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[ネイル用品]
税込価格:1,650円発売日:2020/11/1
2026/2/22 16:27:52
男性の身であるが、成行きでセルフネイルの門を叩く。
入門書を読むと、塗り系(ベース・カラー・トップ・オイル)の他にも
お手入れ系グッズが多岐に渡ることに驚いた。
中でも、爪の表面のデコボコを整えるための専用ヤスリ(シャイナー)
なるものが存在していようとは、まさに視野というか世界観が開けた。
入門書によると、ドラッグストアで販売している廉価商品で充分だと
書いてあったので早速ドラッグストアで色々とチェックしてみた。
…が、いずれもデザインや材質が個人的に気に入らなかった。
改めてアットコスメ通販でシャイナーを検索し、「きっと、これならば!」と
目に留まったのが本品である。購入は、原宿のアナスイ実店舗まで出向いた。
シャイナーなるものを初利用し、爪の表面のデコボコ部分がツルツルの
ピカピカになった時の感動と衝撃は今でも忘れない。
商品説明欄にも書いてあるが、ガラス製なので水洗いも容易である。
敢えて注意点を挙げるとすればガラス製ゆえの、使用時の力の入れ過ぎや
床などへの落下による破損であろう。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
2026/2/22 15:51:08
身だしなみチェック用として、
持ち歩き可能の軽量な手鏡(ハンドミラー)が欲しくなった。
せっかくなので、(そして他人に見せびらかすアイテムでもないので)
自己満足ながら個性的な形状なものを買おうと思った。
そうなると頼りになるが、数多の女性向けコスメブランドである。
私は男性の身であるが、アットコスメでハンドミーラを検索した。
そして見つけた、まさに理想的なデザインとサイズが本品である。
ついでに恥ずかしながら「アナスイ」というブランドも初認識した。
実際の購入は、通販サイトではなく原宿の実店舗まで出向いた。
当初はアットコスメ店舗で購入しようと思ったが在庫切れであり、
もう少し歩いた先のラフォーレ原宿ビル内のアナスイ実店舗まで行った。
実物のサイズや軽量さも全く申し分なく、通勤用の手提げバッグの中に
常備させている。
購入からクチコミ投稿まで数ヶ月が経っているので、
参考画像は新品状態というワケではなく、使用感が
出てしまっているかも知れない。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
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[美容液]
容量・税込価格:50mL・4,180円発売日:2025/3/7
2026/2/21 01:34:48
はじめに、私は男性です。
同僚の女性より化粧水の使用デビューを強く推奨され、
「化粧水」とは如何な美容アイテムであるのかを
インターネットおよび文章生成AI等でまず調べた。
すると、「クレンジング」「洗顔料」「美容液」「乳液」を加えた
5ステップが要である事が分かった。
ついでに、『女性向けブランドのスキンケア商品を男性が使用することに
成分的・化学的な問題やデメリットは全く無い(それどころか有利)』
という点も調べた。
であるならばと、前々よりご縁あったジルスチュアートの店頭にて
上記5ステップ分を揃えた。
さすがに少し恥ずかしかったが、店員さんにも念入りに相談した。
インターネット検索では、5ステップの正しい順番は
「クレンジング → 洗顔料 → 化粧水 → 美容液 → 乳液」
であると、複数のサイトに書いてあった。
しかし私が相談させて戴いたジルスチュアート店員さんによれば、
あくまでもジル製品での5ステップにおいては
「クレンジング → 洗顔料 → 美容液 → 化粧水 → 乳液」
という順番が正しいとの事であった。
やや困惑し、どちらを信用すべきかと迷ってしまったが、
自社製品を熟知しているハズの店員さんの方を信じる事にした。
いざ購入して説明(使用方法)を読んでみると、
『洗顔後に使う。または、化粧水の後にも使える』(要約)
と、ズバリ書いてある。後で気付いたが公式通販サイトにも書いてある。
この書き方だと、店員さんが言った「洗顔料 → 美容液(本品)→ 化粧水」
という順番こそがメイン(正規の手順)と判断すべきなのだろう。
まだ「初の美容液」を使用開始してから2週間も経っていないので、
正直なところ使い心地や効果などを適切に記述するボキャブラリーが無い。
なので注意点を1つだけ。
形状からして、本品を初めて手に取る人によっては
「上に引っ張ってパカッと外すタイプのフタ」に見えてしまうかも知れないが、
本品のフタは「ネジ回しタイプ」である。
上に引っ張ると、装飾部分が簡単に取れてしまうから要注意である。
ただし、取れてしまっても簡単に元に戻せるので心配無用である。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
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[除光液]
容量・税込価格:100ml・1,320円発売日:2005/8/31
2026/2/21 00:18:04
40超えの男性の身ですが、
成行きでマニキュア(セルフネイル)の門を叩く。
ご縁あってジルスチュアート製品に的を絞り、
ベース・カラー・トップの3セットと除光液を購入。
ジル製のマニキュアはジル製の除光液でないと落とせない
…ワケではない事ぐらい分かるが、初心者なので念の為ブランドを揃える。
流石というか当然と言うべきか、よく落とせる。
セオリー通り、市販のカット済みコットンに染み込ませてから
拭き取る方法を採ったが、適量の加減(調整)はまだまだ練習が必要。
使用後、部屋がシンナー臭くなったのには驚いた。(せいぜい1日の間)
マニキュア除光液とは、多くがこんな感じなのだろうか。
そして、デカい! 参考画像は単3電池と比較できるように撮った。
しかしまあ、これならば滅多に買う必要が無いから助かるのか。
- 使用した商品
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50mL
100ml

