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[化粧水]
容量・税込価格:30mL(トライアル)・638円 / 200mL・4,180円 / 310mL(つめかえ)・5,390円 / 350mL・6,380円 (編集部調べ)発売日:2024/3/1 (2026/5/16追加発売)
2026/7/24 11:33:17
前の化粧水が好きだったのでどうかな〜と思いつつ使用しました。香りが弱くなり、液色が濃い目の真っ白になり、潤いが増しています(その分前のようなさっぱりではなくなった)
でも、雪肌精の固形石鹸や石鹸系の洗顔と相性が悪く、全く肌に入りません。アルティミューンを先に塗れば馴染みますが毎回めんどくさい…。原因をAIに聞いてみたところ、こんな回答でした。
(AI)石鹸洗顔による一時的な弱アルカリ化:石鹸で洗った直後の肌は、一時的に「弱アルカリ性〜中性」に傾きます。この状態は肌の水分が一時的に弾かれやすい状態です。
新・雪肌精の成分の特性:リニューアルした薬用雪肌精 ブライトニング エッセンス ローションは、水に溶けにくい独自の油系有効成分を「生体類似カプセル」に閉じ込めて配合しています。このカプセルはお肌の脂質と馴染むことで浸透するため、洗顔直後の水分を弾く状態の肌には、膜を張ったように滑ってしまい内側まで入っていかない感覚(ムラ)が生まれやすいのです。
なるほど〜。雪肌精側の仕組みのせいだったのか。さらに聞いたところ、雪肌精の白い固形石鹸をやめて洗顔フォーム(クリームウォッシュ)にすれば、この現象は起こらないとのことでした。
(AI)なぜクリームウォッシュだと馴染むようになるのか?
・今の固形石鹸(アルカリ性)…純石鹸をはじめとする固形石鹸は、高い洗浄力を持つ「弱アルカリ性」です。これで洗うと肌表面が一時期にアルカリ側に傾き、お肌の水分を一時的に強く弾く状態を作ってしまいます。これが、雪肌精の特殊な化粧水カプセルを弾いてしまう最大の原因でした。
・ブライトニング クリームウォッシュ(アミノ酸系配合・マイルド)雪肌精のブライトニング クリームウォッシュは、植物性洗浄成分に加えて「アミノ酸系洗浄成分」がブレンドされています。肌のうるおい(脂質)を守りながらマイルドに洗い上げるため、洗顔後に肌が水を激しく弾くような「アルカリ傾き」を起こしにくくなります。
つまり、洗顔料を同じブライトニング シリーズで揃えてあげると、洗顔後のお肌が「化粧品のカプセルを最も受け入れやすい状態」に整うため、あの弾かれるようなストレス(水玉になる感じ)が綺麗になくなります。
・「クリームウォッシュ」→「雪肌精ブライトニングローション」の順で使ってみてください。アルティミューンを挟まなくても、1〜2回の手数で驚くほど素直に馴染むのを実感できるはずです。
ほーん。ブライトニングローション(とアットコスメさんのサンプル当選がきっかけで購入したクリームの現品)の効果最大限に味わうには、同じ雪肌精で固形石鹸ではなく洗顔フォームを選ぶべきなのか。とりあえずこれが分かったので、洗顔フォームを買ってきます!
→買ってきた。確かに石鹸よりは化粧水が入るけど、それでも洗いたてのピカピカの肌のうえで弾く感じ。この結果もAIに共有してみた。
(AI)「ローション自体がすでに手のひらで玉のようになっている」という観察は非常に鋭く、的確な気づきです。実は、ブライトニングローションの馴染みにくさは、洗顔料のせいだけでなくローション自体の処方(成分の組み合わせ)に大きな原因があります。
独自の「乳化技術」の影響:雪肌精のブライトニングローションは、みずみずしいのにコクを出すために、微細な油分を水分に溶かし込む特殊なカプセル技術などを使っています。
高い表面張力:この処方の影響で液体の「表面張力」が高くなり、肌や指紋にじわっと広がるよりも、水滴として丸まろうとする性質(弾く現象)が強くなります。
クリームウォッシュとの相性:石鹸よりは皮膜感が少ないため「最終的には肌に入る(2〜3回重ねれば満足できる)」状態になりますが、付け始めの段階ではローション自体の弾く性質が勝ってしまいます。
AI提案のコツとしては、手のひらで温めてから薄く伸ばす。それか肌のphを調節できるように別の化粧品を先に塗る(私の手持ちならアルティミューンセラム)
どのみちこの新しいブライトニングローションは肌馴染みが悪く、うるおうほどつけるのが面倒くさいので、別の化粧水(ダーマレーザー)かアルティミューンを先行した上から残りを使うことにします。というかそもそも化粧水に保湿は求めていないので、買うなら前の化粧水かな。
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[化粧水]
容量・税込価格:200mL・5,500円 / 360mL・8,250円 / 500mL・9,900円 (編集部調べ)発売日:1993/5/16 (1994/5/16追加発売)
2026/7/2 10:47:43
久しぶりに雪肌精に戻ろうとして買ったものが薬用美白化粧水(ブライトニング)のミニボトルでしたが、昔のほうが香りが強くて好きだなと思ったので、旧製品で今も並行して販売されているこちらの薬用化粧水を試しました。コレコレ。バシャバシャでやめどきが分からない化粧水。これだけでは乾燥する。この点はブライトニングのほうが1回でしっとり。機能はブライトニングのほうが良くなっているので、そこまで大差ないお値段と勘案してどちらがいいか悩むところです。香りはこっちほうが好き。キャップが真っ直ぐなのが旧で、斜めなのが新(ブライトニング〜)です。
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[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)・化粧下地・日焼け止め乳液]
容量・税込価格:50g (オープン価格)発売日:2023/4/8
2026/6/9 08:34:58
曇天や内勤用に低SPFで肌負担の少ないUVを探していました。キュレルのこれ以外のUV製品は使ったことがあります。こちらは出しすぎるとかなり白くなるクリームで、使い方によってはそれとないトーンアップも出来ます。保湿力が高いので乾燥肌の人には特におすすめ。塗るのも落とすのも負担を感じません。私は普通肌でマスク着用のため、鼻や口周りがドロドロ。365日金ミルクだったときには見たこともない溶けた白いドロドロの皮脂が毛穴に詰まり、かなり久しぶりに角栓が出来てしまいました。クリーム状が祟って湿度には弱く、マスク使用者は冬専用にしても同様に呼気の湿気で溶けてしまうと思います。キュレルを使い続ける場合は二層式ミルクを選びます。とにかく塗った肌が気持ちいい感じがして使用感は最高なので、外出しない日の自宅用で使い切ろうと思います。
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[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)・日焼け止めスティック]
容量・税込価格:24g・1,639円発売日:2022/4/20
2026/5/1 16:40:07
首に使うUVスティックを探して入ったDSにこれしか無かったのでこちらを購入。
香りはめっちゃ好き。昔室内で使っていたグリーン系の芳香剤の懐かしい香りがします。香りは塗って1hくらいで消えます。
首に使うだけなので、塗り心地も匂いも形状も特に文句なし。内蓋は外で開けた途端、排水口に落として一瞬でさよならしましたw (開けるまで内蓋があるの知らなかった)
そもそもかぶせ蓋があるんだし、内蓋はない方がいいです。
黒い服につきやすい、つきにくいという両方の意見がありますが、こすらなければ(触れる程度では)あまりつきません。
襟などがっつり擦れると少し白っぽくなります。
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