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[フェイスクリーム]
容量・税込価格:50ml(リフィル)・46,970円 / 50ml・55,000円発売日:2023/2/24
2024/11/12 23:38:14
ディオールプレステージのクリーム4種のサンプルを試し、一番好きになったラクレームルミエールを購入。
化粧品の分類の中ではかなり好きなクリームです。
過去にプレステージラインを使っていましたが、色々試したいという欲求もあり、しばらく離れていました。
以下完全に個人の体感になりますが、4種のクリームの比較です。
短期使用での感想ですのでご了承下さい。
くすみ抜け
ラクレームルミエール(断トツ)>ルボームドミニュイ>ラクレーム=ラクレームリッシュ
ハリ感
ルボームドミニュイ>ラクレームリッシュ>ラクレームルミエール=ラクレーム
クリームのつけやすさ、のび、テクスチャーの軽さ
ルミエール>ラクレーム>ラクレームリッシュ>ルボームドミニュイ
また、ルミエール以外のクリーム3種には、着色目的と思われる酸化鉄が入っていますね。
まあ確かに自然由来成分かもしれないけれど…
グランヴィルローズの淡いピンク色を表現したいのかもしれないけれど……
また、こちら以外の3種は尿素入りだったかと思います。
ターンオーバー促進目的で濃度も低いかとは思いますが、顔用として使うのに抵抗があればルミエールが良いのかも。
いずれにしても、24時間肌に触れるスキンケアクリームですので、何となくこれらは避けたいかなぁ、という理由で選びました。
特に目立った最先端テクノロジー成分が入っている訳でもなく、医薬部外品でもなく、ただただ高額に感じる事もありますが。
それでもディオールプレステージを購入する理由は、それがディオールプレステージだから、なのではないかと思います。
唯一無二のバラの香り、密着感の高いテクスチャー、なぜか感じる異次元のくすみ抜けとハリ感。
何より、使うと使わないでは肌の質感が全く違うという、ある意味での信頼感。
例えばSK2を使っている間、独自の白い肌になるのを体感した方も多いかと思います。
こちらもそんな感じでして、プレステージラインのどれかを使用していれば、くすみが抜けたもっちり肌になれるという実感があるんですよね。
これらが相まって、多くのファンを作っているのだと感じました。
私は主に夜用クリームとして使用しています。
朝スキンケアから夜までの間隔の方が圧倒的に長いので、日中用は重めでしっかり保湿のスキンケア。
夜は肌を休ませる意味で、あまりゴテゴテにスキンケア製品を使わないようにしています。
このベタベタが一切残らない、すっきりしたクリームの感覚がちょうどいい。
顔に髪の毛がつくストレスも無く、後味さっぱり系の使用感がとても好みです。
心なしか、他の3種に比べて香りも薄いような。
ディオールでエイジングケアはしたいけど、カプチュールトータルの濃厚な香りが苦手という方にも是非おすすめしたいです。
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2021/12/29 15:36:49
コロナ禍で新ブランドとして発表されたアンミックスですが、驚きなのはリップから発売というチャレンジでした。
ですが、高い品質と、力を入れすぎない自然体なブランドコンセプトに心惹かれた方も多いのではないかと思います。
アンミックスの口紅は色にもよりますが、色つきリップの延長のような透明感があり自然な色付きで使いやすいです。
また、チークにも使えます(吉川氏のInstagramより) チークに使うと透明感の溢れる素敵なほっぺになれます。
CHICCAよりも硬く、より薄く塗ることが出来ます。CHICCAでは限定品やシーズンごとの新作に追われていましたが、アンミックスは、自分の好きなときにいつでも買えるので
そのようにしていただけただけでもありがたく思います。
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- ロサ・ケンティフォリアさん
認証済 -
- 59歳
- 乾燥肌
- クチコミ投稿306件
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[美容液・フェイスオイル・バーム・アウトバストリートメント・ボディクリーム・オイル]
容量・税込価格:75ml(レフィル)・16,500円 / 75ml・17,600円発売日:2016/10/21
2017/3/30 00:35:57
昨年末(2016年)に購入しました。
2〜3年あたり前からでしょうか美容オイルにハマってます。
乾燥した季節の乾燥肌にはオイル、欠かせませんよね。
これまでオーガニックブランドのオイルを愛用、特にトリロジー、ジュリークが大好物です。
「ジュリーク グレイスフルビューティーオイル」
「ジュリーク スキンバランシングオイル」
「トリロジー ロザピンプラス」
「トリロジー ローズヒップオイル」等、リピートしている主なラインナップです。
但し、オーガニックの宿命としてどうしても劣化し易いので
これらの商品を同時期に使用している訳ではありません。
クレドカウンターには別件で訪れましたが
今大人気ですと「ユイルレパラトゥリス」を紹介されました。
オーガニックブランド以外の美容オイルに全く興味がない訳ではなく
ゲランやDiorのオイルは大いに気になりますしクレドからリペアオイルが出たのも存じていましたが正直オイルは傷みやすいので沢山要らないかなと思っていました。
それでも購入に至ったのは
「開封しても3年間変質しない」
「手持ちのオイルとはカブらない」
その他には、下記の要素が大きなポイントとなったように思います。
◇「ユイルレパラトゥリス」の特徴
・お手入れの順番を選ばずどんなスキンケアとも相性が良い。
トリロジーやジュリークは、サラサラした肌馴染みよいオイルとは言え
やはりオイルなので前後に使用するアイテムに例えば水溶性トロミ系アイテムを塗布したりすると「モロモロ」が生じたりします。
オーガニックラインを使えば、言うまでもなく相性抜群なのですが
オーガニック以外の美白美容液を入れる時などは、その後オイルではなく
クリームそしてオイル、とお手入れの順番や相性に気を使います。
一方、「ユイルレパラトゥリス」は、前後に何のスキンケアアイテムを持って来ようが
常に肌にピタッと密着しぷるっとした感じになります。これには感動しました。
相性を選ばずいつ何時使っても良いところは、確かに強みのひとつだと思います。
例えば、朝のお手入れの最後にこちらを使い潤った状態での→CCクリーム。
ベースメイクが崩れる事もモロモロの発生もありません。
・テクスチャは、オイルというより美容液に近い。
2〜3滴を掌に垂らし延ばした時、水溶性美容液の様な弾力(トロミ)があって
指に僅かな抵抗を覚えます。
馴染ませた後の肌はオイルっぽさが微塵もなく保湿美容液塗布後の潤っている感じ。
ジュリークやトリロジーのオイルは垂らすと直ぐ浸み込むのでテクスチャがもう全く違う。
個人的見解では「ユイルレパラトゥリス」はオイルというより美容液に近いかと。
まして「ジュリーク グレイスフルビューティーオイル」はブースターの位置づけで
美容成分や効用も被りませんからお手入れに
「グレイスフルビューティーオイル」と「ユイルレパラトゥリス」を併用する時もあります。
・ゆるみ毛穴にアプローチ
「ユイルレパラトゥリス」を使って私が一番実感したのは「ゆるみ毛穴」へのアプローチでした。
丁寧なスキンケアをして寝て起きた朝、毛穴が目立っていると凹みませんか?
私はとても凹みます。
こちらを使った翌朝、毛穴が目立たない事に気づいてから
ベースメイク前に使ってみると、塗布した日は日中も目立ちにくくなりました^^
年齢や乾燥からくる「ゆるみ毛穴」に是非使ってみて下さい。
・ボトルと香り
スポイトを収納するボトルのつくりが機能性に富んでいます。
スポイトは、オーガニックコスメの場合多用されていますので使い慣れてはいますが
その一方で、以前栓を締めたつもりで瓶を持ち歩きボトボトとオイルを振り撒いてしまった暗い過去がありまして・・^^;
そこはもうクレドですから、スポイトをしまっても液漏れなんぞ全くないし
液体がこぼれ難い設計になっています。
上品なフローラル系の香りです。
香りはジュリークの方が好みで心癒されますがクレドは華やかな気分にさせてくれます。
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2017/5/22 09:35:08
【当方の肌スペック】
脂性肌よりの普通肌 酸ケア、トレチノンが得意
毛穴、クレーター、たるみが気になる
皮膚科で試して良かったのでcクエンスを購入しましたが、いまいちだったのでこちらを追加購入致しました。
こちらのトーナーを使うだけでつるっとした肌になります。
毛穴も大分落ち着きましたし、本当に買って良かったコスメです。
刺激は若干あるものの、その刺激がないと「効いてる」感じがしないので私には心地良いです。
肌が滑らかになりファンデーションのノリも良くなりますし、崩れにくくなるのでお勧めです。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
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