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[コンシーラー]
容量・税込価格:6.5g・858円 / 6.5g・990円発売日:2018/8/22
2025/9/7 12:32:33
Amazonで518円
某Youtuberさんのおすすめ、さらに丁寧に使い方までレクチャーされていたので、
購入。
チップでシミ・肝斑に少しずつ塗る(本当に隠したいところにピンポイント)→1分ぐらい乾かす→平らになっているブラシ(ステンシルブラシっぽい化粧筆)でトントントントン…と叩く。
ブラシは資生堂131ファンデブラシ。今公式サイトみたら1980円もしてビックリ。自分が買ったときは1200〜1500円ぐらいだったかと。探せば類似の製品がもうちょっと安く売ってるし、なんならちょっとお高いけど資生堂HASU FUDE ファンデーション ブラシ (2500円ぐらい)を買っても良いかも。
熊野筆のメーカーのサイトからもいろんなブラシが買えます。ただし山羊毛の凄いええやつなのでコンシーラーに使うのはもったいない。(6000円ぐらいから)
乾くとペンキみたいにぺたーっと密着するので、広範囲に塗りひろげないことが重量っぽい。
カバー力は抜群。
モチはいいほうだけど、
クリームタイプのチークを薄く入れてから、コンシーラーしたほうが持ちが良いみたいですね。
安いし一本あると便利です!
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2025/7/21 16:36:17
韓国系のパックの好きなところは、液が惜しみなくなく入ってる。パウチに余るぐらい。
これもそうなんだけど、マスク取り出すときに滴るぐらい入ってて、パウチにタプタプに残ってる。ただパッケージに30gと記載があって、ml表示じゃないから正味の液の量がわからんのがずるいような気がする。まあでも日本のブランドも十分な液量入れてるし、
輸送やら販売に至るまでのコストを考えたら、近頃は韓国製であってもそれほどお得じゃない。”ガラクトミセス”という成分にこだわりなければ、日本製の保湿系のバックを買ったほうがよいと思う。
マスクの形、材質どちらも良い。大きくもなく小さくもなく。つるんとした柔らかい材質。
液質は無色透明の無臭のヌルヌル系。
5分ぐらい貼ってはがして終了。残りの液はデコルテ・腕・脚に塗る。
仕様説明では10〜20分おくらしいです。
ヌルヌル系なのにクーラーの効いた部屋で5分ほど時間をあけたら、
メイク可能ぐらいに落ち着いてたので余裕のある日なら朝でも使えそう。
シートマスクパック不要論、透明感とか白くなったとか、ただ水で皮膚がふやけてるだけなので、
ぶっちゃけ20-30代の若い人には不要とおもいます。リラックス目的て時々使うぐらいがいいんじゃないかなと思います。
50代のオハ゛サンの砂漠肌には、化粧前の5〜10分程度のパックは化粧のりを良くするのにかなり有効でした。まあまあお勧めです。たまにAmazonでセールしているので、安いときに気が向けばリピするかなぐらいの熱度です。
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1.5 ナチュラルベージュ
300ml

