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[脱毛・除毛ケア]
税込価格:-発売日:-
2012/1/5 23:11:36
産毛の質と、皮膚のタイプなどにもよるだろうな、というのは想像できますが、私には合っていたようです。
子どもの頃から母にときどき顔を剃ってもらっていて、大人になってからも自分で週一回以上のシェービングを必要とする「けぶかい」私が、カミソリ不要になりました。
はじめはちょっと痛いときもありましたが(特に鼻の下あたり)、
今はすっかり慣れました。
1ヶ月ちょっと使っていますが、使用頻度も少なくなっています。
コイルをくるくるひねる感じもしばらくすると慣れて上手にできるようになりました。顔の曲面に沿わせ広く使えるようにすると、短時間で顔全体を仕上げられます。最初は鏡を見ていましたが、今はたとえばテレビをみながらでも大丈夫。
使った後にコイルを除菌タイプのウェットテッシュでくるくる拭くことと、清潔な皮膚に使用するようにしていれば吹き出物などにもなりません。
(もしかしたら、代謝が若いときより活発でない30代後半だから大丈夫だったりして??)
毛穴の角質もいっしょに(ちいさくぷちぷち音を立てて)取れるので、
化粧水をつけるとき、肌がもちもち指に吸い付くようになりました。
乳液はなめらかにのびます。
ファンデーションのノリがとてもよくなり、一日中崩れにくくなりました。
「花雪肌(はなゆき)」を長年使用していますが、表面の角質取りができる花雪肌のお手入れに、コイルの産毛取りが加わって、さらにすべすべになっています。
新しい習慣になりました。
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2011/9/16 00:35:08
シャンプーがとにかくすごい。
泡立ったまましばらく置いておくなんて!
夢心地の仕上がりです。
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2011/9/6 12:53:27
・日常ずーっとリピートしています。
・使うようになって、ニキビができなくなりました。
・瞬間で落ちます。時間をかける必要がありません。
(ちなみに、私は30代後半ですが、新宿二丁目のオネエ様方に「超がんばってるじゃん!若く見える!」と評判です。)
<クレンジングは短時間>
が鉄則です。
これで落ちないメイクは、肌に負担をかけ過ぎているのではないかしら。
どのブランドを使うにせよ、きつめのアイメイクは先に、アイメイク専用のリキッドなどをつけたコットンで拭き取る方が賢明です。
ふだんお掃除をしていてもわかるように、キレイにするにはついている汚れによって拭き取り方やつかう用具も違う。
顔もパーツによって付けるお化粧も凹凸も出る皮脂や汗の質や量が違います。
私は作り込まないから、これ一本で充分。
これまでいーーーーーっぱい試してきたけれど、私にはコレでした。
そして、クレンジング/化粧水/乳液・クリームはとくに
「ひとそれぞれ」だと思います。
みなさんも、ご自分の皮膚と対話しながら、最善の方法をみつけてね。
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2011/9/6 00:28:25
体にはローション・クリーム等不要で、実はフェイスだけに使用しています。(ちなみに、体は韓国の垢擦り手袋で週1回、フェイスは花雪肌(はだゆき)で2、3日に一度、よぶんな角質を落としています。)
医療でも使用される信頼の「白色ワセリン」に、アケビ(木通:モクツウ)エキス、アプリコット(アンズ)エキス、キイチゴエキスも入っていて、体だけではもったいないかも!
汗っかきの私はむしろ夏の方がクーラーの部屋などで顔が乾燥するため、この「ベール」で防御しています。使用感は好みが分かれると思いますが、軽めのクリームより私は安心。これで私は小じわの心配は一日中皆無。
パウダータイプのファンデーションやアイシャドウがうまく載って崩れにくいのもうれしいです。
<私がボディーベールを使う方法>
軽い化粧水をやさしく丁寧に肌に馴染ませた後、ボディーベールを小さめのパール1粒分指先に取り、それをまず両掌にさっと広げ、すごーくうすい「ベール」をつくります。
この「ベール」を顔の皮膚にのせるように、両掌で顔全体を覆い、そおっと掌を顔から離します。
掌にまだ残っているように感じたら、掌を横向きにして、やさしく「こめかみからあごにかけて」や「下唇からアゴ」を撫でます。毎日変化する肌の感触を、ここで確認します。
最後に、ほお骨の下からこめかみに向け、「骨押し」(痛キモチいいポイントを5秒ずつブッシュ)。
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