






























2019/1/26 21:51:20
発売前にカロリーヌ・ド・メグレやバックステージの
インスタで見かけたときから、何これ?欲しい!〜と気になっていました。
お正月に発売かぁ、限定じゃないしそのうち…なんてのんきにかまえていたら、
あっという間に品薄じゃん。
はじめはトランスパラン狙いで店頭でテスター試し、
ん?やっぱりスカルプ?と思い入荷を待っていましたが、
やはり、初心貫徹でトランスパランを購入しました。
こちらにもパールはわずかですが入っています。
超微細なパールがグロスのなかに混じっている感じ。
スカルプティングは他の既存のハイライト類とあまり印象の差がなく、
乾燥するこの季節に保湿を兼ねたハイライトとして、
目元に安心して使えるメリットはありそうでしたが、
手持ちや他ハイライトでは「あまり見かけない感じ」のじわっとした濡ツヤ感が
特徴的なトランスパランのほうが私は気に入りました。
既存の一般的なハイライト効果は求めないほうがいいかもしません。
目元のコンシーラの下地として仕込んだり、リタッチに便利そうな〜
そう、IPSAのタイムRデイエッセンススティックの用途に近いかもしれない。
つけたてはかなりテラっとグロッシーで油分も感じますが、
このペタっとした感じは、ほどなく、なじんでおさまります。
もしかして、皮脂分泌がさかんなピチピチのお若い方だと
ペタペタがおさまらないのかもしれませんが、この季節、何もしないと
どんどん乾燥してしまうお年頃の私にはちょうどよい保湿感です。
つけたての見た目の濡れ感は正直あまり持続しませんが、保湿はされています。
手持ちのパレット エサンシエルのローズペタルの
ハイライトを少し混ぜて使ってもよさそうだし、
スカルプティング も買うかもとしれないと考えていましたが、
こちらだけでいいかも。
カロリーヌがやってるように指でトントンとなじませるとよいですね。
すぐなくなりそうですが、持ち歩きにはちょうどよいサイズとデザインです。
これはヒットするのも納得。
※画像はつけたてと少しなじんだところを両方載せておきますね
2019/4/29 09:57:09
5/1発売の夏の限定”洸惚”をタッチアップしてきました。
時間があったので2つのデパートでお願いしました。
下の方も書いていらっしゃる通りSUQQUアーティストの花田さんのインスタ動画を見て、
全くスルー予定、下調べもあまりしていなかったのですが一気に欲しくなりました。
締め色にしか使えないと思っていたグレーを最後に大きなブラシでふわっとのせる方法です。
左上のベージュ(かなりキラキラ)をアイホール全体に、
右上のオレンジもアイホール全体に重ねます。
左下ネオンピンクを二重幅に、右下グレーを少量とり目尻側からふんわりのせます。
ネオンピンクで一気に華やかになったのをグレーで抑えてパープルっぽくも見えなんとも綺麗なグラデーションに仕上がりました。
最初はグレー以外薄めに塗って頂きましたが少し濃くしてもらったらそちらの方が夏の華やかさとクールさが際立っていました。
下瞼ネオンピンクを入れてくれたデパートもありましたが年齢的にやはり無理なので、
ベージュとオレンジを混ぜて入れました。
他のお勧めの塗り方を教えてもらったのですが、
オレンジとネオンピンクを縦割りにしグレーを太目に締め色とし最後にベージュをたっぷり重ねると夏のキラキラメイクに仕上がりました。
色々なパターンでメイクできるのもさすがSUQQUです。
予約はしてありますが夏パレット・ピンクはかなり持っているので買うか悩んでいます。
家で去年夏限定の朱夏試してみたらグレー使うと似た感じになりました。
*******************************************************************
18日発売のS/S 12番幻光茜と限定色124番透葵陽を購入しました。
予約はしてあったものの発売日当日の午前中に行ったので混んでいるかと思いきや、
まだ人も少なかったのでゆっくりタッチアップしてもらいました。
☆12 幻光茜
今回は限定でないこちらがモデルルックになっているパレットです。
ピンク、チェリーピンク、ミントグリーン、ブラウンのパレットです。
ピンクをアイホールにチェリーピンクを二重幅にいれます。
ミントグリーンですがモデルさんと同じ目尻、目頭は私の年齢と顔では難しいかなと思っていましたが、
BAさんが似合うと思うということで入れて貰いました。
両サイドにいれることでチェリーピンクが馴染んで甘い感じの色になりつつピンクが際立つという素敵な色です。グリーンが浮いた感じにもなりません。
ハイライトとしてチェリーピンクに被せても綺麗に仕上がりますし好みで色々遊べそうです。
☆124 透葵陽
今回の限定色は見た目でパスかなと思いつつもインスタ動画やスウォッチ見ていたら欲しくなり予約していました。
ベージュ、赤みブラウン、マンダリンイエロー、水色のパレットです。
ベージュをアイホールにマンダリンイエロー(黄色みのあるオレンジ)を二重幅に入れます。
水色は発色の弱いアイシーブルーですが少量をイエローの上(中央)にポンと重ねて目頭にも入れます。
とても透明感のある春っぽい仕上がりです。
(ただベージュに重ねたり濃くつけようとすると偏光ピンクorパープルになるので注意)
オレンジにアイシーブルーを重ねるというのは初めてでパレット見ただけでは仕上がりのイメージつきませんでしたがナチュラルだけど光の下ではキラキラしておしゃれに見えます。
全くPC気にしていませんがイエベ春でベージュブラウン苦手です。
SUQQUはBAさんともよく話すのですが塗り方次第で肌色関係なく使えます。
今回はネットの先行販売は瞬殺でしたがすぐ再販されたり店舗でもかなりの数を用意していると言っていましたのでネットの再販もまたあると思います。
いつもこれくらい余裕をもって買えると嬉しいです。
泊りがてらスーツケース持って行ったら中国人に間違えられたのが不本意ですが。
2018/12/30 15:16:13
ついに購入してしまいました。
アディクションもクリオもラメシャドウは沢山あるのに。
01 ムーンストーン
アイシャドウに4千円は高いなぁと思いつつ、瞼にとってみるとその煌めきに釘付け!
アディクション092 マリアージュは密着感のあるキラキラしたシルバーラメです。
こちらの01 ムーンストーンはキラキラしたゴールドのようなピンク系のラメなのです。
クリオ016 コーラルはフィット感のある赤みの強いラメ。これはご近所メイクで愛用しています。
ラメシャドウにはある程度の上品さは必要です。
どちらもとっても気に入っているので、ベースのアイシャドウの色によって使い分けようと思っています。
購入して本当に良かったです。
2019/1/19 23:11:05
01 優芍薬を購入。12 幻光茜は予約してますがまだ取りに行っていません。
ネーミングが日本の四季折々の風情って感じで素敵ですよね。NHKの美の壺の番組で紹介されてもいいくらい!笑
粉質はもちろん良し。濃くのせても、薄くぼかしても、どの状態でも綺麗に瞼にいてくれます。ラメ感やパール感も上質で良し。
指でとるとデパコスの濡れツヤ!!の発色で感動しますよ。ただ、付属ではないアイシャドウブラシでのせると、ふんわり発色で、濡れツヤは表現されませんね。
私はアイシャドウブラシでのせるのが好きなので、その使い方だと、excelのアイシャドウで代替可能かなと思います。顔から15cm以内の距離だと、SUQQUの繊細なラメ感やパール感にうっとりするけど(完全に自己満足)、それ以上顔面を離して見ると、室内の光の下ではexcelのアイシャドウをブラシで丁寧に塗った場合と大差ない気がします。もちろん、SUQQUの方が粉質が良いので、瞼にのせる時には、不器用さんでも楽ちんですけどね。思わず濃くなった時も、ぼかせばどこまでも淡くなりますし。
あと、やっぱりSUQQUのアイシャドウパレットは大きいなあ…まあポーチに入れて持ち運びしますけどね。
2019/1/20 04:00:19
04 絢撫子
12 幻光茜
04 絢撫子
左上:ホワイト寄りベージュピンク(ハイライト)
右上:柔らかいピンクブラウン(ベース)
左下:明るいピンク(アクセントカラー)
右下:ボルドー(締め色)
12 幻光茜
右上:明るいピンクベージュ(ベース)
左下:派手め青みピンク(アクセントカラー)
右下:ボルドーみブラウン(締め色)
左上:オーロラグリーン(ハイライト…?)
基本、上記順番で使用する感じかと思います。どちらのパレットも右上のカラーが似ていて、グリーンがなければ買う必要がないと思っても良いと思います。
ただ、やはりここは春夏用。
ピンクの可憐さが別格です。
オーロラグリーンの使い方は本当に難しいと思います。
ただ、アクセントカラーのピンクは目尻からブラシで二回ほど少しはっきりめに乗せて、オーロラグリーンをブラシでほんの少し、ふわっ…とアクセントカラーのピンクと同じ幅で目頭から乗せて、その上からボルドーみブラウンで締めると、
オーロラグリーンをうっすら感じつつ、それぞれの色が発色するという魔法が完成します。
下まぶたに、本当にギリギリをすー…っとオーロラグリーンを引くと、春の到来を祝う妖精のごとく美しく愛らしい色の旋律を奏でてくれます。
ちなみに下まぶたは某ブランドのピンクアイライナー、上はブラウンブラックを目尻から2/3くらい締めた方が、柔らかさを出しつつ、区切りはつけるという印象になるのではないかなと思います。
絢撫子については、無難に美しく仕上がってくれ過ぎて困っちゃいます。
アクセントカラーのピンクの幅を抑えるだけで落ち着いた印象にできますし、グラデーションさせやすい組み合わせです。
某ブランドのモーブピンクのマスカラで色味を合わせて、アイライナーのブラウンブラックに合わせて根元を少しだけ黒くすると、まつげもグラデーションになって、可愛いです。
まつげグラデーションについては、12 幻光茜でも応用できそうかなと思います。
ちなみに04はだいぶ愛用してますが、持ちはいいです。
お値段問題が…。
自己紹介はまだ設定されていません