさばる・・・汗
ポーチの中身を断捨離しても圧倒的存在感です。もう少し、何とかならなかったかな・・・これ・・^^;
それ以外はとっても気に入っています^^
- 使用した商品
- 現品
- モニター・プレゼント (提供元:友人から)
2012/6/12 23:37:35
使用感が好きで使ってましたが・・・
小さな白いツブツブを壊しながら塗る感触と、アイクリームにありがちな油分過多のべたつきが無いので気に入ってました。
たるみよりもシワに効きそうで、スルッと一枚膜ができる感じ。
が、この「膜」がやはりシリコンでした。
成分表示の最初にシクロメチコンが出てくるというのは、スキンケア製品として私はちょっと抵抗があります。
いっそ、メイクの下地として使うのであれば、この被膜感も許せるのかもしれませんが、やっぱり常用はしたくありません。
ずっと使っていると、シリコン系は白い小さな湿疹が出るんですよね。
皮膚呼吸ができてない、つまってる、という感じです。
今後は、使用感より内容で選びます。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品

- TOMATOBERRYさん
-
- 34歳
- 乾燥肌
- クチコミ投稿142件
2011/10/20 17:56:01
これ、大好きです!
単品で仕上げるのもアリだけど、パウダーシャドウのベースに使うのが好き。
この手のクリームやジェルシャドウが大好物です。
リニューアル前にも何個か使っていましたが、新しくなってから
更にぷるぷる感が増しましたね。
以前よりもバリエーションは少なくなりましたが、濃いめで締めにも
使える色が増えたと思います。
何よりパケが可愛くなったのがうれしい♪
前のもシンプルで良かったですが、重かったんですよね。
【03 platinum satin】
ベージュピンクです。まぶたに伸ばすと肌なじみの良い色。
ブラウン系シャドウのベースにぴったりです。
【05 angelic glint】
シュガーピンクにキラキララメ。
乙女チック(照笑)な正統派ピンクです。
伸ばすとピンク味はそれほど感じられず、ラメ感のみがプラスされます。
下まぶたにのせるとうるうるEYEになれます。
【06 berry sparkle】
ラベンダー寄りのピンク。結構見たままの色がのります。
ピンク系シャドウのベースにするとカラーニュアンスのチェンジに、
パープル系ならラメ感プラスにぴったりです。
【11 frosty candy】
明るめのモーブピンクです。
春に出たカラーらしく、優しい女性らしさのある大人ピンクです。
色はまずまず出ます。
ピンク×ブラウンの組合せに使うのがお気に入りです。
指先にちょんとついた分で充分片まぶたに伸ばせます。
毎日使っても1年は余裕で使えるんじゃないかな?
コスパは最高な分、乾くと質感が損なわれてしまいますので要注意。
BAさんからも乾きやすいので開閉には気をつけるようにレクチャーを受けました。
ちなみに気をつけていたので、リニューアル前のもまだ現役で使えてますよ^^
つける量に気をつければヨレたり、二重幅にたまったりはしないのも良し。
硬めのクリームだと起こりがちです。
パウダーシャドウの方は以前のセダクティブアイズのラメ飛びがあまりにひどく、
価格を考えると…で、年齢的なものもあって一時期疎遠になっていましたが、
リニューアルしたジェリーアイカラーをコレクションするうちに気になり、
クチコミでは新シリーズは粉質が改善されたと知り長年のわだかまりを捨て、
やっぱり合わせるなら同ブランドでしょ!とばかりに買ってしまったという(^^ゞ
また限定とか新色追加などあれば、地道に集めていくと思います。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[化粧水]
税込価格:- (生産終了)発売日:-
2011/10/24 19:07:21
(評価できないもの、評価に値しないものは「評価しない」としています。
☆1つはプラス評価としての星です)
「○○から作った〜」シリーズがかなり売れているようです。
アクアレーベルの大幅刷新で資生堂を見直した私は、
プチプラ系の専科も手にとってみるようになりました。
900円前後の価格帯ならバリアリペアを選んでしまうんですが、
(600円前後ならビオレの弱酸水)
実売価格でその隙間に入り込む専科シリーズも試してみようかと思って、
比較検討の結果こちらのしっとりを購入して使っています。
後ほど「美容液から〜」「保湿クリームから〜」それぞれしっとり・さっぱり
計4品について比較してみますね。(以後「美〜」「保〜」と略します〜)
で、本品ですが、トロミがあり、塗布中もカルボマーらしいツルツル感。
シャバシャバめの化粧水をた〜〜っぷり使いたい派の私にとっては、
好みじゃないタイプです。
が、それはシャバめ化粧水という狭い価値観からみた個人の好みの問題。
専科シリーズのコンセプトは、化粧水+αの要素をひとまとめにして、
「化粧水と美容液(あるいは保湿クリーム)両方の効果を、
サッと塗り終わる簡単ケアで感じられるように」
と、スキンケアに時間もお金も掛けたくない人向けに使用感含めて設計しているわけで、
カルボマーでツルツルー、だろうが、これはこれで間違ってないのです。
私の場合、手で少量ちまっと付けて「ハイ終わり」じゃつまらないので、
コットンになんとか浸してパックしてみたりして。
で、翌朝のお肌としては、
肌の調子も整って、保湿感や肌色の透明感も感じられ、なかなか好感触です。
たまに肌が負けますが、まあそれは浸透する中身だからこそってことで。
(もちろん肌はベタベタなので憂鬱ではある)
相変わらず「有効成分なんてどうせ効かん効かん」とベース部分の技術しか見ない私は
重要な保湿等基本性能を中心に専科の化粧水4品を比較します。
アクアレーベルの赤・黄の違い(というか、ほぼ同じだった)と比べると、
専科の子たちは、それぞれちょびっとずつ個性が分かれています。
資生堂のお高めラインの浸透技術の超基本を担ってきた「イソステアリン酸」が
ようやくプチプラの価格帯にも使われるようになったね。頑張ったね!
っていう、そんなエライ子は、本品「美〜(しっとり)」と
「保〜(しっとり)」のお二人です。
特に本品は、高価格帯ブランド「ベネフィーク(NTとリニュー)」達の
弟さんですか!?ってくらいのなかなかの頑張りっぷり。
新製品出したかと思えば中身はいつまで経っても古い技術のままで
代わり映えしないエリクシール系列を完全に喰ってますよね〜。
というわけで、
「美〜(しっとり)」
「保〜(しっとり)」
「美〜(さっぱり)」
のお3方については、油分の種類が違ってたり、浸透促進に関わる成分の違いとか
幾つか違いはあるのですが、油分をちゃんと含んだ「乳液」要素を持っている点で、
基本的には価格に十分見合った保湿性能を期待できると思います。
あとは使用感と、何をプラスαで求めるかによりますね。
なので、
有効成分をより浸透させたい、ペッタリ保湿が良い!な人は「美〜(しっとり)」
有効成分の浸透性より、さっぱり優先(でも保湿もしっかり)!な人は「美〜(さっぱり)」
有効成分(特にビタミンC誘導体)は無くても良いから、油分はちゃんと浸透して、ペッタリ保湿したい!なら「保〜(しっとり)」
という選び方になると思います。
あれ?
「保〜(さっぱり)」は…
この子、シリコーン系成分を乳化することで、
保湿と、使用感としてのさっぱりもっちり感を上手に演出してくれる子です。
ただ、他のお3方と比べると、立ち位置が難しく感じますね・・・
お好みでどうぞ〜♪
(追伸)
使用後にモロモロ・カス・アカのようなものが出てくる。というのは、
カルボマーなどのポリマー類が溶けきれなくなって出てきてしまったもの。
量を多めに使ってたり、長めに指でクルクルクルクルしてると出てきやすいです。
あと、前後に使うアイテムの影響でより出やすくなったりすることもあります。
(角層の状態によっては、垢がこのポリマーに絡めとられて一緒くたになってたり)
肌に悪影響は無いのですが、出てきた後が汚くて面倒なので、
本品の代わりにモロモロの出る心配が少ない「美〜(さっぱり)」の方に変えるとか
トロミ系のアイテムの重ねづけは控えるとか、で対応するしかありません。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
2011/9/5 11:55:07
07 プラチナワインを追加購入。
今までずっと、
「可愛い印象にする=ピンクのシャドウ」
と思っていましたが、私の上瞼にピンクをのせると、どうしても全体の仕上がりがノッペリして、せっかくの可愛い色が楽しむことができず、いつも下瞼にのせる程度しか楽しめませんでした。
これも絶対そうなるとダメもとで購入してみましたが、いい誤算でした!
どうやら私には白っぽいピンクがダメらしく、少しくすみ感があるモーヴピンクなら腫れぼったくならず、自然に楽しめます☆
しかも可愛くてエロイ、ずっと憧れていた理想の雰囲気☆☆
軽い色味なので仕上がりは自然、濡れたような艶がでるので、とっても色っぽくなれますよ。
右下のワインカラーは肌にのせると、普通の茶シャドウにみえますが、それが瞼の上でいい仕事をしてくれます。
私はせっかくの柔らかい雰囲気を壊さないように、アイライナーは柔らかい発色の茶ペンシルを使用しています。
そして、茶リキッドで、目尻のみをやや下がりぎみで書き足します。
久しぶりに彼とのデートでコレを使ったんですが、すごくセクシーだねって何回も褒められました(*^^*)
男友達からも、「今日なんか違う!色っぽい!!」と上々でした!
限定なのでなくならない内に、もう一個ストックに買っておこうと思っています。
絶対×100お勧めです!
- 使用した商品
- 現品
- 購入品




