2016/9/5 09:53:41
@コスメモニタープレゼント品。ありがとうございます。
しばらくこちらのナチュリエスキンコンディショナーから
離れていましたが、コットンパック再開です。
やはり、これだけたっぷりと入っていると、
気兼ねなく使えてとても良いです!
・気兼ねなく使える
・必要以上にスースーしない
・肌のごわつきが減ったような気がする
(肌が柔らかくなった?)
・シートマスクよりも断然コスパ良い
・コットンパック後の保湿は必須
・継続しやすい
・香りが少ない(つわり中でもにおいは大丈夫でした)
補足:
無印良品のはがして使えるコットンを一枚ずつにはがして、
両頬とおでこに各一枚、半分の大きさにしたコットンを鼻に一枚貼って
ちょうど良いかんじです。
・・・・・以前の口コミ・・・・・
お風呂上がりのコットンパック用。
よく使う化粧水は、アルビオンと、このナチュリエのスキンコンディショナー。
【使い方】
このスキコンを、無印良品の「はがして使えるコットン」に、たっぷりと含ませる。
コットンが顔の上で乾ききる前に、外して保湿し(うるおいに蓋)、終了。
【使用感】
顔パック用に、同じく低価格の無印良品の化粧水も試したのですが、
なんとなくべたつく感じが気になったので、こちらのほうが好きです。
使用感は、さっぱりとしています。
無印のほうが、保湿っぽい化粧水なのかもしれません。
においも私は特別、気になりません。
アルビオンのスキコンは、パックしてる最中、少しひんやり・クール感があるのですが、
こちらは、いたって普通、常温です。夏場は冷蔵に入れて冷やして使っています。
お肌にいいかどうかは、わかりませんが、お風呂上り、ひえひえパックで、顔が涼しいー。
【効果】
・・・劇的・今すぐ効いた!というわかりやすい効果があったかは、
ちょっとよくわかりませんが、このパックを続けていると、何もしていない時に比べて、
お肌の調子がいいです。
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2015/7/26 10:08:12
☆4.5(考え中)
両性ローズ。
ローズの香水は、甘くない(夜っぽくない)ものが好きです。
これまで私の「ローズ部門」でリピート使用していたものは、
エルメッセンスの「ローズイケバナ」のみでした。
甘ったるくないところが好きです。朝露さっぱり、中性的な雰囲気のローズです。
このローズプリヴェは、いわゆる甘ったるいフェロモン系ローズではないのですが、
ボディがしっかりとしているので、生花ブーケ系でもないし、アロマ系でもないし、
そして、上に書いたような中性的なものではなく、両性具有的なローズに感じられました。
パッケージや説明されている言葉は、いわゆる女性的なのですが。
なぜかと考えてみると、私の肌の上では、
お花と、土(パチョリ)の両方が際立って感じられるからなのかもしれません。
かといって、オネエのような魅惑的な?人間性的なオーラやフェロモンが出るわけでもなく、
ただただ、両性具有のイメージです。でも、中性的とは違うんです。
(この違いがうまく説明できれば・・・)
その部分がとても面白いです。
お花(生花)+青っぽさ(茎)という組み合わせもありますが、これは、
お花 + 土(パチョリ?ヘイ?シプレコード?)が際立っています。
写実的とでも言えばいいのかな。
自分の肌に乗った香りしか嗅いでいないので、何とも言えないのですが、
香ってくる距離によって、お花の香りの部分がフォーカスされたり、
土っぽい部分がフォーカスされたり、いろいろな違いが楽しめそうです。
このように感じるのは、一体どうしてなのか。
バラ泥棒とはどう違うのか。(持っていないので今度試してこよう)
もう少し肌にのせながら考えてみようと思います。
最後に、閉店になった表参道のお店、好きでした。ありがとうございました。
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2015/4/23 23:14:29
いい香り。
少し重さのある、色の濃いフローラル、キンモクセイ メインの香り。
よくある、真っ白な花束に囲まれたヘビーさ、南国の濃いお花の香りではない。
ローズイケバナのようなフレッシュさではない。
中国で飲んだ、キンモクセイの香りづけした茶(黄金桂、桂花茶)
あの、くつろぎの感じがよく出ていて好き。(あのお茶好き!)
思ったよりも「お茶感」は前に出ていないかも。
キンモクセイ8:お茶2 ぐらいの割合。
コートや、ストール、スカーフの裾に少しあると、良く感じる香り。
当たり前だけれど、寒くなり始めたころに使いたい。
一年中(春夏にも)使っている人がいたけれど、ちょっと重たかったな。
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2014/12/30 17:02:19
ベチバーの土っぽさと(弱め)、
そこに落ちたナッツ類の香りと、
トンカビーンのこっくりとした甘さ。 イメージは野外グルマン。
野外だけれど、外に向かって働きかけるような香りではなくて、
あくまで内々でほっこり楽しむような、、、
ラルチザンのtea for twoに通じるような、
自分の中(または親しい仲)で楽しむ感じの香り。
秋、森(土のあるところ)で、甘いお茶楽しんでいるような感覚。
腕につけるとそのグルマンを楽しみたくて、くんくんしてしまいます。美味しい。
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2014/12/30 16:47:22
重くなく、軽くなく、粉っぽくなく、瑞々しいけれど、水っぽくなく、、、
(オゾン・瓜系ではない)
温もり?ひんやりとしてもいない。オレンジフラワーの柔らかさも加わって、ツンと生過ぎず。
このニュアンス感、不思議です。
ローズイケバナは気持ちがシャキっとします、外向き。
オスマントゥユンナンは、ほっこりゆったりたっぷり、内向き。
イリスウキヨエは、物腰やわらか、ゆったり落ち着いているけれど、
offではない、視線は外に向かっている感じがします。
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