2013/1/2 15:38:19
『……もう買っちゃったよ、先生(´Д` )』
長い事の愛用品です。
ファンケルのボールも100均のネットも、中にスポンジが入ったタイプも使ったけど、これが1番好き!
はっきりいって100均のネットでも大差ない。
こっちのが若干厚手で硬いかな?くらい。
もー、完全に『白がいいから!』ただそれだけでリピートしています。
(ボディショップのバスリリーも好きなんだけど真っ白がいいから無印派)
朝は洗顔料使わないのですが、夜、子どもとお風呂入る時は泡立てに時間を取られてる暇はない。
とにかく早いの!!
お菓子作ってて手でメレンゲ立てるのと電動ハンドミキサー使うのぐらいの差です。
ミキサーなかったら多分ケーキなんて焼かない。私根性ナシ(´Д` )
(ネットなかったら泡立てなんてしない!とは言い切れないけど)
『ネットの泡は緩い』なんて意見も時々耳にしますが、一旦泡立てたものをぐいーっと絞ってその泡をもう一回揉めば私には充分な弾力泡。
泡立ちがネックのアレッポだって、たとえそれが小指の爪くらいのカケラになったって、泡立てはお任せ。
もう手放せません!!
『生活感嫌い』だけで色を気にしてましたが白一色でよかったこともある。
一回だけ、吊るす部分の中が黒くなったことがありました。
たぶんカビ(´Д` )
迷わず取り替えましたがこれ、カラフルだったら気が付くのが遅れてたかもと思うと…((((;゜Д゜)))))))
【余談】
吊さなくても乾くのは乾くから余計な部品がないのが一番いいのかもしれない。
…となるとオクラのネットなのか!
なるほどなー。
昔小学校の石鹸はみかんのネットに入ってた気がする。
この手のネットって無着色だと何色になるんだろう。
白?ベージュ?グレー??
だいたい野菜のネットなんて捨てちゃうからわざわざ着色しなくていいんだけどなーといつも思ってました。
やっぱり美味しそうに見えるんだろうね。
玉ねぎは赤ネット、オクラは緑ネット、みかんは赤ネット…。
色って不思議!
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[その他]
税込価格:-発売日:-
2013/2/24 15:40:09
口コミはここでいいのかなぁ?
下の方と外見が異なりますが、貝印製『電動フェイストリマー』です。
フェリエをずっと使ってるのですが、いい加減替刃が欲しいな…と思い探すも見当たらず(´Д` )
替刃は諦めて、同じく貝印でランキング1位をとってる『ビハダ』を本体ごと買おうと思ったのですが、
お値段が変わらないのに外見が綺麗だったのでこちらにしました。
眉コームも付いてたし。千円くらいでした。デザインって大事。
【使用感】
刃先のアタッチメント部分が、長さ、薄さ、取り付けの形状などほぼフェリエと同じです。
眉コームも白色なだけでほぼ一緒。
(フェリエって貝印からの提供?と思ったくらいそっくりです。比較写真を載せました。左のピンクがフェリエです)
水洗いできないところも一緒。
振動の細かさも同じくらいだと思うのだけど…こちらの方が動作音が大きいので派手に動いている錯覚を起こします。
この点だけフェリエに軍配。
…でも外で使うものでないのであまり気になりません。
口コミが全然ないので、フェリエの使用感に音の大きさを足したものを想像していただけるとわかりやすいかもしれません。
眉コームの使い方や使い勝手も一緒。
長短二種類のコームが付属でしたが、よほど眉毛に長さのある方でないとコームは意味がないと思います。
単四電池一本。
カバー部分がスイッチのストッパーになる安全設計も同じです。
こちらの方がキャップがしっかりしています。
(キャップの内側に刃先ガードみたいなものがある)
【外観】
画像ではうまく映りませんでしたがパールホワイトです。
スイッチとキャップの先だけがシルバーに近いゴールド。
ここに白色眉コーム二個と、ピンクの掃除用のブラシがセットでした。
ポケットドルツを彷彿とします。
外観が好みだと気分がいいものです。
(追記、刃先自体も長短二個組です。一番肝心な事を書き忘れた)
【まとめ】
使用感は☆5
フェリエは2.3千円した気がするのでお値段補正で+1。
フェリエやビハダより見た目が綺麗なのでデザイン補正で+1。
で、久々に満点評価になりました。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[パウダーチーク]
税込価格:- (生産終了)発売日:2010/2/1
2013/1/11 16:35:20
2013.1.11
PK-2の画像を追加。
画像は白くなりすぎたので明度を限界まで暗く下げてあります。
あんまり青みのある口紅だとチグハグになるなぁ。(´Д` )
*****
2012.11.18追記。
買ってきました!無印良品アルミカードケース、薄口。×2個。
こちらの画像付き口コミでは縦に二つと横向きに二つ入れて 計4個はいる。と見たのですが、ギリギリ過ぎてうまく入りませんでした。
(参考までに一個当たりサイズ 縦2.6センチ×横4.1センチ×厚さ3ミリです。)
ややたわんで、油断するとバネのように飛び出てきたので諦めて3個ずつ入れました。
本当はベージュの一番が欲しかったけどHPからも消えてるので廃盤かな。
残念です。
*****
【BE-02】
絶品ニュアンスチェンジャーです!
これはびっくり。
普段ならベージュは鬼門色です。
こちらも例にもれず、単品で使うと頬が汚れたようになります。
でもでも、これを普段のチークの上からさっと入れれば、
ピンク→コーラル
レッド→アプリコット
と、手持ちの色を何倍も楽しめるようになりました。
ざっくりピンク系とオレンジ系にわけて収納しようと思っていたのですが、ニュアンスチェンジャーとしては独立して置いておきたい。
なので、もう一色買い足そうかと思っています。
(だいぶ貢いだよ…(´Д` )でもハイブランド一個の値段だよね♪(´ε` ))
【PK-01】
若干青みのなくもない明るめのピンクです。
もっと白多めの白ピンクの方が得意色なんだけどなー。と思いつつもケースを移動したい、という思いだけで購入しました。
肌に乗せた感想もそのまま。
悪くないんだけど、目を引くものがない。単なるピンク。
色黒さんより色白さん。
年配の方より若いお嬢さん向きかもしれません。
青みはほぼ感じないのでカーキなどのイエべさん得意色やバイオレットなどのブルべさん直球色以外なら、割となんでも合わせやすいのかも、といった印象です。
【RS-2】
こちらで人気のケサパサフェイスカラー16(ブルーベリーヨーグルト色)にそっくりです。
あちらがぽってりとマットなのに対して、こちらは薄づき。
ごくごく微細なラメが若干ありますがほぼ気になりません。
ケサパサより自然なので、色白さんならブルべイエベ問わず使えると思います。
『大人のさくらいろ』
ピンクよりはんなり。コーラルより儚い。
物凄く気に入ったのですが、惜しむらくはケサパサよりやや時間が経過した後の赤転びが起きやすいかな…といったところ。
【PK-2】
昔なつかしインウイのシマリングチークの似た色を持っていました。
『大人のピンク』
ピンク味も、オレンジ味も、レッド味も、全部もってるのにただのコーラルに終わらない。
薄づきが功を奏して滲むような血色を醸します。
でもここでピンクが一踏ん張り。
馴染み過ぎて地味な感じには決してならないのです!
素晴らしい!
【OR-1】
オレンジチークは鬼門です。
昔唯一使えたイットビー カラーチークス ピーチオレンジに色味が似てる気がして購入しました。
イットビーは白多め、マットでくすんだピーチで薄づきでした。
比べるとこちらはやや暗め。
薄づきではありますが気をつけないと塗りましたー。の感じになります。
付属のブラシでなく 大振りのものでふんわり、を推奨します。
ヴィセのフロストのブラウンやオレンジと相性◎
【RD-1】
こちらだけは結構しっかり色が乗ります。
加減すれば酔っ払いや微熱を演じれるような滲む血の色です。
お酒に対して頑丈にできてる私にはありがたいツール!
しかしともすれば若いお嬢さんのチーク強調メイクになりかねません。
あれは若さの特権だと思います…。
いい歳の私がやるとオカメインコ一直線なので。
テクさえ伴えばお仕事のきりりとした知的な雰囲気も、オフの色気も演出できる色だと思います。
マツコ編で活躍してくれました。
【まとめ】
最近のチークはラメ入りの発色の良いものが多くて、ぐりぐりやりたい私には難しいものがあるように思います。
たまに薄づきを見つけてもパール感満載の『シアー』。
そこを叶えてくれた点とコレクション心を引く点が高評価です。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
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[ジェル・クリームアイシャドウ・化粧下地・アイシャドウベース]
税込価格:550円発売日:2010/7/6 (2016/4/7追加発売)
2013/2/26 17:45:55
もうすぐなくなるのでストック買いしました。
追記と、長くなったので改編しておきます。
既に感謝ボタンを押してくださった方、大変申し訳ありません。
なにも考えずにルナソルと同じ使い方をしていましたが、途中で使用方法を変えました。
(使用方1がルナソルのBAさんに教えて頂いたもの。2がキャンメイクの特性を踏まえて自分なりにしたものです)
******
ルナソルの似たようなのがまだ一色展開だったころにあちらを購入して、ようやく使い切りました。
ここでの評判のよさが気になり、リピートの前にこちらを購入。
ルナソルの方はもう旧商品になってしまったので、比較の観点でこちらに書きたいと思います。
【テクスチャ】
ルナソルはべったり、こちらはぬるっとします。
…擦って伸ばすものではないので気になりませんけど。
ルナソルの方がよく言えばしっとりかな。
でもそれが目元の保湿に一役かってたような実感もなかったし、こちらの方がサラサラしていて次のシャドウがムラになりにくい気がします。
【使い方、1】
指の腹でぐりぐりやってから 一度手の甲でならして、ごく少量を瞼にポンポンと スタンプ付けします。
こすっちゃダメ!
力入れたらダメ!
…優しいタッチでどうぞ。
上を塗ったら、手の甲に残った分をとって、涙袋にも。
はみ出すと汚いので、付けたし厳禁です。
反対側の目も一から同じ手順で。
(左右の量は同じにしてね。左目は小さいからちょっとでいいや〜。なんてやると後でシャドウ載せるときに後悔するから。そう、私(´Д` ))
【使い方、2】
これ、緩いのとサラサラなのとで直接目に載せても大丈夫なようです。
(時間のない朝に気がついた…。そう、寝坊(´Д` ))
まず、本体を指の腹でグリグリやってから黒目の真上に着地。
そこを基点にポンポンとアイホールに広げていく…というやり方にして、ある程度の量を載せた方がラメ飛びもおきにくいようです。
ルナソルに比べて劣る点であったラメ飛びが、この方法でいくらかカバーできます。
(それでもラメ飛び防止はルナソルの方が勝るという印象はかわらず)
量を載せるとシャドウ下地そのものがムラになりやすいので、下瞼には難しいかもしれません。
ムラになるという方は1の方法で、ラメ飛びが気になるという方はこちらの方法でどうぞ。
【お色味】
こちらの方が黄色く明るいです。
(ルナソルが旧商品使用のせいもある)
ルナソルの方がグレー味があって好きだったなぁ…。
普段から濁りのないパステルカラーをお好みの方はこちらの方が使いやすいと思います。
スモーキーカラーや濃い色をくっきり出したい方にはルナソルの方が使いやすいかもしれません。
【パケ】
ケースはちゃちだけど、持ち歩かないしルナソルの鏡も使ったことなかったからこれで満足です。
ほぼ毎日の頻度で使いましたが、蓋が壊れる前に使いきれそうです。
(この手の商品は蓋が壊れると致命的)
【まとめ】
『こっちでいいや〜♪( ´▽`)』
使い比べて、キャンメイクをリピートしました。
コンタクトユーザーの方など、ラメ飛び防止が一番の目的の方にはルナソルの方がお勧めです。
ラメの一粒たりとも散らせたく無い日はルナソルが恋しい…(´Д` )
ベースメイクを終えたらまずコレを塗って、他のパーツを仕上げる時間で少し乾かすのがいいようです。
(塗ってからいきなりシャドウに進むとムラになる)
…私は目元の濃さで眉の太さやチークの濃さを決めるので、先にアイメイクを仕上げたい。
なので、もうちょっと速乾性があると助かるなぁで☆6つにしました。
彫りの浅い顔立ちの二重ですが、塗りすぎると溝に溜まることがありました。
彫りの深い方はご注意ください。
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