2017/10/16 17:13:56
オークル20使用。
ネット掲示板で崩れないという書き込みを見たので購入。
混合肌で最近は鼻の毛穴落ちが気になるようになり、ディオールやシャネルなどのデパコスも使ったのですがなかなか崩れにくく乾燥しない物が見つからない状態でした。
こちらは鼻はやっぱりテカるんですが毛穴落ちはほぼありませんでした。落ち方が綺麗でツヤが出る感じ。
あと、塗り直したときも割と綺麗な状態に戻る気がします。
レブロンの下地とライン使いするともっと綺麗な状態を保てるのかな?来月下地も買ってみます!
とりあえず今まで使ってきたパウダーファンデの中では一番です。リキッドはあまり好きではないのでカラーステイのリキッド版は使ったことがありません。
レフィルのみの購入で、そのまま使おうかな、と思ったのですが資生堂系のファンデとサイズが一緒だったので手持ちのベネフィークのケースに入れて使用してます!少し隙間が開くけれど許容範囲内です。
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2017/11/12 17:58:30
真夏に向かうにつれて汗をティシュオフしたら
ごっそりとファンデも取れてしまってました。
BAさんに相談したら こちらのBBクリームを
勧められたました。
SPF数値の高い下地は、独特の匂いがして
敏感肌の私には塗ったそばから熱く感じてしまう事も多々あった為 下地不要のこちらが
良いのでは?というお話でした。
SPF40でも夏は、日焼け止めはべつに塗布した
方が良いとも言われたので 石澤研究所のノンケミカルUVクリーム(SPF50 PA++++)を最初に塗ってから こちらを使用しています。
カバー力も適度にあり 時間が経っても あまりくすまない点に感激しました。
BBやCCは、こってりしそうな気がして
購入も使用もした事が無かったのですが
良い意味で予想を裏切られました。笑
大抵のファンデは夕方には
赤黒くか 灰色っぽくくすむ事が殆どで そこの点は諦めモードでした。
でもこちらは、くすみも最小限にとどまっているし なんせウォータープルーフで
真夏に会社に着いた時点で ティシュオフしても ファンデが剥がれたりしません。
9月に沖縄旅行に行っても 殆ど日焼けもせず
SUPにも挑戦しましたが 崩れ知らずでした。
頬の無数のそばかすには、このクリームの後にdewスペリア パウダーファンデーションをブラシでポンポン重ねて隠すようにしてます。
ちょっとマット仕上がりなので、threeのシマリンググローを足しています。
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2017/7/12 12:12:24
BO-305使用です。
去年の夏は素肌感の方を使ってましたが、
それと比べてどこが変わったのかよくわからず。
粉っぽさが軽減されたような?気はします。
アラをばっちり隠してくれるわけでもなく、
すごく綺麗に仕上がるわけでもなく、
ごく普通のファンデーションだな、という感じです。
ただ、この「普通」というのがとても有難い。
最近まで使ってたのがコフレドールの
ビューティオーラパクトなんですが、
こちらは粉が細かくて綺麗に仕上がり、
使用感はとても好きだったんです。
しかし「自然なハイライト効果」ってのがクセモノで、
室内ではいい色だな、と思っても
外に出て日差しを浴びたら白く輝く。
顔だけが白い。首と別物。
暗めの色を選んでも意味はなかったです。
夏場は首まわりの開いた服も着ますので、
顔が浮くのがどうしても嫌でこちらに変更。
今は日差しを浴びても極自然。
ありがたや…。
艶が欲しかったら他に下地とかパウダーで
場に合わせて工夫すればいい。
この製品の「普通」というのは助かってます。
(シリーズのCCベースと合わせると灰色っぽく仕上ります。
そこんとこはどうにかして欲しい)
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2016/3/21 10:24:56
BE-2:カッパーベージュ系を購入しました。
だいぶ前に購入したのもあって、すべての色の底が見えてる状態です。
それだけ使い勝手が良く、愛用しています。
時間がない時でも考えなくても順番に乗せるだけで綺麗に仕上がります。
どのパレットもベージュ系のヌードカラーの商品ですが、
それでもニュアンスがそれぞれ違って面白いなと感じました。
私が選んだカッパーベージュ系は、
「カッパー=銅」ということで、メインのカラーがオレンジ強めのベージュです。
写真はあまりにも使い込みすぎてお見苦しい状態なのでUPしませんでしたが、
捨て色がなく普段使いにはとても便利だと感じています。
またパレットの色の配分がちょうどいいと思っています。
ベース、メインカラーが多め、アクセントと締め色が少なめと
使用量に応じて配分してくれているのは嬉しいですね。
パレットは各色が三角形になっているのですが、
少なくなってきたときにちょっと使いにくくなるのがちょっと残念。
特に一番上のベースカラーが指で取っていることもあって使いにくくなってしまうので、
綿棒またはつまようじなどでヘリの部分を剥がして使いやすいように練り直して使ってます。
粉質はこのお値段を考えたら上々。
色持ちはそれなりですが、一番下のメインカラーの発色はとてもいいです。
ラメ感は強くなく、繊細なパール感があって綺麗なグラデーションが仕上がります。
チップでもブラシでも綺麗に出来ました。
ちょっと豪華にしたい場合には、ベースや上にラメアイテムを使うといいと思います。
参考までに私の場合、
ジルのジェリーカラーかアディクションのマリアージュをよく使っています。
手持ちのこの2点はどのアイカラーとも相性が良く、華やかにしたい時のスパイスに重宝しています。
一重ですが、明るめベージュでも腫れぼったくなることなく使えてます。
このパレットを使うまでしばらくプチプラのアイカラーは避けていたのですが、
見直すいい切っ掛けになったパレットでもあります。
逆に言うと安心感がありすぎて面白味はないのですが、
一つは持ってるといいですよね〜。
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2013/6/3 21:12:52
先日、素敵なマダムにお会いする機会があり、彼女は60代後半なのにお肌のキメが細かく(見え)、ファンデのノリが、なんというか、巷でよく見かけるヌラヌラ系ではなくサラサラと清潔感があるんです。
思いきって、「ファンデーションは何を使ってらっしゃいますか?」と聞いてみた。
すると、他社のなんてことないファンデーション。
しかしパウダリー。(←ここ大事)。
パパパ…。パウダリー?
パウダリーなんて私、20代後半に卒業してるわけ。
20代はパウダリーだけで超美肌になれたのにね。
私には無理(泣)
パウダリーって言葉すら忘れてたくらい。
60代の彼女は続けた。
「あのね、私はファンデーションのつけ方を工夫してるの。日焼け止め→下地→ルースパウダー→パウダリーファンデーション→プレストパウダー。下地の後にルースパウダーで押さえるのがポイントよ。」
なるほど!
その流れに興味を持った私は翌日のメイクで試してみようとドラッグストアに走った。
だってパウダリーファンデーションを持ってないんですもの。買わなくちゃ。
ドラッグストアに走り、目についたこちらのパウダリーファンデーションを購入。
失敗が怖いので、とりあえずレフィルのみ。
で、翌朝、ワクワクで試してみた。
最高(*^^*)
SK○のクリームファンデですら毛穴落ちする私、途方に暮れていたんです。
毛穴はほぼカバー。厚ぼったくなくサラサラな仕上がり。
至近距離でお客様と会話する仕事なので本当に困っていた私にとっては救世主。
ちゃんとケースを買って入れてあげようと思います。
ちなみに私の流れ↓
日焼け止め兼下地として、ディナクリストのサンスクリーンエッセンス
ルースパウダーは江原道
パウダーファンデーションはコレ
プレストパウダーとして、ミラノコレクションをアリマピュアの大きなブラシでつける
パウダリーファンデ以外は元々有った物だけど、この流れがとても気に入ったので、それぞれのグレードを上げていこうと思っています。
リキッドやクリームファンデを使うことは、もうないかも。
というか、このパウダリーが良いせいかもしれませんね。
注意する事。
メイク前の保湿をしっかりする事と、下地のあと、ティッシュを一枚顔に乗せて余分な油を押さえます。
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