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[化粧下地]
容量・税込価格:30g・5,500円発売日:2025/9/18
2026/3/5 18:49:44
【要旨】セミツヤなリキッドファンデの前にこそ使いたい
店頭で勧められての購入以降、リピート中。
最近のリキッドファンデ界隈はカバー力をやや下げてセミツヤに仕上げるものが増えていますが、それだと細かい肌悩みがちょっと心配になるタイプです。
そんなときに、悩みに応じて、ポイントポイントでも全顔でも自然に調整してくれるこちらの下地が重宝します。
YE401は素肌がきれいに見えるタイプ。汎用性高め。
黄色は黄色でもレモンイエローなので肌色タイプを選ばず使いやすい。それで自分は浮くことがあるので、ほんの少しを全顔に。
LV600は透明感演出にぴったり。ブルベ系と言われる色が似合うのに、肌色はどちらかというとイエロー寄りという、奇妙な取り合わせの自分が、肌をよりブルベ然としたトーンに調えていくのに使いやすいです。
購入時点ではUVが未発売だったのですが、個人的には外出少なめで屋内乾燥に晒されやすい肌質のため、夏もオリジナルで行こうかと思っています。
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[口紅]
税込価格:5,060円発売日:2024/1/19 (2026/4/10追加発売)
2026/3/5 18:35:23
【要旨】色落ちしない、というより落ちてもきれいに残る名品
累計4本購入し、発売時から使い続けています。
色落ちしないリップは今日増えていて、それらと比べると「色落ちしづらい」は売りになるほどでもない印象ですが、「落ちたときの綺麗さ」はまだ一番かなと思っています。
基本的には推奨されている直塗り、縁まで綺麗に仕上げたいときはリップブラシを使っています。つるんと塗れて、潤いも逃さないため心地よい。
カラーバリエ、またEXカラーも豊富でずっと追いかけたくなります。
現在の愛用カラーは03と17。
どちらもブルベローズ系の色味ですが、普段遣いには17、リップ主役や強めメイクのときは03を使っています。
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2026/3/5 18:27:30
【要旨】あえての重さが心地よい。不器用な人ほどおすすめ。
アイブロウメイクの模索中、店頭でのフルメイク時に美容部員さんに使用していただき、気に入って購入。
ペンシルアイブロウは要らない力をかけてしまい、折ったり太く濃くなったりといった印象があり敬遠していたが、こちらは程よい芯の硬さと発色。
なにより、プチプラのペンシルにはない、独特の本体の太さや重量感が手首の安定した動きを実現してくれる。
よく考えてみると、シャーペンやボールペンも重心にこだわってデザインされているので、納得。
ペンシルとしては高いものの、リフィルで長く使えるなら出せる価格感かなと思っています。
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[マニキュア]
容量・税込価格:7mL・3,300円発売日:2025/4/16 (2026/4/16追加発売)
2026/3/5 18:12:16
【要旨】トップコート不要。1重塗りがきれい、2重塗りは色選び大事そう。
最近はずっと地爪(オイルケア+磨きのみ)だったものの、少しフォーマルな装いを求められるオケージョンに接するようになったため、マニキュアを検討。
スキンシャドウデザイニングパレットの個人的ヒットでコスメデコルテに関心を寄せていたこともあり、こちらを購入。
ベースコート(他社) → 本品 → トップコート(他社)で使用。
ややこっくりしたテクスチャ、刷毛がほどよい幅で塗りやすい。
乾きがとても早いので、ささっと塗りたいときでも使いやすいです。
どのネイルもそうだとは思いますが、
1回塗りだとナチュラルだけど品が良い仕上がり。色剥げも少ない、目立たないです。
2回塗りのほうがしっかり発色しますが、うまく塗らないとムラになり、またハゲが起こりやすいです。ただ、爪の重さ、「息が詰まる」感覚は少ないです。
一度サボってトップコートを塗らなかったのですが、剥げやすさの違いは感じませんでした。
むしろ(手持ちのトップコートが悪いのかもですが)程よいツヤ消し感が出てきて日が経っても綺麗でした。
個人的には安くないこともあり、1回塗りで使い続けたいなと思っています。
スキニフィックの名前の通り、多色展開で微妙なニュアンスが肌との相性に直結しそうなので、(特に2回塗りで使うなら)店頭のチップなどで合わせたほうが良いと思います。
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2026/3/5 17:54:27
【要旨】にじみ出るような色づきがGood。リキッドファンデ派の方が使いやすそう。
メイクアイテム紹介動画で拝見して購入。
ベースは下地+リキッドファンデ+プレストパウダー派。
普段はパウダーチークをそれらの上から重ねているのですが、こちらはリキッドファンデ塗布後の肌に指でぽん置き→なじませ で使っています。
この方が、自然、というか、肌から色がにじみ出ている、湧き上がっているような雰囲気がでて良い気がしています。
パウダーファンデ派なら、下地の直後でしょうか…ただ色の調整がリキッドより難しいそうかなと推察します。
01は色づきがほんのり、透明感の演出が得意な印象。
しっかり色乗せたいときはパウダーチークを併用しています。
101は色づけしっかり。こちらはむしろ上から重ねるプレストパウダーで調整しています。
限定色に惹かれて買いましたが、自分のPCの、また01との相性を考えると05が良かったかも。
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YE401
LV600
V17 My Playlist
V03
PK80
【数量限定】23 vanilla latte
12 fog mauve
01 初心色 -UBUIRO
101 惚々 -HOREBORE [限定色]

