2007/8/25 02:41:14
ボトルが少女っぽくて可愛いアニックに一目惚れし、
ラインナップの中でも一番甘い香りのオードシャルロットを購入。
最初はお花っぽい香り。
徐々に甘い香りに変身..
ただ、ちょっと間違えると、安物の芳香剤の香りに似てます。
香りにあまり色気はありませんが、
天然成分が多いだけあって頭痛がしませんでした。
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2007/8/22 01:04:37
このクレンジングは最悪でした..
怖くて二度と使えません。
使ったその日に、赤い発疹がぶわっとできて、
ファンケルのクレンジングがなぜこれほどキツい化粧品なのか、
調べれば調べる程よくわかりました。
私はこれ以後、ファンケルの商品は全て信用していません。
そもそも俗に「無添加」とは、厚生労働省が定めた103の表示指定成分が入っていない物を言いますので、ファンケルは「無添加」と言えます。確かに指定成分は当然出来るだけ避けたほうが良いですが、指定成分以外でも避けたほうがよいものは沢山あります。
まず合成界面活性剤です。指定成分になっているのもありますが、なっていないものの方が遥かに多く、クレンジングには確実に入っています。
ファンケルのクレンジング。これは指定成分、石油系合成界面活性剤無添加でナノテク等をうたっていますが、石油系の合成界面活性剤が入っていないだけで、合成界面活性剤はたっぷり入っています。オクタン酸セチル、ジイソステアリン酸ポリグリセリル−10、ヘキサカプリル酸ポリグリセリル−20等、これらは全て合成界面活性剤です。
あと、ファンケルのナノテクというのも危険です。
ナノテクになると一つ一つの粒子が小さくなるわけですからそれだけ表面積も大きくなります。そうなると合成界面活性剤も量が多くなります。(ナノテクなんて何十年も前から使われている技術のようですが)
今回、私の肌が荒れまくった原因もようやく理解できました。
ご時世、「ナノ」「パラベン不使用」とうたうと売れますからね。
ファンケルはそれにめざとく着目したのではないでしょーか。ファンケルは、京都医大の研究室にもパラベンの研究にあたって3億寄付したとの記事も出てましたし。
儲けしか考えていないような会社に、大事な肌をやられちゃたまったもんじゃないですね。しかし、こちらがきちんとした知識を身につけると、もっと誠実に、女性の肌のことについて取り組んでいるメーカーが色々見えてくるので、肌も自分自身も成長できますね☆
「知らない」とは恐ろしい事です..(笑
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[洗顔フォーム]
税込価格:125g・3,850円 (生産終了)発売日:2006/2/21
2007/8/22 00:18:34
よくも悪くもないといった感じです。
キオラの商品は全体的に、
使い続けても肌に変化は殆どありません。
多分、100円ショップで売られている洗顔料と、
中身はあまり変わらないのかもしれません。
100円であろうと3,000円であろうと、薬事法の指定成分の表示等の規制をきちんと適用されて承認・許可されているわけですから
どちらも安全です。(最近は微妙なところですが)
値段が高いほうが効果があるという、
人間の心理をついたところかなー?
香りはスキ。
いかにも「洗った」という爽やかで優しい香りです。
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