-
-
クレ・ド・ポー ボーテクレ・ド・ポー ボーテからのお知らせがあります
税込価格:- (生産終了)発売日:2011/8/21
2013/10/7 20:21:20
15年ぶりの購入です。
昔は四角いジャーみたいな容器に入っていましたが、今はチューブタイプなのですね。
こんなに肌を美しく見せてくれるファンデーションがあったのか…!と、
20代の頃、初めてこのファンデーションを使った時の衝撃は今でも忘れられません。
それ以来、このファンデは私にとって勝負下着ならぬ勝負ファンデでした。
いざという時の為のとっておきのファンデ。
本当に本当に、特別な存在だったのです。
その後、金銭的な理由やお肌の曲がり角、その他諸々の事情により、
ここ15年ほどクレドから離れておりました。
ですが、最近、お肌の劣化が著しくもはやスキンケアだけではカバーしきれない状態に。
ここはもう一度、クレド様に頼ってみるか…!と久しぶりに購入した次第でございます。
15年ぶりに使ってみた感想は
「あれ?こんなもんだっけ?」
というのが正直なところ。
や、良いんですよ?
とっても良いファンデだと思います。☆5付けてますし。
でも、以前の様な群を抜いた圧倒的なパフォーマンスを感じることができないのです。
でも、これは別にクレドの品質が落ちたという訳ではなく、他のブランドたちのレベルが上がって来ている為だと思います。
15年の間、私の熱き思いが美化されまくった結果、クレドに対する
期待が度を超してしまった…というのも原因の一つかも知れません。
今や高機能ファンデはよりどりみどりの時代。
もはやクレド様の独壇場という訳にはゆかぬ様ですね…
選択肢の幅が広がったと思えば嬉しいことですが、何やら勝負下着を
失ってしまった様で、ちと寂しい気分。
まあ、勝負する予定など全く無いのですけどね。
と何やら物悲しい思いに耽ってしまったのも、全て秋のせいでしょう。
それに何だかんだ言っても、クレドはやはり私にとって特別なブランド。
これからも買い続けますよ〜
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
2013/9/24 00:27:01
エステティシャンの知人から、
「あなたの肌は乾燥し過ぎ。いくら美容液を注ぎこんでもちっとも潤わない。元が取れないからやりたくない」
と、冗談まじりに言われる程の超乾燥肌です。
十代の頃からニキビやテカリとは無縁の砂漠肌。
油取り紙が破けるまで顔に擦りつけても、一滴の油も取れません。
一度で良いから、テカってみたい…!
それが私の切なる願いでした。
そんな私の願いを叶えてくれたのが、このオイルセラムファンデーション。
アルビオンの美容液を購入した際にサンプルを頂きました。
未知のファンデを付けて出勤する程の勇気は持ち合わせていなかったので、休日に試してみることに。
特に期待もせず、せっかくサンプル貰ったんだし取りあえず付けてみるか…という、ゆる〜い気持ちで付けてみたのですが…
なんということでしょう!!
私の肌がテカってる!!!(嬉)
もう、嬉しくて嬉しくて、10分おきに鏡で確認してはニヤニヤする…ということを1日中繰り返しておりました。
しかも、メイクを落とした後はお肌がしっとり。
これは、私の運命のファンデだわっ!
と、鼻息も荒く速攻で現品お買い上げ。
早速、購入翌日からオイルセラムファンデ装着で出勤しました。
駅の構内にある鏡を横目でチラリと見やっては、
「ふふ…テカってる、テカってる」
と一人悦に入っておりました。
何しろ、人生39年目にして初めてのテカリです。
有頂天にもなろうというもの。
しかし、そんなラリホー状態で出勤した私を見た同僚が、微妙な顔で一言。
「暑そうだね(^^;)」
私はこの同僚の一言に、まるで冷水を浴びせられたかの様なショックを受けました。
確かにその日はちょっと暑い日でした。
そのせいで、私は汗だくの皮脂でギトギト女に見えていたのだということに初めて気づいたのです。
あんなにテカってみたいと思っていた癖に、他人から「あいつテカってる」と思われるのは嫌だというこの矛盾。
諸々のことにショックを受け、すっかりラリホーから脱してしまった私はトイレに駆け込みました。
取りあえずプレストパウダーを顔全体にはたいてテカリを押さえることに。
しかし、ツヤが無くなった途端、色々な粗が目立って来るのです。
思うにこのファンデ、色でカバーするというよりは、ツヤと光で粗を飛ばすタイプのものなのではないかと。
だから、せっかくのツヤをパウダーで消してしまうと、パフォーマンスが一気に低下する気がします。
かと言って、そのままではギトギトのテカリ女。
そこで私が考えたのは、オイルセラムファンデを下地として、上からカバー力の高いクリームファンデ(もしくはリキッド)を付けるというやり方。
これなら、オイルセラムのツヤを生かしつつ、隠したいところは上から付けるファンデがカバーしてくれるという良いとこ取りの仕上がりに。
ツヤありファンデはカバー力が無く、高カバーファンデはマット系
このジレンマを見事に解消してくれます。
私は、オイルセラムファンデを2滴程、顔全体に伸ばした後クレドのタンナチュレールサティネを使用。
この状態でも結構テカっているので、きれいなスポンジ等でトントンとパッティングしてテカリを押さえた後、頬の高いところやあえてTゾーンは避けてゲランのメテオリットコンパクトを軽くはたけば、理想のツヤ肌が完成されます。
ちなみに、パウダーを付ける際は、目の周りは特に念入りに付けます。
ここがオイリーだとアイメイクが崩れやすいし、目の下がテカっていると汗をかいている風に見えるので。
これからも色々と試行錯誤していくつもりですが、今のところこの仕上がりが、私の一番好みです。
ということで、ファンデとしては☆4くらいですが、下地としては☆6あげても良いかな。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[美容液]
容量・税込価格:- (生産終了)発売日:-
2013/9/17 23:09:01
1年ぶりに使用しました。
アスタリフトの商品ではこちらが一番好きです。
固形ゼリーをお肌に乗せて、指でくるくるすると一瞬で液状に。
そしてあっという間にお肌に吸い込まれて無くなってしまいます。
これを付けた後は特段潤うということはなく、むしろ逆に乾燥してつっぱってしまったかの様な不思議な感じになります。
ですが、次に化粧水を付ければその感触も一瞬で消え、しっとりもちもちとしたお肌になります。
いや、しっとりみちみち…と言った方が正確かな…?
ちょっとべたついた感じになりますが、美容液やクリームを付ければ、べたつきは消えます。
とにかく、毛穴が締まってお肌がリフトアップされるので、次の朝の化粧のりが非常に良いです(^0^)/
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
2013/9/17 14:13:59
使い始めの頃は、あんまりボリューム出ないし失敗したかな〜と思っていました。
でも、セザンヌの透明マスカラを下地として付けてから、これを何度も重ね
付けると、結構いい感じにまつ毛げの存在感が出ます。
滲まないし、まつ毛とまつ毛がくっつかないのが良いです。繊維は落ちますが、私はそれほど気になりませんでした。
メイク落とす時に、簡単にオフできるのも嬉しい。
カール力については、まつ毛パーマをかけているので、分かりません。
私は普段ナチュラルメイクが多いので、まつ毛ばさばさにするとわざとらしいですが、これくらいならちょうど良いかなと思ってます。
ほぼ毎日使って、2ヶ月近く使えました。
最後の方は、液が乾燥して固まって来るので、化粧水を数滴入れてからブラシでかき混ぜると復活します。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[乳液]
税込価格:- (生産終了)発売日:2013/8/18
2013/9/16 12:17:39
初アルビオンです。
トライアルキットでの使用ですが、結構量があり、使用開始から1週間経ちましたがまだまだ使えそうです。
乳液とクリームの中間の様なテクスチュア。
固めの乳液とも緩めのクリームとも言える感じで、少量でもよく伸びます。
化粧水の前にミルクを使うという、一風変わった使用方法にドキドキワクワクしながら使ってみました。
良く言えば違和感なく使えましたが、悪い言い方をすれば特別何の感慨も無いとも言えてしまうかも…
「化粧水の前にミルクを使うなんて、きっと衝撃的な使用感に違いない!」
と私が異常に期待し過ぎたせいかも知れません。
と言っても、決して悪いという訳ではなく、これの後に同じアンフィネスのモイスチュアローションを使用すると、しっとりもちっとしたお肌になれて、なかなか好感触。毛穴も小さくなった感じがします。
ただ、やはりこちらの商品はライン使いを前提とした商品の様で、これ単品での実力としては、特筆すべき点は無い様に思います。
単品では☆4ですが、ライン使用すれば☆5付けても良いかな。
私は、モイスチュアミルク→モイスチュアローション→グラヴィティレジスタンスというライン使いをしているのですが、乾燥肌を通り越して砂漠肌と言っても良い私には、今の季節でもこれだけでは保湿が足りないので、もっと乾燥する季節が到来したら、かなり強力な保湿アイテムを投入しないと恐ろしいことになりそうです。
現品購入に関しては、只今検討中。
アンフィネスを使用し始めてから毛穴が締まって来た様で、ファンデの毛穴落ちもあまり目立たなくなって来たので、取りあえず、現品購入候補という感じです。
- 使用した商品
- サンプル・テスター
- 購入品




