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[口紅]
容量・税込価格:3.2g・1,980円発売日:2022/3/24 (2022/11/15追加発売)
2023/4/20 17:54:37
サクラエディション「100 Spring Picnic Pink」をQoo10のCLIO公式ショップ経由で購入しました。
たしか日本限定・時期限定発売のお色だったでしょうか。
◎色味
やや白みを感じる、明るめコーラル寄りピンクの印象。
◎テクスチャー
スルスル伸びてみずみずしく、スッと色も乗ってくれるので、なにかと多忙な朝も躊躇なく塗りやすい!
この少しひんやりとするみずみずしさは、『爽やかな春が唇に訪れた…』と錯覚するほどです(?)。
【よかった点】
プロ診断による私のパーソナルカラーはブルベ冬です。
お色味的にイエベの方が似合いそうかな?と不安でしたが、いい意味で主張があまり無いお色味ですので、色艶がもともとよい方のような自然な唇に仕上がりました。
色持ちもなかなか。韓国コスメ系のティントは本当頼りになりますなあ。
桜を意識された薄ピンク色で、光沢感のあるパッケージ…こちらが最高に「かわよー!」って感じで、見ているだけでもテンションが上がるんどすえ(突然の京都人)。
いつも持ち歩いて使いたくなります。
【残念だった点】
主に下記2点です…!
@水っぽいテクスチャーなので、唇の縦じわに入り込んでしまいます。ある意味「あら。わたくし、こんなに縦じわを飼っていたのね…。」と、自らの唇の治安を省み、戒められるきっかけになったかもしれません。
しかし、公式サイトの写真のような水膜効果のある「ちゅるん」な仕上がり印象とは程遠く感じました。 我はあの唇になりたいのじゃ…!
A時間が経つと、唇の内側に白っぽいものが溜まること。水分過剰になってしまうのか、もしくは唇の上に成分が溜まってしまうのか?
マスクの蒸気で余計にこうなるのかもしれないので、またマスクを外して使用した時と比較してみたいと思います。
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2022/9/21 16:53:17
この手の商品は以前、有名なプロダクトのバーム(ノーマルタイプ)の人気に火がつき始めた頃に購入して以来、お久しぶり!の使用でございます。
【一応、私の髪質スペック】
美容師さんが10人いらしたら10人全員が「乾燥しやすいね!(親指グッ)」と感想を述べられる程(意図せずダジャレに)、軽い質感かつアホ毛の目立ちやすい髪質。しっとり濡れ髪とは無縁の人生。
猫っ毛とまではいきませんがアレンジのしやすい柔らかな手触りで、アイロンの熱もわりと通しやすい。
さて以下、私の中での判断基準。
(1)巷で見かけるような、ちゅるんとした束感のある濡れ髪をいかに綺麗に作れるか。
(2)プロダクトを使用していた時に気になっていた『時間が経つにつれ、どうにも油っぽい匂いが漂ってくる』という点がどれだけ解消されるか。
(3)外せないキープ力について。
なんだかお堅い学会発表のような出だしですが、まず(1)に関しまして。
まず名前に『グロス』と冠していらっしゃるので、いつでも艶髪でありたい乙女の一員たるもの、とってもとっても期待しちゃいます。
さあ、期待通りの濡れ髪になってくれるのか?
……うーん、この商品だけではちょっと難しいかも?
というのも、理想の濡れ髪になるにはけっこうな量を必要とするな…と思ったからです。ただこれに関しては、乾燥しやすい私の髪がバームのうるおい成分を吸収しちゃっているのかもしれません。
なので逆に言えば「量さえしっかり取れば、わりといい感じの束感のある濡れ髪に仕上がる」のですが…
でもさ?ヘアサロンに行った時なんかさ、美容師さん達が最後にオイルやワックスなどで仕上げてくださる時って、もんのすごーく少量じゃなーい?あずき一粒くらい?
美容師さん達も「このくらいの量で充分です!」って見せてくださるし、さすがプロというだけあってちゃんと綺麗に仕上がるし…ってんで毎度驚いちゃうもんね。
…という経験があるので『少量でいいんだろうな』と思いつつも、あの量だとなーんか物足りない仕上がりに。ただサロンだと、トリートメントしたりして扱いやすくなっている部分も大いにあるかもしれませんね。
艶感を求めて+αでオイルを併用している時もアリ。でも髪がもっと油臭くなりそうだし、時短も含めてどっちかだけにしたい。
ちなみに前髪だけに使用するなら少量でもけっこういい感じ!簡単に束感のあるシースルーバングが作れました。
で、量を多くすると必然的に気になる油臭さ問題…という訳で(2)に関してですが、油分を多く含むであろうバームタイプのワックスなのである程度は仕方ないことか?という点は念頭に置いた上で、こちらもあくまで個人的な感想。
朝使用して夕方になると、やっぱり多少は匂ってきます。
ただ、ファーストフレーバーが柑橘系のなかなかよき香りでして、ふんわりとですが油っぽさの中にも少々残っているような気もするのでプロダクト(ノーマルタイプ)に比べると好印象。
それと特筆すべきその柔らかいテクスチャーのおかげか、手に取って伸ばしやすく『ベタベタ塗ってる感』があまり無し。どちらかというと先述したように『髪に吸収されているような感覚』ですね。
ですので、ちょっとかき上げたり頭を振ったりした時にやんわり匂うくらいかな?と思っています。2022年現在でも、幸か不幸かマスク生活で外的な匂いはあまり気にならなかったりするし、その辺は有難い。
最後(3)のキープ力ですが…
できれば、仕上がったばかりの濡れ感をキープしてくれい!と念を込めて塗りたくるものの、なんだ…その……やはりダメである。帰宅する頃には、ぼわぼわしてくるのである。なんで…???
でも髪を触ると、塗られている感触はあるんです。
何度も記載している乾燥しやすい髪質の問題で、外部からの乾燥ダメージには太刀打ちできないのでしょうか?逆に塗りすぎて髪が反抗している…?(投げやり)
ただ、最近は濡れ髪したい欲もだんだんと薄れてきていることもあって、完璧な仕上がりを求めすぎていた節もあったな〜と反省している自分もおります。過ぎる完璧主義、ダメ、絶対。
そんな訳で私には使いこなせているような、そうでないような一品でしたので星4つ評価に。
「ちょっと気になるアホ毛を押さえられるくらいの軽めのバームないかしら?」と思われていらっしゃる方には、ちょうどいい塩梅のお品ではないかと思います。
私と同じような髪質で「わてはこんな使い方して、ええ感じに仕上がり続いたで〜!」って方いらしたら、ぜひ弟子入りさせてくださいませ。何卒。
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2021/7/25 19:55:21
リピートにリピートを重ね、ここ数年の使用本数だけでもおそらく20本は超えているのではないでしょうか(めっちゃ使うので)。
ヘアアレンジやまとめ髪時に、なくてはならぬ相棒です。
基本は330gを使用。ドラッグストアだと、安い時で600円台で購入できます。たまーに持ち運びに便利なミニサイズが付いていて、とってもお得な時も。
さっそく余談。
わたくし、宝◯歌劇団が大好きなんですね。
以前、好きなタ◯ラジェンヌ様のインタビュー記事を拝見した折、ヘアアレンジ時に愛用しているとご紹介をされていました。
『あのハードな舞台で、一糸乱れぬ髪型をキープしていらっしゃる方が愛用している…こりゃもう間違いねえ』と心の中でガッツポーズをしたものです。
余談はさておき。
タ◯ラジェンヌ様お墨付きというのも頷けるくらい、もうガッチガチに固めてくれます。ガッチガチすぎて「飴細工みたい!」…と職場の方から無邪気に評されたのはいつの頃だったか。
一時期、前髪をぜったいに崩したくなくてスプレーを振りまくっておりましたら、崩れないのはよいのですが、その崩れなさがあまりにも不自然だったのか友人たちによくネタにされたものです。
心配性なこともあり「これでもか!」と振りまくっているので、上記エピソードが出てきたのでしょう。それと多分、柔らかく癖付きやすい髪質なのもあるかもしれませんね。
皆さまにおかれましては、最初はふんわりとかけてみて、まずは様子を見られるだけでも充分よろしいかと思われます。何事もほどほどに。
ところで、まとめ髪やアップアレンジ時にはもちろんですが「顔まわりに散らした髪や、ゆるふわ後れ毛アレンジも崩さずキープしたいじゃない!でもワックスだと心もとない…」って時にも意外と使えるんです。
そんな時は、直接髪に振りかけてはいけません。狙う的が小さい為、もれなく顔にかかりパリパリフェイスに。そしてニキビの元にも。
まずは指2、3本に少し振りかけ、乾かぬうちに軽く巻いた後れ毛や顔まわりの髪束にスッと滑らせる……するとストレスなく、キープすることができます(手肌が荒れやすい方や傷などのある方は、おそらく沁みますのでご注意くださいね)。
それでも「ちょっと固すぎて不自然…?」と思った時は、固めた後でも爪ですこーしずつほぐしたりしています。あんまりやりすぎると白く残っちゃいますので、そろーっとそろーっと。
「顔に少しでも髪の毛がかかると『かゆかゆ』と感じてしまう肌」&「少しでもアレンジが崩れると途端にテンションの下がりがちな心」を持つ”超センシティブ人間”として生を受け、早30年。
この方法を取りつつキープすることによって、顔にふわっとした細かい毛が当たることによる不快感を感じることもなく、快適なゆるふわアレンジ生活を楽しむことができています(しかし触るとバリカタ気味)。
ちなみに『雨・風の日も強力ロングキープ』と謳われているだけあって、スプレーしておくと多少の悪天候の時も、遅刻しそうで自転車で爆走したりな時も(気をつけましょう)意外と崩れません。
ただテーマパークの急流滑りなどで大量に水を浴びたりしてしまうと、まとめている部分はまだ平気ですが、前髪や後れ毛、巻き髪部分などはさすがにダメです。シーンが特殊すぎる感じもしますが…
あんまりキープできすぎると、それはそれでシャンプー時に落ちにくいですし、これくらいがちょうど良きです。
※なお、私はシャンプーだけでも落ちにくさは感じていませんが、先にコンディショナーやトリートメントを馴染ませてすすいでからシャンプーするとより落としやすい、とどこかで知りましたよん。
それと、商品説明を読んで初めて知りましたが「髪をケアするVital Oilを5種類配合」とのことで。配合オイルの種類を見ると、なんだか自然由来っぽくて良さそう。
私自身「ダメージケアはケア商品で!」と割り切っているタイプの為、ヘアアレンジ時に使う商品に過剰なケア効果は期待していませんが、ほぼ毎日使うので痛みにくそうなのはなんだか嬉しいです。たしかに、この商品によるヘアダメージはあまり感じていない気も。
ちょっとトクした気分。
総括。
スタメン中のスタメン商品ですが、私もひとりの人間。たまには他ブランドに浮気することもございます…。
が、程よいスプレーの出方やキープ力、ほぼ毎日使うのでしばらく買わなくても済むような大容量でコスパ良し…などのメリットだらけで、なんだかんだでこちらに戻ってきてしまう。
私にとって、そんな『港の女』(?)のようなヘアスプレー。
ですので私が生きている間は、ぜったいに廃盤にしないでいただきたく存じます。ははーっ!
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2021/7/15 16:34:05
ずーーーいぶん前に、アットコスメ様からプレゼントとして頂きました。その節は本当にありがとうございました(深々とお辞儀)。
そんな今さらながらのクチコミ。
それだけしっかり使っている!という認識として見て頂ければ、これ幸い。
頂いたのは、シカクリームが世間に注目され始めていた頃。
元々、ちょっと目を離せばニキビのできやすいやや敏感肌、加えてマスク生活でのゴワゴワした肌荒れ(柳葉型のマスクを使用しているので、特に頬部分がひどい)……とまぁ、”荒地肌の所有者”としては鎮静効果があると言われているシカクリームのことは大変気になっており、いずれどこかのブランドのものは買ってみよう!とは思っていて。
なので、当選通知が来た時は喜びの舞をついつい踊り。そして、5,000円以上の商品はすべて高級品とみなす一般市民ですので「なかなかのお値段をしていらっしゃる…」と驚き、その日の夜はアットコスメ様に足を向けて寝られない気持ちでございました。
さて、前置きが長くなりました。
”荒地肌の所有者”と自覚している私の悪いところ、それは…「いい歳しても、メイクを落とさず寝てしまう」ことが週にままある点です。自覚しているけれども日々の疲れには勝てぬ。
というわけで、このクリームの出番は必然的に朝が多いのでして。『やっちまったー!』と思う反面、いかに素早くリカバリーをできるかが社会人としては大事なところです。そもそも失敗しないように立ち回りなされ、という正論はさておき。
己のやっちまった肌(主にゴワゴワした頬、毛穴が膨らむようにできてしまった赤ニキビ)への鎮静効果にしつつ…
クレンジングオイル→洗顔→化粧水→美容液→こちらのクリーム→アイクリームの順で使用。夜に使用する時も、だいたいこの順です。
先に効果のほどをお伝えしますと、即効性のある鎮静効果というより、ゆるやかに守りつつ肌を整えてくれている印象です。
「何となくゴワつきが治ったかな?」「ちょっとニキビの赤みがマシになったかな?」っていう感じで。使い続けてナンボのものだと思います。
でも私的には、あるとかなり心強い。なんせ刺激を感じないのです!敏感肌にとって、穏やかに安心して使えるものがいかに大事か。
さて、使用感などは以下。
チューブ状の容器から出てくるクリームは薄く緑がかっていて、一瞬おおっ!となりますが伸ばすとほぼ半透明。
テクスチャーは、思いのほかこっくりとしたクリーム状。シュークリームなどに入っている硬めのカスタードクリームに近いかな?と個人的には感じております。
だけど伸びがよく、手のひらの温度で溶けていくように馴染んでくれるので、そこまで重くはないかと思います。
今のところ他のスキンケアと馴染まず、モロモロしたものが出てくる…といったことはありません。
ちなみに朝使用する時はスキンケア後に日焼け止め、もしくはトーンアップ効果のある日焼け止め乳液をつけてからメイクにかかるので、重くなりすぎないよう以下の使用法です。
(1)少量を出す
↓
(2)手のひら同士でいったん擦り合わせて馴染ませる
↓
(3)ペタペタと肌全体に浸透させるように置いていく
たまに、ゴワつきの気になる頬にだけ重ね塗りも。
ただ、混合肌でもある為やはりT・Uゾーンはヌルつきやすそうですし、朝は思い切ってそこだけは塗らないか、最後に気持ちだけ載せるか…にしています。
でも塗ったからといって新たにニキビができたり、角栓が詰まったりということは今のところ無し。
そして先述したようにほぼ半透明になりますし、トーンアップ効果のある下地やファンデの色味に影響しないところは嬉しいです。
一点、ちょっと改善希望!なところが…キャップ部分。
よくあるネジ式?でクルクルとはめるタイプなんですが、はめる部分であるチューブの出口が細いのもあって「ハマっ…らない、ハマっ………ああーーっ!!!(キャップを床に落とす)」といったことが何度か。
特に、時間との勝負である朝はやきもき…時間に余裕をもって使用しなければ(はよ起きなさい)。
歯磨き粉のように、パチンッと閉まるタイプのものだと嬉しいなぁ。ただそれだと、キャップが閉まってなかったりして中身が漏れたり、成分劣化が早くなったりしてしまうのでしょうか。もしそういう理由なら私、文句言いません!(笑)
総合的に見て。
●他のスキンケアの邪魔をしない
●刺激もなく、穏やかな使い心地
●使い続けると荒肌が改善されていく
…これらの点は本当にすばらしい。
その時の肌状態に応じて、スタメンとして起用し続けたい一品です。
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- モニター・プレゼント(提供元:アットコスメ)
2020/5/18 05:10:46
こちらのハンドクリーム、隠れた名品かと思われます。
もしも「いいハンドクリームない?」と聞かれたら、私は迷わずオススメするでしょう。
こちらを買うまではパフューム効果も兼ねて、香りの印象の強いハンドクリームばかりを買いがちでした。
それはそれで楽しみもありましたが、アラサーに差し掛かり「手に年齢が出るのよ!」と周りのお姉さま方から常々忠告されていたこともあって、そろそろ効果を重視したものを使わねばと思っていた折……よく観ている美容系YouTuberさんの動画内でオススメされていたのを偶然目にしたので、えいやっと購入してみました(気合いを入れて買った理由は、この頃の私にとっては『ハンドクリームにしては高いな…』と感じまして)。
肌が弱く、手の甲がひび割れるほどの乾燥や痒みの激しかった時代を経て…
今は大分ましにはなったものの、それでも乾燥しやすい手と共に、それなりにハンドクリームを塗ってきた人生です。
『うるおうし効果もあるけれど、ひたすらベタつく。』『浸透する気なし。とりあえずうるおいを乗っけておいた。』…などなど、さまざまな使用感のハンドクリームに出会ってまいりましたが、こちらは上記のどれでもない『うるおうし浸透しやすい。しかもべたつきにくい』というハンドクリーム界の神様に近い存在では?というのが個人的な感想。
テクスチャーはクリーム状ながら少し緩めなので、浸透しやすいのかもしれません。おかげで、わりと少量でも塗った後はツヤが出ています。
ただ、仕事でパソコンをよく使う為、手の平側のべたつきが気になることもあり、塗る際は片方の手の甲にクリームを出し、もう片方の手の甲を合わせてすり込むという使い方をしているので、手の平側のべたつき加減に関しては何とも言えません…。申し訳ござらん。
美白効果に関して。
昔から色白と評して頂くことが多いのですが、焼けると黒くなる体質かつ、やはり日常よく日を浴びる手の甲…若干くすんできている気もする中、こちらを塗るとトーンアップの分かりやすい白さと言うより、ポッと控えめに内側からにじむような、じんわりとしたうるおい感のある白さが広がる印象です。
美白に関してゆるゆると情報を集めたりしておりますが、「肌を白くするというより本来の肌色に近づけること。」「うるおいを与えることで肌の密度を上げ、透明感を出すこと。」といったことが美白の定義という情報を見かけたりもします。
そういった意味では気になる時にだけ塗るよりも、継続して塗り続けることが美白を目指すには大事なことなのかな?とも思います。
巷でよく聞く、美白有効成分トラネキサム酸配合ということですので更なる効果を期待しつつ。
なお、こちらを塗っている時の手の甲を見た友人に「めちゃくちゃ綺麗」と褒められました。やったぜ!!!
ちなみに香りはほのかに甘いのですが、塗り終える頃にはほぼ消えている為、職場やお食事前でも使いやすいところも魅力的。
さて、こんな高評価をしているくせに星6個にした理由は…やはり、もう少しお値段が控えめだと私が助かるという非常に個人的な気持ちからです(笑)。
それでも使い続けたいことには変わりなく、ある程度生きてきた人生の中で、ぶっちぎりで一番の使い心地のハンドクリームです。
これ以上のものに出会うまでは、大切に一軍レギュラーに控えておきたいと思います。
愛の昂ぶった長文をお読み頂き、ありがとうございました。
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