2026/7/16 22:39:47
詰め替え用を何度もリピートしています。
極度に乾燥している場合は、ミルクタイプの洗顔料が良いと聞きました。
緩いテクスチャーで、肌を摩擦しないので安心して使えます。
洗い上がりはしっとりしていて、つっぱり感がないです。
泡立てる手間がなくて、楽ちん。
ただ流石にメイクは落ちないので、クレンジング料でメイクを落としてください。
1ヶ月も経たないうちになくなるので、コスパはまずまずでしょうか。
いつもは行きつけのドラッグストアの15%オフクーポンで購入していますが、アットコスメのポイントを利用して、今回は無料で買えて助かりました。
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2026/6/21 15:05:45
ちふれのパウダーファンデが割と気に入ってましたが、配合されているラメが手持ちのクレンジングで落ちなかったので、昔使っていたセザンヌに帰ってきました。
クレンジングで荒れやすい為、カルテとキュレルのジェルクレンジングしか使えない状況です。
流石に肌悩みがなかった若い頃のようにはいかず、コンシーラーが必要ではあるものの、なんだかんだやっぱり使いやすくて好きです。
ハイライトで部分的にツヤを出したいのですが、ここ近年はツヤ肌が主流。
最近の化粧下地やファンデーションのベースメイクの大半はパールやラメが入っていて、過剰なくらいのツヤになってしまうのに食傷気味でした。
あまりにツヤツヤしてると、テカテカでだらし無い印象を受けてしまいがちですが、このファンデはいい感じにマットになるので、ハイライトにメリハリが付いて重宝しています。
またナチュラルな仕上がりでありながら、適度にカバー力があるのも良いです。
せっかく化粧下地でいい感じに肌が整ったのに、厚塗り感の強いファンデを乗せると、下地の良さを台無しにしてしまう恐れがありますが、このファンデはどんなタイプの化粧下地でも仕上がりを上手く引き立てる万能型だと思います。
同ブランドのウルトラカバーも使いましたが、塗りムラが出やすいせいか崩れ方が汚くて、お蔵入りしましたが、このファンデは伸びが良く、均一に塗れて、ピタッと密着します。
崩れにくさはやはりこちらの方が上です。
お手頃価格で性能がいいのに、色展開が2色だけなのと、取り扱い店舗が減ってしまったのが残念でなりません。
確か昔はもっと明るい色やイエロー系もあって、どこでも売っていました。
私が知っている範囲だと、ロフトには置いてなくて、平◯堂の化粧品コーナーにはありました(←映画・翔んで埼玉2に登場したスーパー)。
今や"プチプラコスメの王者"として、確固たる地位を確立したセザンヌですが、人気商品に注力するため、規模を縮小する方針なのでしょうか。
昔からあるロングセラー商品で愛用者も多いはずなので、廃盤にならないことを切に願います。
あと若い頃の余談で恐縮ですが、ポール&ジョー、ジルスチュアートの下地とこちらのファンデで、「肌が綺麗」と褒められた経験があるので、お持ちの方は一度試してもいいかもしれません。
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[日焼け止め・UVケア(顔用)・日焼け止め・UVケア(ボディ用)・日焼け止め乳液]
容量・税込価格:50ml・1,320円発売日:2016/4/1
2026/6/21 15:05:07
アリィー、スキンアクアの日焼け止めを使ってきましたが、急に腕の皮が剥けて荒れてしまいました。
紫外線吸収剤、高いSPF、PA値が原因かもしれないので、前から気になっていたオルビスにしました。
個人的に凄く良かったです!
紫外線拡散剤、SPF30、PA +++とそこそこの数値が肌に合っていたようです。
乳液のようなトロッとしたテクスチャーで、伸ばすとベタつきや白浮きがなく、髪や服に張り付くことがなく快適。
被膜感やきしみや匂いもなくて、付けたことを忘れてしまうほど軽いです。
肌が弱い為、日焼け止めを顔に塗ることに抵抗があり、化粧下地やファンデーションによるUV対策をしていたのですが、試しに顔に薄く塗ってみたところ、問題なく使えました。
心なしか、後に乗せるベースメイクが崩れにくくなったような...
同じSPF30のキュレルと迷いましたが、お手頃なオルビスにして大正解でした!
オルビス=日焼け止めという印象があるだけ、日焼け止めに定評があるのは流石ですね。
なくなったらリピートすると思います。
ここからは私なりの持論を展開して申し訳ございませんが、特に紫外線の強い夏はSPF50、PA++++の数値の高い日焼け止めを使ったほうが安心という意見をよく目にします。
確かに高いほうがUVカット効果の持続力があるから一理あるし、長時間外にいる場合とか(←皆さんは連日、マリンスポーツや登山ばかりされているのでしょうか?とツッコミたくはなりますが...)、方法の一つとしては間違ってはいないと思います。
しかし暑い夏の日は汗をかいて、タオルで顔や体を拭き取る際、朝に塗った日焼け止めが落ちてしまう為、数値云々というより、十分な量でこまめに塗り直すことが肝心。
日常生活、普段使いならSPF20〜30で十分。
という記事を見かけたので、あえて今回のオルビスのような、数値がそこそこの日焼け止めを基本的に年中使うことにします。
私の場合、荒れてしまったのとインドア派だからという理由もありますが...
時間が許す限り、日焼け止めを塗り直して夏を乗り切りたいと思います。
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2026/6/21 15:04:03
限定のグレイズドミントを購入しましたが、あまり好きになれません...
ベタついて髪に張り付く、ベースメイクがヨレやすい、夏場は崩れやすそう、香りがキツイ、といったマイナスな意見があるのも確かにその通りでしたが、一番ガッカリしたのはハイライトとしては、中途半端な仕上がりになってしまったことです。
悪い意味でハイライトを塗っているのか、分からないです。
まばらなラメが顔上に散らばっているように見えます。
油分でツヤを出すタイプだから、乾燥肌の私に向いてそうだと思いましたが、実際使ってみたら相性が悪かったです。
指で馴染ませても馴染まず、肌の上で弾いてしまって、塗ったところと塗らないところの境目がバレバレ…
肌が薄過ぎるせいか、油分が重たくて浮いてしまうのかもしれませんね。
これなら同ブランドのパウダーハイライトのフォーエヴァーグロウルミサイザーのほうが断然好みです。
ディオールでハイライトをお探しの方は、まずフォーエヴァーグロウルミサイザーから集めたほうが正解です。
面倒くさい理由で店頭でタッチアップせずに、インフルエンサーのスクショを見て判断して失敗した経験を何度もしてきて、そして今回もまたやってしまい反省しています...
いつの間にか、ディオールのハイライトを3種類所持していました。
パウダーのフォーエヴァーグロウルミサイザーのピンクヘイロー、リキッドのフォーエヴァーグロウマキシマイザーのピーチー、今回のスティックのバックステージグラッシーグロウスティックのグレイズドミントを比較しました(写真右)。
ハイライトだけでも様々なタイプを展開しているディオールは流石の一言。
ただディオールのコスメは正直言うと、かなり当たり外れが大きいので、無難に日本製ブランドのほうが自分には合っているような気はします。
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[プレストパウダー]
税込価格:7,920円 / 8,250円 / 8,580円 / 9,570円発売日:2025/3/7 (2026/4/17追加発売)
2026/4/28 18:43:00
・03ピンクヘイロー
ハイライトはいろんなメーカーのものを持っていますが、この03は繊細な輝きを放っています。
如何にも塗りました感はなく、とても自然で上品なツヤです。
私の肌の上では色はほとんど付きません。
どんな場面でも、どんなメイクでも、どなたでも使いやすく汎用性が高いです。
華やかさや派手にしたいときには向かないかも。
寧ろ他社のハイライトのほうが華やかです。
個人的に良かった点は、クマを飛ばすのに適していたことです。
酷いクマ持ちの為、クマを隠すのにコンシーラー、ハイライトを使っています。
雑誌でよく紹介されている、クマを飛ばすのにハイライトを使う方法です。
手持ちの他社のハイライトだと、ラメが強いせいか反射も強くて、目の周りがテカっているように見えて、見苦しい仕上がりになってしまい、これならコンシーラーだけのほうが幾分マシって感じでした(←私の使い方が下手くそなだけかもしれませんが)
しかしこの03を使うと、不思議とさりげなくクマが隠せて驚きました!
クマを「飛ばす」と言うよりも、「ボカす」と表現したほうがいいかもしれません。
それでいて、目の周りも自然と明るくなりました。
クマや目の周りのくすみに関しては、03のようなラメが繊細なハイライトがオススメだと個人的にそう思います。
手持ちの他社のハイライトにはない仕上がりで、とても気に入りました。
買って良かったです。
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140ml
120ml(つめかえ用)
098 グレイズド ミント(限定色)
03 ピンク ヘイロー


