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[ヘアケア美容家電]
税込価格:9,900円発売日:2021/4/26
2021/12/18 23:32:55
理想のツヤ♪
ナチュラルストレートヘアを日常に!
箱を開けると、
街運びに便利なポーチに入っています(・∀・)
ポーチに入れておくと、ホコリをつける事がないので
綺麗なまま保管も出来るので嬉しい(≧∇≦)
結構、どっしりとしていて安定感のある
ストレートヒートブラシ(^ー^)
ブラシ部分は、セラミックコーティングされているので
摩擦を抑える事ができ、髪へのダメージを
軽減してくれます(*^^)v
電源を入れると、2つの噴射口から
発生するマイナスイオン♪
髪にうるおいとなめらかさを与えてくれます(・∀・)
ヘアアイロンは、直接髪にあてるので
髪へのダメージが気になりながら使っているので
髪をいたわってくれながらストレートに出来るのは
本当に嬉しいです(≧∇≦)
温度は、80℃?230℃まで設定出来るので
自分の髪質に合わせて使えます(^m^ )
自分が設定した温度まで、
ブラシの温度が表示されます(・∀・)
表示されると、自分の設定した温度まで
どらくらいかな?っと目に見えていいなと思いました(*^ー^)
私は、150℃で試してみました(^ー^)
髪の内側と外側をゆっくりとブラッシングするように
とかします(*^^)v
分かりやすいように、髪をくくって
型がついた髪で試しました(^ー^)
簡単にサッととかすだけで、
綺麗にストレートに!
ほんのり髪にもツヤが♪
普段は、挟むタイプのストレートヘアアイロンを
使用しているのですが、
髪が多い私は、少しずつ挟まないと
ダメだから結構時間がかかるのですが、
ブラシタイプだと、とかすだけなので
一気にストレートに出来るので、時短で嬉しいです(≧∇≦)
設定した時間まで、上がるのも早いので
忙しい朝にも使いやすいなと
思いました(*^^)v
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2015/11/4 12:31:46
予約してきました☆
今年のジルは去年の物と違ってちょっとクール&大人っぽい雰囲気ですね。
腕にスウォッチした他、タッチアップして見てきたので色味一つ一つの感想と画像を残します。
リボンクチュールアイズ11:
純ホワイト、ブルー入りシルバー、ホワイトベージュ、ラメブラック、&パステルピンクが入ったパレットです。
どの色にもラメ・パールが入っていますが、締め色のブラックのみサテンベースにシルバーラメがたくさん入っています。
全体的に寒色系・ブルーアンダートーン寄りで高発色でした。
ブラッシュグロウ:
レッド、オレンジ、ピンク、&ホワイトハイライトの入ったパレットです。混ぜて使うとピンクコーラルになります。かなり発色良いです(主にレッドのドレスの影響)。艶感のある仕上がりで、暖色系でした。
ジェリーリップグロスN14:
パケではレッドに見えますが、実際はクリアーピンクです。ほんの〜り色づきますが、主に艶とラメ感をプラスするだけでした。
ネイルラッカーR46:
イリディセントラメ入りのパールホワイトです。ちょっとピンクに変色します。冬らしい色合いです。
ポーチはあまりよく見なかったので、ノーコメントですが・・・ちょっと変わった形?
甘辛メイク好きな方にオススメ!
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[口紅]
税込価格:3,300円発売日:2015/7/31 (2016/9/2追加発売)
2015/7/18 08:58:36
昨日ジルスチュアートのカウンターによって、7月31日に発売される新しい口紅、ジルスチュアートルージュマイドレスを全色スウォッチしてきて、限定の02pezzottaite necklaceを試してきました!
BAさんによると、こちらはリップブロッサムより色持ちの良いクリーミィなリップスティックらしいです。
仕上がりはリップブロッサムに比べるとちょっとマット寄りですが、どちらかと言うと従来の口紅らしい艶仕上がりだと感じました。
色持ちはとにかく良い!
試した02pezzottaite necklaceはリップクリームの上にのせたのに、5時間も持ちました!
色の落ち方も綺麗で、夜クレンジングで落とすまでうっすら唇はピンクのままでした(良くも悪くも)。
色の感想はこんな感じ:
・01:レッドの混じった明るい暖色系ピンクです。発色はとても良く、見たままの色を出します。
・02:明度高い暖色系ピンクです。発色はとても良く、顔をぱっと明るく見せます。キツそうな色だなと思って、付ける前は警戒しましたが、ブルベの私が付けても全然違和感無かったです。これだけ限定。
・03:コーラルの入った明るいイエロートーンピンクです。04に近い色味ですが、こちらの方が明らかにピンクです。とても夏らしいカラーで、たくさんの方に似合いそうです。
・04:オレンジの入ったちょっとだけミルキーなコーラルです。03のオレンジ版ですね。コーラル好き・又はオレンジ好きにはオススメ。
・05:ちょっとベージュの入ったレッドです。暖色系で、レッド系の中で1番ナチュラルな色味でした。よく国内メーカーで見る色かな。
・06:ピンクの多く入ったレッドです。寒色系の色味で、ちょっと冬国の少女っぽい可愛らしさをまとう色だと感じました。
・07:青みのちょっと入った明るい寒色系ピンクです。10もブルートーンピンクですが、こちらの方が青みが抑えめで、全体的に大人しめな印象です。唇だけ浮かず、ちゃんと馴染んでくれそう。
・08:暖色系ベージュに程よくピンクの入ったナチュラルな色味。10色の内唯一のヌードっぽいカラーでした。発色良い。
・09:トゥルーレッド。ブルートーンの純赤です。発色はとても良いながら透明感を残します。
・10:バービーピンク。ブルートーンのとても強いヴィヴィッドピンクです。この色だけ超モードで以外!でも可愛らしいカラーです。発色は良く、カバー力もあります。リップメイク主役の時に使うと素敵だと思います。
何故か私の触ったテスターでは、05−07がかなりシアーに発色しました。
これは、本当に05−07はそういった色味だと言うより、テスターに問題があったのかと私は怪しんでいるところなので・・・。あまり参考にならない画像ですが、無いよりはましだと思うのでアップしておきます。
より良いスウォッチをとりましたら置き換えときます。
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- LOVE☆PINKYさん
認証済 -
- 20歳
- 普通肌
- クチコミ投稿292件
2011/9/16 00:58:29
購入色: レトロスペック、テンプティング、ビューティ マークト
▼レトロスペック
定番中の定番色ですね。
パーリーなゴールドベージュ。
こちらはブラシより指で塗るのがお勧めです。
私の肌だとそこまで発色はしないのですが、ツヤが美しすぎます。
MACに限らず様々なアイシャドウのベースカラーに使えるので、3色の中で圧倒的に減りが早いです。
テンプティングと合わせるのはもちろん、NARSのデュオアイシャドーの3045(SURABAYA)と合わせるのもお気に入り。
今のところ最強の組み合わせです。
▼テンプティング
赤み、黄みのバランスが良いブロンズです。
見た目は古くなった10円玉のようなお色。
こちらも微細ラメ入り、パール感が強いタイプ。
締め色として使うならチップ、中間色として使うならブラシで塗ります。
レトロスペックと一緒にお使いになる方が多いですよね。
私も、この2色の組み合わせをお勧めされました。
どちらも日本人に馴染みやすいカラーだというのが人気の理由だそう。
この2色で仕上げても十分です。
▼ビューティ マークト
黒を探していたとき、カーボン、ブラックタイド、そしてこの色、計3色を出していただきました。
カーボンはラメなしのマットな黒。
ブラックタイドはシルバーラメ、ビューテ マークトは赤ラメ入り。
赤ラメ入りの黒なんて珍しい!とこちらを選びました。
BAさん曰く「赤いラメなので、ブラウンシャドウとも馴染みやすい」とのこと。
表面にラメが集まっているので、パッと見は赤紫かピンクに見えます。
しかし実際に塗ると、ややグレーっぽい黒に発色。
赤ラメは非常に細かくチラチラ光る程度。
よくよく見ないと分からないです。
普段のアイメイクははダークブラウンで締めますが、ちょっと濃いめが気分のとき、こちらで締めるとガラッと変わります。
アイラインをぼかす程度に塗るだけなら怖くなりません。
▼バニラ (ハイライト)
こちらは購入していませんが、あるのとないのとでは違うハイライトカラー。
見た目はオフホワイトに近いベージュ。
ラメ、パール共に目立ちません。
発色もあまりしませんが、塗ると肌が明るくなります。
眉下に沿って入れると眉の形が綺麗に見え、下まぶたの目頭側に入れると、目頭がクッキリして目の形そのものが綺麗に見えるそう。
◆画像3
BAさんに、上記の4色でメイクしていただいたもの。
鏡を見て、さすがプロ!と感激しました。
深みがぐっと増して、離れたところから見ても存在感のある目元に。
なのに派手で怖いメイクではないのがすごい。
色はしっかり入れながらも、ぼかしワザを駆使し、なるべくナチュラルに近づけてくださいました。
ラメ控えめの上質な粉だからこそなせるんでしょうか。
男性にはともかく、メイク好きのオシャレな女性にはこれくらいしっかりメイクした方がウケが良さそうな気がします。
上まぶたの手順は
1.眉下部分にのみバニラ
2.レトロスペックをアイホールまで広げる
3.テンプティングをレトロスペックよりやや狭めに重ねる
4.ペンシルアイライナーでまつげの隙間を細く埋める
5.ビューティ マークトをアイラインの上に細く重ね、まぶたに向かって軽くぼかす
下まぶたは
6.テンプティングを目尻側に
7.バニラを目頭側に塗る
ざっとこういった手順でメイクしていただきました。
使う道具はブラシが良いそうです。
ぼかすことが重要なので、チップはそれに不向きとのこと。
粒子が細かく、発色抜群です。
コロンとした容器もお気に入り。
単色アイシャドウは組み合わせで遊べるのが楽しいです。
BAさんによると、締め色とベースは1色ずつ買って、あとは中間色だけいろいろ変えてみるというのもお勧めの買い方だそう。
へたにパレットばかり増えていくよりお得かもしれません。
カウンターへ行けば、メイクの仕方、お勧めの色の組み合わせ等を教えてくださいます。
目の形、肌色などを見ながら、自前メイクを「ここはこうした方が良い」と改めていただいたり。
MACは行くたびに知識の収穫が多く、勉強になります。
「ギャルっぽいイメージがある」「BAさんが怖そう」と苦手意識のある方でも、実際に行ってみると考えが変わるかもしれません。
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