2010/10/31 14:51:12
登録がなかったので、自分でしちゃいました。
それくらい、最近では珍しいくらい感動した商品でした!!
成分も香りもいいシャンプーを探していて、
ネットで見つけたのでとりあえず試してからと思い、ミニサイズのトラベルキット購入。
香りはラベンダー&カモミールもあったのですが、
バニラ&タンジェリンにしました。
シャンプー&ボディウォッシュ、コンディショナー、ボディミルク、スプレーのセットでした。
ボディミルクには香りがついておらず、
スプレーはなぜかラベンダーの香りのものでした*笑
シャンプーは、片栗粉入れた?!って思うようなプリプリしたテクスチュアです。
手のひらで泡立てればオーガニックのものにしてはしっかり泡立ちますが、
すぐへたれる弱い泡なので結構使ってしまいます。
コンディショナーはゆるい乳液のようです。
ノンシリコンに慣れているからかもしれませんが、
きしみなどは気になりませんでした。
洗っているときはほんのりいい香り。
高めだったけどこんなもんかな〜と思いながら髪を乾かしてみて、
あまりのさらさらしっとり具合に驚愕!!!
アウトバストリートメントやオイルはあえてつけないで様子を見たのですが、
さらさらしっとりでツヤまで出ました。
これならお風呂上りにトリートメントいらないです。
思わず大きいサイズ注文しました。
香りが弱いので残らないのと(せっかくいい香りなのに残念)、
ネットでしか買えないのを考慮しても、
☆6つです。
びっくりする商品でした。
日本の普通のお店でぜひ売ってほしいです!!
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2011/3/4 17:45:27
【イエローオークル】
一本使用しました。
すっごく気に入っています。
安心・安全、それでいて美しい仕上がり、
完璧です。
こちらのファンデーションの最大の特徴は、
・100%天然由来成分
・タール系色素・石油系界面活性剤・合成香料・石油系鉱物油・石油系シリコン不使用
スキンケアにはオーガニックコスメを使用している私ですが、
これなら納得して使えました。
ホームページには以下のような記載があります。
「全て天然由来の成分!
天然由来でも石油由来でも、成分の表示名称は同一になる決まりがございます。
表示を見ただけでは判断が付きにくい成分もございますが、
リソウでは天然由来の成分以外使用しておりません。
例えばBGやエタノールはサトウキビ、
ジメチコンやシクロペンタシロキサンは天然鉱石など、
これまで石油由来が主だった成分も全て天然由来でお作りしております。」
この説明はわかりやすい。
成分表示を見ただけではわからない安心が隠されているのです。
他にも、
・ビタミンC生命体とアミノ酸生命体を配合。つけているあいだも美容液でパックしているよう。
・超微粒子パウダーの配合により、
お肌の小さな凸凹にも密着し小ジワ・シミ・毛穴を自然にカバー
つるんとした美肌に仕上がり、カバー力も十分。
落とした後も肌疲労が一切ありません。
リピートします。
【全成分】水、シクロペンタシロキサン、BG、ホホバ種子油、トリエチルヘキサノイン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、セチルジメチコンコポリオール、ジメチコン、エタノール、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、ヒナギク花エキス、ソウハクヒエキス、ユキノシタエキス、アロエベラ液汁末、オクラエキス、カッコンエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、グリチルリチン酸2K、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、カプリル酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル‐10、グリセリン、アスコルビン酸、グルコシルヘスペリジン、トレオニン、グルタミン酸、グリシン、シスチン、メチオニン、ロイシン、フェニルアラニン、リシン、アスパラギン酸、セリン、プロリン、アラニン、バリン、イソロイシン、チロシン、ヒスチジン、アルギニン、トリプトファン、イソステアリン酸トレハロースエステルズ、ジステアルジモニウムヘクトライト、イソステアリン酸ポリグリセリル‐2、(+/-)酸化チタン、ジノノキシノール‐4リン酸、マイカ、カオリン、酸化亜鉛、酸化鉄、タルク、シリカ、オクチルドデカノール、水酸化Al、ステアリン酸
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2011/1/2 10:44:17
最近、ケミメイクをしてみようという気持ちになる日があったのです。
普段はすっぴんに近いメイクしかしないので(アイシャドウも気が向かないと使わない)ちょっとした心境の変化です。
メイク中はよかったのですが、家に帰って「さてクレンジングを。。」という時に気付きました。
ケミメイクはオーガニックミルクレでは落ちないんだ。
「ああそうか。そうだった。」などとわざとらしく、独り言を言いながら、このはしかたの「化粧落とし」の封を切ってみる。
(このクレンジングが使ってみたかったから今日はケミメイクにしてみよう、などと思いたったのではないかとその時自分の深層心理に気付いたわ。普段のメイクじゃこのクレンジングは必要ないもん)
気泡の入った透明のジェルで、濃度は水を数滴加えて調節するタイプ。
濃いメイクの時は薄めずに原液で、ナチュラルメイクの時は水で薄めて。。という使い方です。
最初は水糊みたいな硬さのまま使いましたが途中で、もうちょっと、柔らかいほうがよいと感じ、顔に水を吹っ掛けて調節。
かなり、ネバっこいジェルで、クッション性があるので肌をこするという感触がなかったのがよかった。
クレンジング中に肌の摩擦が起こりません。
ここは一番、褒めるべきところだと思いますね。
(ただし、既定の量をきちんと使ってというのが前提ですが)
クレンジング力としてはヤシ油合成の界面活性剤で洗浄力はわりとあるほうです。
洗い流す時に、若干泡立つのは、この界面活性剤のためです。
私のケミメイクは十分すぎるほど落ちました。
ついでに皮脂も奪われました。(笑)
普段、オーガニックミルクレなもので、適度に油分を補給して洗い上がりが一膜張ったような油膜感で仕上がるのに対して、こちらはメイクを落とすことだけが主眼で成分的にも油分がないため、かなりさっぱり仕上がります。
「ミルクレはヌルヌルして落ちたかどうかわかんない」というさっぱりした感触とか爽快感が好きな方にはお勧め。
私も夏場にはいいかもなと感じましたが、冬場はちょっと、さっぱりしすぎで物足りません。
ただ、さっぱりするとは言っても、1回の使用で、すぐに乾燥に直結するかと言われればそうでもない。
BGとベタインというソフトな保湿剤が入っているのでカピカピにはなりませんでした。
でも、連日、もし私の肌で使用したとしたらおそらく乾燥へ一直線に傾くのではないかと思われました。
年齢的に、私には、連用が厳しいのでややコメントが辛いですが、クレンジングとしての機能自体は、刺激がなく良いものだと思います。
時々、今後もケミメイクをする機会がある、その時には使用するかもしれない。(手元にあるケミメイクが落ちるクレンジングはこれしかないしね、今のとこ)
年に数回のケミメイクでしか使わないとしたら、何年、持つのだろ〜。っていうより使用期限が開封後いつまで?
と思って、HP見たら開封後、3カ月以内かぁ〜。
く〜。3カ月ではトーゼン使いきれない。。。
ここ3カ月のうちにケミメイクする機会あるかなあ〜?
ないような気がする。。。
週1回のディープクレンジングとして使うかな。
■全成分表示
水・ ヤシ油脂肪酸PEG−7グリセリル・ PEG−10水添ヒマシ油・ BG・ DPG・ ジグリセリン・ ハマメリスエキス・ ダイズ種子エキス・ ベタイン・ トコフェロール・ グリチルリチン酸2K・ カルボマー・ プルラン・ 水酸化Na
しかし、はしかたの化粧品はネーミングがゼツミョーであり、パケを見るたびにくすっと笑えるのがツボ。
「化粧落とし」って今、誰が日常の会話で使っているんだろ。(笑)
大容量で500円。
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