-
-
容量・税込価格:75ml・12,650円 / 160ml・23,100円 / 230ml・29,150円 / -・13,970円 (編集部調べ)発売日:1980年12月 (2015/7/21追加発売)
2004/6/13 17:26:57
必ずドレッサーに常備してあります。
・・・なぜ高評価にも関わらず『常備』どまりなのかといいますと
それはやっぱり価格!!なのです。高いです、私には・・・。
ずっと使っていると何となく肌が慣れる?のか、ありがたみが
薄れてはくるのですが、他の化粧水を使っていて久々にコレを使うと
途端に顔色が明るくなって毛穴が縮みます。キメもそろう感じ。
ほんと、ぷるんとします。
その時改めて、「あぁ、やっぱり肌荒れかけてたんだな」って気づくくらいw
自分でもわからないくらいの肌の疲れに気づかされます。
そのくらい修復力はすごいです。
ものすごく潤うってわけでもなく、感触としては特別なところはないのに・・・
でも確実に私には効果が見られるのです。
ただし、使い続けると効果に慣れてしまって浮気したくなってしまうのも
悪いクセなんですけどね。
においは気になりません。納豆好きだからでしょーかね。
納豆というかちょっとヨダレっぽくもあるけど。(汚くてごめんなさい)
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[美容液]
容量・税込価格:30ml・12,100円 (編集部調べ)発売日:2003/2/21
2004/6/13 17:13:41
高いけどリピートしました。
さらっとしたテクスチュアが、他の美容液や乳液とも
バッティングしないのがいいですね。
できてしまったシミを消すには根気がいりそうですが、
くすみに関しては使い始めて1週間で結果が出ました!
ぱ〜〜っと明るくなったのがすごくわかりましたよ。
明るく、というよりやっぱり『白く』なったというか・・・。
くすみのとれる美容液は他にもありますけど、『あ、白いな。』と思えたものは
そうなかったので驚きました。以来、リピートです。
こりゃしつこいシミにももしかしたら効くんじゃないか?って
期待してしまいますわ。
現在2本目なのですが、できたてのシミには効果があったようです。消えてはいませんが、
薄くなっているようです。
私の場合は元々ソバカス体質なので、相当消えにくいシミらしいのですが、
うっかり作っちゃった、というシミのタイプの方にはもっと
効きそうな気がします・・・けど、どうなんでしょうかね?
残量のわかりづらい容器はホントぜひ改良してほしいところですが、
もうしばらく使い続けます。
冬場は乾燥しそうなのでお休みするかもしれませんけど!
ファンデーションやスポットも気になります〜♪
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)・オードトワレ]
税込価格:-発売日:-
2004/6/13 17:02:06
初めてなのに、初めて嗅いだとは思えない香りでした。
これがアイリスの香りなのかなぁ・・・?どこかで、何かの香りにこれ、入ってるよね!という感じ。
ボトルの深いブルーも神秘的でクールさと女っぽさが絶妙な
バランスのこの香りにぴったりです。
シングルノートならではの、すっきりキレのいい香りですが、一筋縄ではいきません。
案外とっつきやすそうな感じもするけど、やはりかなり手ごわい。
さらりとつけこなすには、洗練された上品さと、それなりの容姿が欲しいところです。
あと、ミステリアスな雰囲気、も欲しいかなw
すごく好きな香りなのですが、上記の理由でまだまだ私には
似合いそうにありません!(果敢に挑戦はしているのですがw)
和装にも合いそうですね。夏の絽や紗など、薄い着物に合いそうな・・・?
襟をうんと抜いた、(でも下品じゃない)浴衣の着こなしにも合いそう!
・・・やっぱり私のイメージじゃぁないんですけどね。ホント憧れです。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
2004/6/13 16:49:09
これ、スキです。
子供っぽくないフルーティなトップ。ミントの香りも入ってるんですか?
それがピリッとしたアクセントになっているのかただ甘酸っぱいだけには
終わってませんね。
ミドルは、私にもやっぱり『バラの石鹸』か『バラのポプリ』に感じます!そうそう、ホントそんな感じ。
私はバラの香りがあまり好きではなく、香水や香料もバラ系ってのは敬遠してきたんです。
ですが、これはバラ〜な感じはするのに酔わないし爽やか、
鼻につかない柔らかさですね。深呼吸したくなります。
バラ好きな方にしたらこういうコメントは的外れなのかも知れませんが、
私の中の、唯一好きなバラの香りなのです。
ただ、香りのネーミングから想像するイメージやボトルの形や液体の色、
シルバーのラメラメ。
それらと香りのイメージが私の中では見事にかけ離れてしまってるんですよ。
鋼色の縁取りをしたドーム型の容器にラメ入りの薄い水色の液体。
・・イタリアの思い出?(おみやげ?)たんに、私が持ってるイタリアのイメージと
ズレがあるだけなのかも知れませんけどね・・・トホホ。
ラメは正直微妙です。ハンカチにつけることが多いので、手を拭くと
ラメが舞ってしまいますw体につけるとしても目に触れるところに
つけるわけじゃないし・・・。それについたかつかないかわからないくらいのラメだし。
でもボトルを手に取るたびに振ってラメを眺めてるくらいだから、
何だかんだいいつつも気に入ってるのかなw
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
-
-
イヴ・サンローランイヴ・サンローランからのお知らせがあります
[香水・フレグランス(レディース・ウィメンズ)・オードトワレ]
税込価格:100ml・9,350円 (生産終了)発売日:2004/3/1
2004/6/13 16:31:51
はじめて香りを試したときには、「なんでコレがそんなに人気なの?」という
感じだったんですよ、正直なところ。
つけたての、甘苦いグレープフルーツの香りには好感が持てましたが、
その後のさわやか系然としながらも結構濃い感じのする青っぽいフローラルがどうも苦手で・・・。
ところがある日突然好きになってしまったんですよ。不思議ですねぇ。暑くなってきたからかな?
苦手だったミドルのフローラルが、ものすごく柔らかく感じるようになり、
『甘すぎず、爽やかすぎず、主張しすぎず』といった、以前なら欠点?に感じていたところを
すごく好きになってしまいました。
表現力が乏しいので本当にツライのですが、いい意味で誰にでも好かれる香りのタイプですね。
場所もシチュエーションも、人もあんまり選ばない。
誰にでも好かれる=みんなとかぶる=没個性かしら??というイメージを抱いていた私ですが、
万人ウケというのも一つの個性、それもアリなのかなと気づかされた香りですね。
限定ですが、もったいぶらずに定番にすればいいのに、と思います。限定と謳う理由がないように思いますけどね・・・。
- 使用した商品
- 現品




