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[化粧水]
容量・税込価格:100mL・2,970円 / 200ml・4,730円 / 300mL・6,050円発売日:2014/5/23 (2025/10/2追加発売)
2025/9/20 01:06:57
とろみがあるのに肌にのせるとスッと入ってく感じが気持ちいい。
ベタつかないのにちゃんと潤うから、朝のメイク前でも使いやすい(⌒▽⌒)
肌の調子が不安定なときでもしみたりしないのがありがたいかも。
使い続けてるとなんとなくキメが整ってきたような気もしてリピートしてる。
見た目もシンプルで、洗面所に置いててもテンション下がらないのが地味にうれしい。
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[マスカラ]
容量・税込価格:3ml・1,650円発売日:2023/12/15 (2025/8/27追加発売)
2025/7/17 14:52:12
以前からmudeのマスカラを愛用しています!
今回また同じものを購入しようと思い探していたら、廃盤になったのか見つからず..
似た感じのこちらを購入しました。
以前のものに比べて全体的にスリムになっていて、お値段も500円くらいお安くなっていると思います。
数日使用してみたところ、マスカラの液自体は大差ない?以前と同じくらい落ちにいです。マスカラリムーバーがないと、ちゃんと落ちません!
ブラシがとてもスリムになって、とっても塗りやすい!!
今まではブラシが太めだったので目尻のまつ毛までしっかりぬろうと思うと下まつ毛や瞼にも付いてしまっていましたが、今回のブラシでは綺麗に上まつ毛にだけ塗ることができるようになりました!
液の量はとても少なそうなのですが、塗りやすさには変えられないので、今度からはこちらをリピートする予定です!
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2025/2/15 19:44:24
崩れにくいのに素肌感があり、ナチュラルに自分の肌を美しく仕上げてくれます。
吉川氏ご本人がアドバイスしてくださったイベントにて使い方を詳しく訊いてきたので、これから買うことを検討されている方に参考になりそうなことを書いていきますね。
まず、私の感想ですがこれは出来れば付属のスポンジとunmixのチークをセットで買った方が断然仕上がりが美しく、もっと楽しめます。
あと、色選びのポイントですがデコルテにのせて馴染む色を選ぶことが推奨されていました。私は普段標準色よりやや明るめを選びますが、吉川氏に選んでもらった結果02になりました。首にまでファンデーションを塗るならともかく、そうではないなら首と顔の色を一致させて欲しいというのがその理由です。
さらに、SPF50+PA+++だが実際にはもっと紫外線効果が高く、下地や日焼け止めにSPF効果の高いものは必要がないほどだが、ファンデを塗らない首やデコルテはその分うっかり忘れずに日焼け止めを塗って欲しいとのことでした。
使い方はスポンジを縦向きに持ちファンデに当てて、フラットな面を4回擦って上下向きを変えてさらに4回擦る。さらには面の端にもしっかり付くように擦って面全体にファンデを取り、自分の顔のカバーしたい部分からポンポンと軽く乗せていく。ただし、この取り方はスポンジがまっさらな状態の時で、ファンデがスポンジに残っている時は必要な分取るだけで充分ですし、化粧直しに携帯するなら本体でなくスポンジを付属の袋に入れて持って行くだけでOKです。
ファンデを塗った感じはしないのにかなりカバーされていきます。フィックス力が高いので、スライド塗りや顔の上でスポンジを擦ったりはせず、あくまでスタンプぬりです。薄いシミや隈などは重ねてポンポンすれば結構隠してくれます。化粧持ちが良いのでフィックスの意味ではフェイスパウダーは基本的には不要とのことでした。unmixのチークとの組み合わせがとても綺麗でした。
ファンデの特性としてナチュラルな仕上がりですが、私はランコムのリキッドと同じ位のカバー力かなと思います。ツヤタイプのファンデです。ダークニング、乾燥ともに私自身は感じませんでした。ただ私が脂性肌なこともあり、時間が経ってもよれたり浮いたりはしませんが、テカリは気になりました。
脂性肌のテカリ対策として、私は手持ちの下地の組み合わせで工夫したりフェイスパウダーの使用が有効でした。
【下地をunmixのオールデイクリームにした場合】
私はかなりツヤツヤになるのでフェイスパウダーは必要でした。ミラコレのかなりマットなパウダーをのせてもほどよくツヤ感はちゃんと出ます。化粧直しはティッシュで皮脂を抑えて軽くファンデ足す位。ただ、unmixのファンデのカジュアルな印象を活かすのはこの下地かな。
【下地をNARSライトリフレクティングトーンアップヴェールにした場合】
トーンアップしてしまうのできちんとメイクした感じが出ます。パウダーをのせてもツヤ感は出ます。化粧直しはしなくても良いかも。するとしてもティッシュを軽くあててテカリを抑え、少しファンデ足すぐらい。
【下地をマキアージュのラベンダーにした場合】
かなりトーンが変わってしまうのが難点。ただ仕上がりがセミマットになるので、パウダーは無くても良いぐらい。パウダーをのせたら化粧直しいらないかも。
【結論】
脂性肌がこのファンデを使う場合、同ブランドのオールデイクリームで行くなら皮脂吸着の意味でパウダーを使う。別ブランドの皮脂を抑えるタイプの下地なら組み合わせによっては、パウダーなしでも1日化粧直ししなくても大丈夫なことも。ただしトーンアップ下地を使うとかなりunmixのナチュラルメイクのイメージが変わるので、色は無色かベージュが良いかも。
【追記】
色々研究した結果、現時点の自分のお気に入りの付け方はUNMIXオールデイクリームを下地にして、ファンデのあとにNARSのリフ粉をブラシに取りテカリやすい部分にだけパウダーを乗せ、イベントで教えてもらった塗り方(ブーゲンビリアのレビューで詳しく解説してあります)でチークをふんわりつけて血色感を足す、です!!
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NEW
[眉マスカラ]
税込価格:880円発売日:2020/1/10 (2026/4/1追加発売)
2025/7/8 10:12:26
ふんわりした発色で眉毛が自然な仕上がりです!
カチッとした眉毛はあまり好きじゃないからあまり存在しないくらいが好きなんですけどデジャヴュの眉毛マスカラは染めたような仕上がりでナチュラルです!
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2024/5/8 17:18:21
情報過多の口コミにします。
何かお飲み物でもご堪能しながら読んでいただければ幸いです。
まず、即完売になった232リラ。
同じ色のマスカラが限定だったのでそっちは予約しておいたんです。アイシャドウもリラ、マスカラもリラ。は絶対変なので先に限定を買って、後でリラを買おうと思っていたのですがECで即完していたので…
最近、一度欠品すると在庫が戻るまでに半年とかかかるので… (即完すると転売でもっと買いにくくなるし)
本当は自分のタイミングで買いたかった。
販売員さん達も驚いていました。
全体的にゆっくりペースになると皆さん話してたみたいで。
あくまでも私が話した販売員のおっしゃっていたことですが、中国でこの色が人気だそうです。
円安の影響で結構な数を買っていかれた方もいたみたい。
そのリラに関しては公式HPのままの発色です。
マットなラベンダー。
もう一色、即完したのが220ブランペール。
一応こちらトップコートなのですが、言ってしまえば偏光ピンクパールです。
一緒にキャバクラ・シャネルに行った夫君は「これが一番キレイ!!これは買わないの!?」って煽ってきましたが販売員さんも一緒にわっしょいしてくる前に「後で説明するから黙ってて」とピシャリ。
ブランペールはhinceのパレット、10イン・フローにセットされている色がそっっくりなんです。
家に帰ってから夫君に見せたら「確かに…」と。夫君いわく、シャネルのほうが青みのニュアンスがあった。
と言っていましたが単色で5500円と10色パレットで4620円だったらhinceでいいのです。
ちなみにシャネルの過去レキャト374アリュール エ エクラも似てます。「色がつかない」と不人気なレキャトなのでフリマアプリで2000円くらいでゴロゴロ出回っています。
あと、販売員さんがしれっと「こないだのレベージュにもこの色あったのになんで220が即完したんだろう…」ってひとりごとを言っていたので「はっ」っとしたのですが、多分レベージュのクールの左上もほぼこんな感じの偏光ピンクだったはずです…(私は持っていないのですが)あれも下2色が強すぎて最近よくフリマアプリで見ます。
私が実際に購入した222ジェイド ファセッテは公式だと「ゴールドがきらめくサテングレイグリーン」ですが、爽やかなシアー感のある黄緑です。
そんなにゴールド感は無い。確かにゴールドパールは入ってるけど黄味を感じるゴールドというよりは黄緑って感じです。ジェイドって言うだけあって翡翠っぽさはありますがグレイに沈んだりはしない。
メタリックというよりシアーなパール感。
セルヴォークの24ミントミストに近いと思いました。
シャネルのほう色に奥行きがあるけど、むしろもっとサラッとした淡いグリーンを探してるなら半額以下でセルヴォークもありかもです。
あと、とてもデイリー使いできる236ブランタルパはリニューアル前の単色14タルパと比較するとタルパのほうがシルバー感が強いです。そもそもオンブルプルミエール(以前からある単色)は全体的にメタリック感が強めというか、シルバーに反射する色が多かったです。
ブランタルパのほうがニュートラル。
パール感はもちろんキレイなんだけど強すぎないのでギラギラしない。逆に少しクールな感じが好みならタルパのほうがお好みかもしれません。
あと、私が個人的に「これは実際の色を見てみないとわからないな…」と感じた色が2色ありまして。
ひとつは228ローズシャルネル
こちら、今回の単色シリーズの中できっと唯一、他の色との繋ぎになってくれそうな色で。
ローズシャルネルをアイホールに塗って、他の好きな色を使う。みたいな。唯一、血色感があるんですよね。マットだし。
こちら、ローズって言ってますがどちらかとコーラルです。あと多分、肌の色によってはネオンっぽくなると思います。
でも このローズシャルネルを広範囲に広げて、リラ。や、ローズシャルネルと赤系をライン状。とかって使い方ができる今回のシリーズの中では名バイプレイヤーな感じがします。
あと最後に。224ブレ・ド・アンティーク
これ、公式の画像と実際の色が全然違います。
実物超カッコいいです。
カーキともゴールドとも説明できない色に多色パールがぎっっしり。見る角度によって見え方が全然違う。
予約した色でしたがリラを買って予算に収まらなくなったので今回は購入できませんでしたが…秋冬になったらギラっと閃光させたいカラーでした。
ちなみにこの後、スティロオンブル(太いペンシル型のアイライナー)もカラフルなのがたくさん出るらしいです。
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