2015/8/4 17:43:46
普段から、慢性的なくちびるの乾燥により、リップクリームが1日中手放せません。
こちらの商品は、少量でくちびるがラップされたような感触で、ケアの回数が少なくて済むようになりました。
これまでも、同じような目的の商品を使ってきましたが、どれも重い感触でくちびるがベトベトしてしまい、つい敬遠しがちになっていましたが、こちらは軽めの感触だと思います。
ただ、スッキリした使用感が好みなので、ミントが入っているバージョンがあるといいなぁと思いました。
(今回は、buzzLifeというサイトでモニターさせていただきました)
- 使用した商品
- サンプル・テスター
- モニター・プレゼント (提供元:BuzzLife)
2003/11/22 18:18:39
「落ちない」ことを重視するなら、これ以上のモノに出会ったことがありません。これまで有名無名の数多くの「落ちない」系を試しまくってきましたが、これこそキングオブ落ちないです。
真夏の大量の汗・皮脂にもびくともせず、「落としやすい」ことで評判のクレンジングにも負けずに皮膚にへばりつく姿には、色素沈着の文字が頭をかすめ、ちょっとこわいくらいです。
「落ちにくい」=「落としにくい」という事実。
その点で、長年使用には少々の不安も感じます。
が、常にそばにいる人に「眉、ある?」と、描いた眉の存在を確認しまくり、薄眉(てか眉尻レス)の恐怖におびえていた過去のことを思えば、頼もしいヤツです。
ま、色素沈着つっても、それならそれで「眉尻復活!!」って…(違)。
2本使いましたが、寿命はかなり短いです。
それから、リキッドの常かと思いますが、メイクの手順のいちばん先に描かなければいけないのがちょっと…。粉系を肌にのせたあとはもちろんのこと(筆先が詰まります)この商品は、どうかするとさっぱりタイプの乳液のわずかな油分でさえもはじくかのごとく描けなくなります(わたしだけ?)。
わたしとしては、眉描いてからりキットファンデをあとからつけるのに抵抗あるなぁ。
せっかく描いた眉が、あとからのせる色に埋まっていくような気がして…。で、☆−1です。
- 使用した商品
- 現品
2003/5/4 05:40:56
母が知り合いからもらったものを、当時洗剤負けのかゆかゆで手がかきキズだらけだったわたしにくれました。
はじめは「うわ〜ババくせー」(チューブとか地味ですよね)と思い使うのをちょっとためらったのですが、母の強力な勧めで使わなければならないような雰囲気に。
ぬってみて……うぉぉっと、この感触ははじめてだぁ!!
顔にも手にもベタベタしたものをつけるのがキライで、それまではさらさら系のハンドクリームしか使ったことがなかったのですが、これは衝撃の使いごこち。
ぬってしばらくはやはり油分を感じるものの、そのぶんすごい浸透力を実感。
そしてすぐに、ぬった手のひらまでさらっさらの感触に!
も〜、申し分なし。
しっとりうるおって、手のひらにクリーム独特のギトギトがまったくと言っていいほど残りません。
価格的に多少高めみたいですが、安いクリームでジプシーするくらいならこれ使ってみて!!
ここの評価のよさは、だてじゃないですよ。
- 使用した商品
- 現品
2003/4/26 06:20:21
ものごころついた頃から、日用品でも食品でも、はっか、ミント、などと名前についてる商品を見たらだまっちゃいられないマニアなわたしです。
ありとあらゆるそれ系商品を買いあさっては物足りない思いを繰り返してきましたが、決定版ですコレ。
だってそのものなんですからd(^o^)b いえーい。
いまのところはもっぱらおふろと洗濯のすすぎ水に投入というパターンです。量はてきとー。
このあいだおふろに入れすぎてしまったらしく、お湯がまるで凍るように冷たくて(いや〜矛盾した表現ですがまじっすよ)、少しは量を考えなくてはと学びました。
まじ寒かった〜、熱めのお湯だったのに。
いままで少しも手作りコスメとか興味なかったけど、これを使った化粧水を使いたいばっかりに、少し勉強してみようかな〜とまで思っています。
いまでも手作り自体にはまったく関心ないんですけどね。
日々使ってもなかなか減りません。なにをするにもほんとに少しの量で事足ります。
容器についてはやはり不満はありますが、中味のよさで気になりません。つーか、たくさん出すぎたときなど「大事なあなたをムダに使ってゴメンね」ってなかんじで、工夫しなかった自分に罪を感じてしまう…。
あなたは変わらなくていい、わたしがめんどうみてあげる (^з^)-☆
もぉう、わたしはコイツにベタぼれです。
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