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[化粧水]
容量・税込価格:140ml・1,155円発売日:-
2004/2/7 22:23:15
2004/1/29 15:53:08
価格が安く評価が高いのと、
ケースが小さいことに惹かれて購入。ブラウン使用。
ケイトのアイブロウペンシル併用。
愛用の化石モノ ル スルスィル ドゥ シャネルの他は、
数年前にテスティモを使っただけで(しかも程なく放置)
比較するには案件が少ないでしょうが。
まず色が良い。
右からの二色で、私の黒々とした自眉をふんわり明るく、
より自然に見せてくれる。
その後、左の白茶をブラシにとって濃茶の残りと
手で馴染ませ、眉頭に乗せる。
「おぉ、こんなに自然な眉頭は初めて見たよ〜」
↑自分の中で、ですが。いいのか、それで・・・
夏はまだ経験していないので未知数とはいえ、
某パウダーへの印象が払拭されるほどに、持ちも良い。
初め、シャネルのガチガチ硬いパウダーに慣れた私は、
「こんなにポワポワのパウダーで平気か?」と心配に。
でも肌なじみが良いとでも言うのでしょうか、
ふわっとフィットします。
残念なのは、ブラシがやわらかすぎて私には駄目。
このやわらかさならもう少し細いか短ければ、
もっと描きやすいのに。
別にブラシを持ち歩きたくないんだよー、と
そこがマイナス点です。
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2004/1/29 14:39:33
正直、リピートは微妙ですが。
だって、無くならないから・・・
過ぎ去った年数を正確に思い出したくない、今日この頃ですが。
7、8年くらいになるような。
一番使う色でも半分も減っていません。
毎日使っていないし、ペンシルと併用とはいえ
こんなに長持ちしていいのでしょうか。
8年も使っていいのでしょうか。
フフのように同じ茶色のグラデーションという感じでは
ありません。
3色のパウダーがそれぞれ薄黄、赤、黒の色味の茶。
ただ、黄味と赤味も強くはないので使いやすいと思います。
黒茶は、私の黒々とした自眉にも、すんなり馴染みます。
薄くつくようにすると、肌色とのバランスがいいのか
すごくナチュラルな眉が描けて、気に入っています。
薄黄茶、赤茶は眉色のニュアンスを変えたい時に、
単色のまま使っています。
色混ぜの上手な方はこの3色で、
たくさんのパターンの印象の眉に使えると思います。
上で“薄くつくようにすると〜”と書きましたが、
付属のブラシではどうしたって薄くしかつかない、
と、思うのですがどうでしょう。
だって、パウダーがすごく硬い。
ブラシもすごく硬いのに、パウダーが乗ってこない。
ササッと色を撫でて、(痛いので)そっと眉に滑らせる。
それで自然な色付きの眉、出来上がり。
8年モノでそろそろ毛先も散らばってきたとはいえ、
硬いブラシ、眉の形が作りやすいので私は気に入っています。
- 使用した商品
- 現品
2004/1/16 15:23:23
お決り文句ですが、もう何本使ったかわかりません。
これをベースにフフやシャネル(化石モノ)のパウダーで、
色や質感に変化を与えています。
とにかく色が秀逸と思います。
BR5を使っていますが、ごくごく微妙な茶色入り黒が、
黒々と剛毛な自眉(うぅ)を軽く見せてくれるのです。
黄みや赤みに偏ったヘアカラーをしなければ、
コレ一本で生きていけるよと、無駄な宣言をしてみたり。
こすりさえしなげれば、ウォータープルーフ効果も実感。
あくまでも、こすらなければ、ですが。
どこでも買えて安い。
硬細で眉尻が描きやすい。
削る必要なしでコンパクトだから、
ポケットやかばんに入れておいてささっと眉尻足しが出来る。
皆さんと同じで、これも大きな評価点です。
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[フェイスクリーム]
税込価格:150ml・1,320円 (生産終了)発売日:2001/5/18
2004/1/16 14:53:07
9月から使用
書いている方が多いように、べたつかないのに内側がふっくら。
日に日に、乾燥知らずでくすみが取れたような印象が強くなり。
試行錯誤したうえでの私の使用方法は、
・手のひらで温める
・肌をこすりすぎないよう、なおかつ薄〜く塗る
・にきび部分は手に残ったモノでそっと押さえるようにする
どれも当たり前のことなのですけど、
使い初めは、価格が安くて量が多い、テクスチャーがやわらかい、
刺激もまったくなかったことなどが働いてか
ついつい塗りすぎた感がありまして。
だからといってにきびが出たとかの症状があったわけではないのですが、
自分の肌への適量となると“ごく薄く”、
特に乾燥しているところだけ追加するのが良いようです。
独特な香りですが、私にはまったく問題ありません。
配合されている色々な油分が感じられて、
効能が増すような気分にまでなります。
えぇ、単純な性格なので。
グリーンママは公式HPから抜粋すると、
・動物テストなし
・動物性の原料を使わない
・鉱物オイルを使わない
・植物性の原料を使用(100%ではないよう)
・有効成分はすべて植物抽出、などなど。
あのパッケージの可愛さにこれだけのこだわりが詰まっていると、
ちょっと大げさですが、なんとも女冥利につきる気持ちに。
注目する成分はアトラスシーダー樹皮油とウミクロウメモドキ種子油。
前者は最近話題のフラバンジェノールに通ずるモノ(ホントか?
後者はシーバックソーン、又は沙棘油、
又はヴェレダで言うところのヒッポファン、
又はオーブリーで言うところのシーバクソン。
どちらも抗酸化作用たっぷりで、
アンチエイジング効果への期待大です。
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