2026/6/27 16:59:58
*007 Lunch Break
繊細なラメと透明感がいっぱいなラベンダー。
このアイシャドウにしか出せないシースルーな質感です。
リニューアルして粉質もさらに良くなりました。
単品で使ったり、控えめなハイライトにしたり、色々使えるけど一番好きなのは下地使いです。
このラベンダーをベースにオレンジやピンクを重ねると、儚さに多幸感が加わって絶妙に凝った目元になります。
透け感のおかげで補色のオレンジとも派手にならず馴染みます。
私は1stイエベ春2ndブルベ夏ですが、違和感なく使うことができました。
指塗りしてもはっきり色が出ないからこそ、イエベブルベにとらわれず使えるカラーなのかもしれません。
これ一つで手持ちのアイシャドウを今っぽい雰囲気に変えられるので、意外とコスパもいいかな?と思います。
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[化粧水]
容量・税込価格:170mL(つめかえ)・704円 / 170mL・814円 / 400mL・1,518円 (編集部調べ)発売日:2024/3/11
2026/6/18 16:02:10
リニュ前から使っていて、リニュ後はもっと好きになりポンプ式をリピートしています。
トラネキサム酸配合で美白、アラントインで肌荒れ予防、グリセリンフリーでペタペタ感無し。
大容量ポンプなので顔にも体にも使いやすくてコスパ最高です。
有効成分のトラネキサム酸は抗炎症系の穏やかな美白作用、アラントインにも抗炎症効果があります。
(よく化粧品に配合されているグリチルリチン酸2kよりも効果が強いそうです)
肌が赤くなりやすかったりニキビができるけど成分が強すぎると刺激になってしまう自分には予防としてぴったりです。
有名な鎮静成分は植物由来だったりしますが、敏感肌ほど植物エキスに敏感だったりするので…。
グリセリンフリーにリニューアルして、脂性肌寄りの方にも使いやすくなったと思います。
グリセリンの代わりにヒアルロン酸の配合が調整されたのか、乾燥も感じません。
しっとりはしっかりとろみを感じます。
私はシャバシャバ系が好きなので通常の方をリピしていますが、ボディ専用にするならしっとりの方が塗りやすいかもしれません。
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[その他洗顔料]
容量・税込価格:180g (オープン価格)発売日:2026/4/4
2026/6/18 09:57:03
以前同じシリーズの緑(肌なめらかクリア)を使っていました。
効果は感じたもののジェルが硬くて、摩擦せず洗い流すには時間がかかり毎日使いには不向き…と泡洗顔の黄色(スムースクリア)を毎夜使っていました。
↑は全て毛穴ケアに効果があるといわれている商品です。
ディープクリアは週1,2回のスペシャルケア用として購入。
今までのジェル洗顔とは少し違い泥パックのようなねっとりした質感です。
理屈的にもクレイのような微細なパウダー系の粒子が追加されたことで、毛穴の汚れに吸着しやすくなったようです。
あくまで微細なので砂粒みたいなザラザラ感は皆無です(そうなると肌負担が大きくなってしまうので)。
主に鼻周りに使っていて、確かに洗顔後のツルツル具合が今までよりすごいです。
さすがに一度で全ての黒ずみが解消したりはしませんが、使い続けるとことでかなりの効果を感じそう。
角栓のザラつきが気になった日には数分パックのように置いて使っています(商品説明にも推奨の記載あり)。
ジェル洗顔と同じく洗い流しにくいけど、摩擦は毛穴拡大の原因にもなるので、とにかく優しくクルクルしながら落としています。
1回に使う量は人差し指の第一関節分くらいなので、値段間違えてるんじゃ?というくらいコスパも良いです。
今まで使ってきたビオレの毛穴への効果は、
ディープクリア洗顔>泡洗顔黄色≒ジェル洗顔緑
という感想です。
毎日使いしやすいのは、泡で出しやすく落としやすい+notアルカリ性で肌負担が少ないのに毛穴への効果を感じる黄色(詰め替え用もあり)。
ディープクリア洗顔は効果が高い分乾燥も感じるかも?なのでその後のケアはしっかりめに。
ただしシールタイプの毛穴パックや安い酵素洗顔みたいな無理やり感じゃないので、その瞬間はスッキリしても後から後悔する…みたいな事は全く無いです。
肌弱めな自分にも使えるスペシャルケアとしてこれからも週1,2回使い続けていきたいです。
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[化粧水]
容量・税込価格:150ml(詰替用)・638円 / 180ml・770円発売日:2022/9/1
2025/12/19 03:41:06
グリセリンフリーのシンプルな化粧水を探していて辿り着きました。
グリセリンフリーはニキビができにくくなったり、変にペタペタしなかったりと自分には合っているのですが、秋冬になると若干の保湿不足を感じます。
(実際グリセリンが合わないタイプ以外の方にとってのグリセリンは、手軽かつ安定して保湿できる最高の基材です)
こちらはプチプラなのに擬似セラミドが0.5%も入っているので、脂性肌より混合肌の自分にとっては程よい保湿力を感じます。
とろみは無く、メイク前に塗ってもモロモロは出ません。
他のシャバシャバした化粧水を塗った後、重ね付けにこちらを使っています。
エタノールや香料が入っていないシンプルな構成なので、ビタミンcパウダーなどを入れる化粧水の基材としても優秀かも?
グリセリンとアルコールが苦手でしっとり感が欲しい、でも乳液やクリームを顔全体に塗るのは苦手…という方には向いていると思います。
(乾燥肌の方の乾燥が改善する程の保湿力はないが、化粧水+美容液+目元のみにアイクリームを塗っている自分には合っている)
逆にグリセリンが苦手かつさっぱりした使い心地が好きな方には、他の選択肢がありそうです。
すごく効果を感じるほどではないものの使い勝手のいい化粧水なので、またリピートするかもしれません。
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[口紅]
容量・税込価格:3g・1,540円 / -・1,540円 (編集部調べ)発売日:2021/5/1 (2026/5/23追加発売)
2025/12/19 03:10:22
*13 3:00AMの微酔
何より色と持ちが好きで最近よく使っています。
13は少しくすんだ明るくてまろやかな青みピンクです。
素の唇が薄めだったり紫がかった感じの方にとっては、適度に補正してくれる色なのでベースにぴったりだと思います。
(逆に同じ色過ぎて塗ってもほぼ変わらない方もいるかも)
全体に13をオーバーめに塗ってから中央に濃いリップを塗るだけで簡単にグラデーションができます。
もちろん13だけ塗っても淡くて綺麗です。
店頭販売はなくなった色ですが廃盤ではなく、オンラインで販売継続とのことで安心しました。
↓ここからRMK デューイーメルトリップカラーとの比較(RMKの使用色は01.10)
持ちは同じくらいだけど、実際はRMKの方が長時間使えます。
というのもリプモンは自分の唇だと少し乾燥してしまうので、リップクリームを塗りたくなる→それならついでに…という感じで結局リップを塗り直す日が発生します(特に秋冬)。
RMKは乾燥しないので、少し色が落ちていても塗り直すほどではないか…となりトータルのコスパはいいです。
ただどちらも剥げるような取れ方はせず全体的に薄まっていくので、落ちないリップ系の中ではトップクラスの使いやすさだと思います。
RMKの方が乾燥したというクチコミも見るので、同じ系列のメーカーでも唇の相性があるんですね。
(実際この2つは同じ落ちないリップでも処方やアプローチの仕方がそれぞれ違うそうです)
リプモンはRMKより透け感があるので、オーバーめに塗る→ぼかすの工程が多少雑でも違和感がなく、急いでいる時に便利です。
時間があってしっかりオーバーリップをキープしたい時は唇がむっちりした感じになるRMK。
その分"口紅塗ってる感"はあるので、ティントやリキッド系が好きな方はリプモンの方が使いやすいかも。
(塗り心地としてはRMKはヴィセのネンマクルージュに近い)
グロスのようなツヤ感はリプモンの方があります。
青みのある色や淡い色はリプモンの方が多く、ブラウンがかったおしゃれな色はRMKの方が多いので、それぞれ使い分けていきたいです。
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007N・Lunch Break
大容量ポンプ
180g
180ml
13 3:00AMの微酔


