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[美容液]
容量・税込価格:30ml・5,170円発売日:2021/3/17
2025/1/12 17:39:37
OSAJIの基礎化粧品だとしても肌荒れ中はしみてしまうものがありますが、このセラムは全く問題がありませんでした。昨年秋から冬にかけて肌が異様に乾燥した時期は特に重宝しました。
お店の人に教えてもらった量(規定量)の2倍は使っていたことも効果を感じやすかった理由かもしれません。
これを使うと使わないとでは、肌の透明感が全く違う気がします。肌状態が安定した今、試しに他社の導入美容液を使っていますが、やはりOSAJIの商品の方が私には合っていたように思いました。今のものを使いきったらOSAJIに戻す予定です。
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[口紅]
容量・税込価格:2g・3,520円発売日:2019/4/25 (2024/8/7追加発売)
2025/1/12 17:27:52
色付きリップでは大半のもので皮がむけてしまうタイプです。
OSAJIなら大丈夫なのではないかという期待のもと購入しました。
結果、皮むけしてしまいました。
OSAJIは大丈夫だという方も多いようなので、私が少数派なのだろうと思います。
とにかく色が好きなので、皮むけすることを許容できる時に使うようにしています。
これが大丈夫だという人が本当に羨ましいです!
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2025/1/12 17:21:02
結論として、気に入ってほぼ毎日使っているのですが、敏感肌の人にとっては注意が必要だと感じたので、その点を記しておこうと思います。
昨年夏、デパコスのアイシャドウで痒みを感じるようになり、できるだけ肌負担を抑えて使えるものを探していた時にOSAJIに出会いました。
いくつか試しに買ってみましたが、唯一使えたのが「砂の城」です。
肌が荒れていた期間は、これだけを塗って化粧した感を出し、日々を乗り切りました。
OSAJIの店員さん曰く、赤系のアイシャドウが肌に合わない人も一定いらっしゃるそうです。当時の私はまさにその状態で、「寄る辺」を購入したはいいものの、肌状態が回復するまでは痒みを感じ、使うことができませんでした。
(使えないことがわかっていても購入したのは色が好みだったからで、店員さんにオススメされたわけではありません)
店員さんが敏感肌のユーザーの声を把握されているので、心配な場合は相談されることをお勧めします。
肌状態が復活した後、色物を二つ追加購入しました。
特に気に入っているのは「逆説」です。塗り方で発色を調整できるので重宝しています。
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30ml
20 Tayori 〈便り〉
d22 Yorube 〈寄る辺〉
d13 Gyakusetsu〈逆説〉
d09 Sunanoshiro/砂の城
d02 Omokage〈面影〉

