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[その他]
容量・税込価格:6g・1,256円 (編集部調べ)発売日:2012/9/7
2025/1/28 20:52:57
寒くなると荒れがちのくちびる…
ヒビ割れてしまったら…
初めて使いましたがめっちゃ良かった◎
ちょっとした傷から
そこから傷っぽく皮むけ乾燥みたいな感じで、
しかもガサガサもする季節
何かないかな?
ってことでこちら初めて使ってみたのですが、
寝る前に1回ぬっただけで、修復力に感動!!
くちびるもぷくっとなっていてまた感動っ!!
2,3日するとくちびる復活しました
ワセリンベースですが、
修復にこだわって有効成分サポート成分が
ちゃんとヒビ割れや口角炎、口唇炎に効いてくれるらはさい
私は全体的に塗りましたが、
塗りこむように、マッサージしながら塗るのが良いそう
厚みがあるので、優しくくるくる塗れそう
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- まっきー380517さん
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- 50歳
- 乾燥肌
- クチコミ投稿122件
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[フェイスクリーム]
容量・税込価格:40mL・3,190円 / 100mL・5,940円発売日:2024/2/1 (2025/8/28追加発売)
2025/4/6 18:24:18
春先になりお肌が揺らいできたため購入してみました。正直香りは苦手です。原料臭のような香りがします。レスキューコスメのしての安心感があります。
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[美容液]
容量・税込価格:30ml・2,970円発売日:2024/5/10
2024/3/9 09:04:24
評判が良いので、他のレチノールを使っているのに、購入してしまいました。
レチノール歴は、COSRX0.1 1本使い、今はCOSRX0.3使用してます。
まずチューブ式に慣れていた私にとって、プッシュ式はかなり使いやすいです。
次にテクスチャーが、え?って思うほどなめらか。伸びる、伸びる。伸びた瞬間に浸透される。ベタつきもなく、気づいたら、すべすべ滑らか。
そしてオイルで潤ってる感じでなく、肌の内側から潤ってる感じ。
肌が潤いで、塗った後からトーンアップしてます。
なるほど。評判になるのも納得しました。
翌朝の肌もしっとりと毛穴にも効いています。
ただ翌朝のハリ感はCOSRX0.3には劣るかもしれません。
使用感、使い心地はこちら。毎日使うなら、こちらだけども、肌にカツを入れるとなると、COSRX0.3。但し皮剥けと一時肌の状態が悪くなる可能性あり。
こちらでは私はA反応は出ませんでした。
COSRX 0.3の毎日使用だと皮剥けしました。
リードルショット300と組み合わせると、COSRX0.3だと翌朝少し赤みが出るところ、こちらだと全く赤みはでず、ハリ感としっとり感がちょうどよく、なんか美容医療した?みたいに肌がきゅっとしています。
それぞれに良いところがあるので、とりあえず2つ併用して使おうと思っています。
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[化粧水]
税込価格:-発売日:-
2009/8/25 21:36:14
この手のローションって、全く潤わない。
でも、種類によるけど何故か使いたいモノに遭遇する事があるのです。
これがそうでした。
エタノールなし、香りがいかにもハーブっぽ。
ちゃんと乳化して精油を溶解している。
この手の潤わないローションは
私にとっては「必要無駄」といったところで、非常に贅沢な「水」です。
私にとっては効かないかも知れないけど
効くかも知れない3万円の美容液を買うより、ずっと「無駄」で「贅沢」です。
といってもこのローションは
5880円で200mlもの容量だから高くはないです。
けど、アイテムとしては 要らないっちゃあ要らないもの。
なくても全然困らない。
「コットンで」と書いているけど、どう使ったって香り水でしかない。
ただ、「癒し」・・・といっても、
私はいわゆる一般の「癒し」というものは「腐る」と同じ意味なので興味がなくて、
「治癒」の「癒」という意味での「癒し水」だとは感じます。
ちょっと工夫した上質の水という感覚。
ホンマに効能があるのかどうだかわからない温泉に浸かっている感覚。
精神の持ちようで効能になるもの。
温泉が身体を癒すのではなくて、
「そこに来た自分」「温泉に浸かっている自分」に充足感を持ったら効能が出るでしょ。
見た目、白濁した水です。
植物オイルに超高濃度で精油を混ぜたみたいな色。
香りはローズウッド全開。
パルマローザも感じ取れます。
別に良い香りという種類ではないかも。好きな人はハマる系。
「効きそう」という種類。
私はローズウッドやパルマローザほど
安価なのにリスクなしで効果の高いオバちゃん向け精油はないと思っていて、
何につけ高濃度でブレンドオイルを作る時に出番が多く、
100mlのオイルに対してドカンと10mlを1本配合する事も多々ゆえ、とても慣れた香りです。
乳化は非イオン界面活性剤である「(カプリリル/カプリル)グルコシド」。
グルコースとカプリリルアルコールとカブリル酸のOH基とエーテル結合したものです。
これを使っていなかったら水と精油が分離するからね。
手作りの場合、エタノールで溶解するわけだけど、
エタノールは肌乾燥を招くから少量しか使えないゆえ、
どのみち分離してやがるからこっちの方が余程マシ。
私は洗顔後(いつものようにフローラルウォーター→ブレンドオイルマッサージ)の後、
コットンで使用するというのがイマイチ、カシカシする気がしたので、
フワァッと広がるスプレーボトルに入れ替えてプシュプシュしています。
何か他の事をしながら何度もプシュプシュして楽しみます。
それから手で押さえます。
手で押さえようが押さえまいが、全く潤いませんが気持ちがよいです。
生まれて初めてフローラルウォーターを使った時のように、
ひたすらプシュプシュしています。
「使った方が次のものの浸透がよくなる」かどうかはわかりません。
もともと私はこの位置で
必ずフローラルウォーターをプシュプシュしていたので代用になっただけです。
今書いて思ったけど、結局、無意識でいろんな部分で「水」をプシュプシュしています。
シートマスクを剥がした後も、乳液の後も、マッサージの前も後も。
水で湿らせない土は養分も吸収しないからね。
肌も同じ。
欲したら水をあげれば良いのです。
これは結局、フローラルウォーター的使い方で正しいと思います。
贅沢な分、脳がもし喜んだらフローラルウォーターより効くでしょう。
「同じだ」と思ったらフローラルウォーター程度に効くでしょう。
私は好きでリピートしています。
(あくまでも「香り水として。保湿化粧水として使う人にとっては☆数が少ないものとなるでしょう。)
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